森岡敞
会議録に記録された「森岡敞」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,263 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 自治省財政局長
- 直近の発言日
- 1970/04/28
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金3 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 地方行政委員会89 件・89%
- 決算委員会11 件・11%
※ 全 2,263 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第63回 参議院 地方行政委員会 第17号
○説明員(森岡敞君) 相談いたしまして、お答えし得る範囲内でお答え申し上げたい、こういうことでございます。
第63回 参議院 地方行政委員会 第17号
○説明員(森岡敞君) 若干時間をいただきまして、できますれば午後にでも申し上げます。
第63回 参議院 地方行政委員会 第17号
○説明員(森岡敞君) ちょっといま手元に資料の準備がございませんので、これも早急に調べましてお答え申し上げます。
第63回 参議院 地方行政委員会 第17号
○説明員(森岡敞君) 午前中お答えを留保いたしました件につきましてお答え申し上げます。 昭和四十五年度の経済見通しにおきます政府財貨サービス購入の内訳につきましては、所管の経済企画庁から和田先生のもとに参りまして御説明を申し上げる、こういうふうにいたしておりますので、御了承願いたいと思います。 四十三年度地方財政の決算の中での年度内貸し付け金の回収金の額でございますが、府県分で千三百四十億円、市町村分で六百五十五億円、合わせて約二千億円…
第63回 参議院 地方行政委員会 第17号
○説明員(森岡敞君) 御指摘のような経緯をたどっておるわけでございますが、四十四年度に年度内貸し付け金の二百億円を落としました理由は、歳入歳出同額が計上されるというふうなことでございますので、地方財政の収支上はこれを計上しなくてもいいという考え方に立ちまして、二百億円を計上いたさないことにしたわけであります。したがいまして、また四十五年度においても同じような考え方をとっておるということでございます。
第63回 参議院 地方行政委員会 第17号
○説明員(森岡敞君) 四十一年度におきましては、四十四年度に計上しながら落としましたのとやや相反するわけでございますけれども、それまで計上いたしておりませんでした年度内貸し付け金の収入を雑収入の中に込めたほうがいいのではないか、こういうことで計上したものと思いますけれども、その後種々財政計画の策定にあたりまして検討いたしました結果、いま御説明申し上げましたように、やはりこの種のものは歳入歳出同額が計上されるわけでございますが、収支上はむ…
第63回 参議院 地方行政委員会 第17号
○説明員(森岡敞君) 四十五年度の地方財政計画規模の国民総生産に対する比率は一〇・九%でございます。四十四年度は一〇・五%でございまして、四十四年度に比較しまして四十五年度は若干そのウエートが高まっております。 それから、過去の率でございますが、四十二年度が二二・一%、四十一年度が一三・五%。四十年度が二二・七%、三十九年度が二二・一%、三十八年度が一三・二%、三十七年度が一三・四%、三十六年度が一二・二%、三十五年度が一一・八%、三十…
第63回 参議院 地方行政委員会 第17号
○説明員(森岡敞君) 四十三年度、いま一一・六%でございまして、これは地方財政計画の比率でございます。
第63回 参議院 地方行政委員会 第17号
○説明員(森岡敞君) ちょっとただいま資料がございませんので、あとで申し上げます。
第63回 衆議院 地方行政委員会消防に関する小委員会 第1号
○森岡説明員 板橋の場合の補償の実態は、実は手元にいま資料を持ち合わせませんので、まことに恐縮でございますが、別のほうからお答え申し上げます。 一般的に災害がありました場合の措置につきましては、御指摘のように、特別交付税で一定の措置をいたしております。ただそのやり方につきましては、公共事業の地方負担、災害復旧費として行ないます公共事業の地方負担を基礎といたしましたり、あるいは被災世帯あるいは死亡者数というふうなものを基準にいたしまして、…
第63回 衆議院 地方行政委員会消防に関する小委員会 第1号
○森岡説明員 厚生省です。
第63回 参議院 予算委員会第四分科会 第1号
○説明員(森岡敞君) 人口急増地域の学校用地の問題は、御指摘のように、たいへん緊急の問題になっております。そういうことから、地方交付税で一応の措置をやっているのが実情でございます。その内容はいま文部省のほうからお話ございましたように、小学校費、中学校費につきまして、児童生徒数の増加率を基礎にいたしまして、増加率の高いところに小学校費、中学校費の割り増しをする、交付税法上は人口急増補正という名称を用いておりますが、そういう形で算入いたして…
第63回 参議院 予算委員会第四分科会 第1号
○説明員(森岡敞君) ただいまお話のように、大学、短大、高専につきまして、国の予算で人件費を含む経常経費について新たな助成措置が講ぜられたわけでございますが、高校以下の私立学校につきまして、従来から地方で自主的にかなりな助成をいたしております。また交付税の計算上もそれを前提にいたしまして相当額の計上をいたしておりましたが、今回、国において大学等について新たなる助成措置が講ぜられましたので、それに準じまして大幅な増額をいたしました。具体的…
第63回 参議院 予算委員会第四分科会 第1号
○説明員(森岡敞君) 各種学校を除きまして、高等学校、小中学校、幼稚園を含むということになっております。
第63回 参議院 予算委員会第四分科会 第1号
○説明員(森岡敞君) 実は交付税の確定は、御承知のように八月でございます。いま鋭意単位費用につきましては、国会で交付税法の御審議をお願いいたしております。別途、児童生徒数などによりまして補正をいたしたいと考えておるわけでございます。各府県ごとに必ずしも実態が同じでございません。と申しますのは、この関係の経費は、人口で一応基準にいたしまして計算いたしております。人口ではもちろん的確な算入ができませんので、児童生徒数の多寡によりまして補正を…
第63回 参議院 予算委員会第四分科会 第1号
○説明員(森岡敞君) いまのところ高校小中学校につきましては四千円前後、それから幼稚園につきましては千五百円前後という考え方で計算を進めるようにいたしております。
第63回 参議院 予算委員会第四分科会 第1号
○説明員(森岡敞君) 先ほどもお答え申し上げましたように、地方交付税の基準財政需要額に算入いたします。
第63回 参議院 予算委員会第四分科会 第1号
○説明員(森岡敞君) そのとおりでございます。
第63回 参議院 予算委員会第四分科会 第1号
○説明員(森岡敞君) 第一点の、地方交付税については、基準財政需要額に四十四年度は百一億円程度の用地費、整地費その他種々のものを含めまして人口急増補正をやっているが、十分でないのではないかという御指摘でございますが、これは私どもも同様に考えております。もっと拡充措置を講じなければならぬという考えを強く持っております。 それから第二点の、先行取得の問題でございますが、これは御承知の、交付税の基準財政需要の算定上、土地開発基金制度を設けてお…
第63回 参議院 予算委員会第四分科会 第1号
○説明員(森岡敞君) 市川市は、実は四十三年度までは不交付団体でございましたが、土地開発基金、あるいは先ほど申しましたように、人口急増補正、あるいは都市圏補正というふうな、各種の過密地域における基準財政要額の大幅な割り増しを四十四年度に行ないましたので、交付団体になっております。 ところで、いま御指摘の先行取得の問題でございますけれども、土地開発基金につきましては、市町村分は四十四年度が三百七十七億の措置、四十五年度は六百億、合わせまし…