森山信吾
会議録に記録された「森山信吾」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,680 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 資源エネルギー庁長官
- 直近の発言日
- 1975/12/17
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体1 件
- エネルギー1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 商工委員会61 件・61%
- エネルギー対策特別委員会23 件・23%
- 石炭対策特別委員会6 件・6%
- 予算委員会第二分科会4 件・4%
- 決算委員会3 件・3%
- 予算委員会2 件・2%
※ 全 1,680 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第76回 衆議院 石炭対策特別委員会 第6号
○森山(信)政府委員 本年度、関税収入の見込みといたしましては、千四百十三億円の見込みでございます。
第76回 衆議院 石炭対策特別委員会 第6号
○森山(信)政府委員 お答え申し上げます。 先ほど申し上げました数字は本年度の数字でございますが、五十一年度の原重油関税収入は、千三百五十五億円でございまして、余剰金の見込みが四十九億円であります。したがいまして、トータルいたしますと千四百四億、こういう数字が見込まれております。
第76回 衆議院 石炭対策特別委員会 第6号
○森山(信)政府委員 先生、御指摘のございました概算要求と歳入の差額、私どもの計算では約千百九十三億になります。若干、違っておりますが、おおむね千二百億弱の歳入ギャップといいますか、歳出規模と歳入規模のギャップがございまして、概算要求の当時、当初は私どもは資金運用部資金からの借り入れということで要望したわけでございますけれども、最近、全部、資金運用部資金からの借り入れというわけにもまいらぬという事態に立ち至りまして、現在、原重油関税の引…
第76回 衆議院 石炭対策特別委員会 第6号
○森山(信)政府委員 ただいま先生、御指摘のとおり、こういう経済情勢の中で関税を上げるという問題、これは大変な問題だということは私どもも承知をいたしております。それから、現在わが国の置かれております財政事情、これもよくわかっておるわけでございますが、先ほど来、御議論のございました総合エネルギー対策という立場を踏まえまして、長期的な観点に立ちまして、このエネルギー政策を推進していくということになりますと、どうしても、ここでエネルギー対策を…
第76回 衆議院 石炭対策特別委員会 第6号
○森山(信)政府委員 探鉱投融資の資金は、主として石油開発公団に対する出資でございまして、日本の石油開発企業が海外及び日本周辺の大陸だなにおきまして石油開発をする際に、油を探す探鉱段階における融資でございます。それから一部は、現地ですでに開発されました外国の石油会社と合弁で探鉱を継続するというようなケースもございますが、それが出資でございまして、先ほど申し上げましたのは、日本企業が単独で、また部分的には合弁でやる場合もございますけれども…
第76回 衆議院 石炭対策特別委員会 第6号
○森山(信)政府委員 現在、数字を持ち合わせておりませんので、若干、記憶で申し上げまして、後ほど詳細の数字をお出しいたしたいと思いますが、これまで約四十一件の投資があったと私は記憶いたしております。 それから公団投資につきましては、これは話が持ち込まれた件数と実際に融資をする件数というのは非常にギャップがございまして、つまり公団関係の話は、なかなか実際に調べてみますと、本当に融資あるいは投資をする価値があるのかどうか、その辺がわかりにく…
第76回 衆議院 石炭対策特別委員会 第6号
○森山(信)政府委員 資料を持ち合わせておりませんので、正確にはお答えできませんが、大部分は日本の企業だというふうに思っております。
第76回 衆議院 石炭対策特別委員会 第6号
○森山(信)政府委員 この数字は二通りございまして、外国系の企業と操業する場合に、オペレーターといいまして、日本企業が直接、探鉱に従事するケースと、それから資金だけを投入いたしまして、オペレーションを外国系の企業にお任せするというケースと二つございますので、いま先生の御指摘の数字は、その後者の方を御指摘になったのではないかというふうに思います。
第76回 衆議院 石炭対策特別委員会 第6号
○森山(信)政府委員 先ほど先生から御指摘のございました石油開発公団の投融資の現況でございますが、昭和四十九年度末現在におきまして、投融資、債務保証、合わせまして四十一社に対して事業を行っておるわけでございまして、その祭、先生から御指摘のございました外国、特にメジャー系との合弁の件数は幾らかということでございましたが、メジャー系といたしまして十一社、こういう数字が出ております。
第75回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第6号
○森山(信)政府委員 ただいま先生御指摘のとおりでございまして、霜は事実上つくことになりますが、これは自動的に霜を取る装置がついておりまして、あるいは御承知だと思いますが、十時間に一回程度自動的にヒーターが回りまして霜を取る、こういう装置になっております。
第75回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第6号
○森山(信)政府委員 霜取り時期におきます温度の上昇の問題でございますが、最も上がりました温度で、庫内の温度は五度ないし七度Cという状態になります。
第75回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第6号
○森山(信)政府委員 冷凍冷蔵庫の平均温度は、日本工業規格、通称JISと言っておりますが、このJISの規格におきまして、平均摂氏マイナス十二度以下というふうに定めております。
第75回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第6号
○森山(信)政府委員 先ほど、日本工業規格、JISでマイナス十二度C以下というふうに申し上げましたが、実行上はほとんどのメーカーがマイナス十八度C程度のものをつくっておりまして、現行におきましては、私どもは厚生省でお考えになっておられますマイナス十五度の基準はほぼ達成いたしておるというふうに考えております。
第75回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第6号
○森山(信)政府委員 先生御指摘のとおりでございまして、霜取りの通風時におきましては温度が数分間上がりますので、当然冷凍冷蔵庫の中に入っております食品につきましては、温度は上がります。そこで、私どもが調査いたしました数字を申し上げてみますと、先ほど申し上げましたように、JISはマイナス十二度Cということになっておりますけれども、実際現在売られております冷凍冷蔵庫はほとんどのものがマイナス十八度になっておりまして、これが霜取り時期に冷凍室…
第75回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第6号
○森山(信)政府委員 ただいま厚生省の方から御答弁のございましたように、冷蔵庫内の食品、これは家庭用でございますけれども、家庭用の食品につきまして一定の温度を保たれることが望ましいというお答えがございました。これは私どもから見ましても確かにうなずける点がございます。一方、冷蔵庫を私ども供給する立場にございますので、この冷蔵庫というものをできるだけそういう状態に持ってまいりたいということは了解できるわけでございますけれども、先ほど先生も御…
第75回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第6号
○森山(信)政府委員 ただいま私がお答えいたしましたように、私ども冷蔵庫を供給する立場としては、できるだけ低廉な価格で機能のよろしいものを消費者の方々に供給したい、こういう一つの使命がございますので、それと食品衛生の立場のぎりぎりの接点というものを見つけたいということでございまして、先ほどお答えいたしました、現在の状態では霜取り時間中の食品の温度がマイナス十二度まで上がるという状態でございますので、これが果たして食品衛生上危険な状態であ…
第75回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第6号
○森山(信)政府委員 ただいま先生から御指摘のございました兵庫県立神戸生活科学センターからの質問書が三月二十三日付で日本電機工業会に出されております。これは昨日私どもも入手いたしまして、目下検討中でございます。
第75回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第6号
○森山(信)政府委員 ただいま私が申し上げましたのは日本電機工業会でございまして、先生御指摘のとおり、この質問が出されておりまして、しかもその結果について回答を求められておりますので、工業会を指導いたしまして、調査いたしました結果を、兵庫県立神戸生活科学センターあて回答させるように指導いたします。
第75回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第6号
○森山(信)政府委員 ただいま先生から御指摘のございました点につきましては、私どもも大変頭を痛めているところでございまして、一方におきましては省資源、省エネルギーという要請がございますし、一方におきましては、国民の皆様方に低廉かつ良質のものを供給しなくちゃならぬ、こういう義務がございますので、その接点をどうするかというのは実は大問題でございまして、いまお話のございましたサーモスタットなしのものが一時的に出回っております。こういう事実も私…
第75回 衆議院 予算委員会 第19号
○森山(信)政府委員 ただいま先生御指摘のございました全国勤労青少年福祉協会から、昭和四十八年度の公益事業振興資金といたしまして、山梨県東八代郡石和町に勤労青少年福祉センター建設の申請が出されております。ただし、この申請の内容につきまして若干不明な点がございましたので、実地に自転車振興会の担当課長が現地調査いたしましたところ、すでにこの建物は着工済みであるということが確認されましたので、自転車振興会のこの資金は着工済みのものについては補…