森中守義
会議録に記録された「森中守義」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 9,117 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党・護憲共同
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1961/10/30
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙40 件
- 防衛12 件
- 社会保障・年金8 件
- 労働・賃金6 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 交通安全対策特別委員会55 件・55%
- 逓信委員会45 件・45%
※ 全 9,117 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第39回 参議院 商工委員会 第7号
○森中守義君 ちょっと。農林大臣もおられたほうが都合がいいですが、とりあえず労働大臣と安井さんとお二人に一問だけ聞いておきたい。 それは、実際の炭鉱離職者の場合酪農をやりたい、あるいは干拓地に集団で入植をしたい、こういう人もだいぶいるのですよ、ところが、今お話を聞いていると、特段の配慮を加えたい、こういうことのようですが、具体的な問題としまして、酪農をやるには、今までの助成金、補助金では、とても炭鉱離職者ではできない、そういうふうな場合…
第39回 参議院 商工委員会 第7号
○森中守義君 今、過去にそういうことがあったという労働大臣のお話ですが、結果はどうなったのですか。 それから、干拓地に入植させる場合に、漁業等で経験があった人、こういうことなんですが、これは、もうほし上がってしまって、海ではないのですよ、魚をとるのではない、水田ですから、別に漁業の経験がなければ入植できないというようなことはちょっと話がおかしい。それでこれは、私の県内でも荒尾という所がありまして、荒尾に、そういう希望者がたくさんいるので…
第39回 参議院 逓信委員会 第9号
○森中守義君 関連して。今の有線放送に関連して、ちょっと一、二問したいのですが、施設している現場を回っていきますと、郵政省の方針と農林省の方針が食い違っている。だから郵政省から、こうこういうような具体的な例はあげませんけれども、郵政省から行政指導をして、すぐ追っかけて農林省からやってきて、そんな郵政省のことを聞かんでもいい、農林省の言うことを聞くべきだということで非常に困っておるところがたくさんあるようですよ。これはもちろん補助金の支出…
第39回 参議院 逓信委員会 第9号
○森中守義君 これは、今松田さんの言われるとおりのことは、私も知っているんです。平面的に見れば、そのとおりでしょう。 しかしさっきも申し上げましたように、実際現場に行くと、そうじゃないんです。ここからここまでは郵政省の仕事、ここからここまでは農林省の仕事という区別はしていないようですよ。しかも、それは農林省の側から言わせると、これは新農村建設ですか、その関係で始めたんだから、元来は農林省のものなんだ、それを今、郵政省があとから、おれのほ…
第39回 参議院 逓信委員会 第9号
○森中守義君 これは、私も今思ったんだが、あなたも閣内の最も有力な実力者の一人であるし、これはまあ河野さんと、あなたの腕くらべになる。どうですか、ひとつ、ラッパの吹き合いやってみませんか。そうでないと、これはほんとうに困っていますよ。しかも農林省は、わずか三億くらいの金を出して、それでおれのほうの分だから郵政省の言うことを聞くな、こう言ってがんばっているのですよ。で、しかもこれは、問題になりますからね。公社線への接続ということが具体的に…
第39回 参議院 逓信委員会 第9号
○森中守義君 まあ関連だから、この程度にします。
第39回 参議院 予算委員会 第8号
○森中守義君 福永労働大臣と大蔵大臣に最初にお尋ねしますが、きのう日経連の総会で前田専務理事が、この際賃金ストップをやったほうがよろしい、こういうような演説をされたよう、です。しかるに先般のこの委員会におけるわが党の羽生質問に対して、池田総理は、そういう賃金ストップ等は今日の成長政策からして適当でない、いたしません、こういう答弁をされております。また、その他の会合においても同様に池田総理が述べております。今回そういったような日経連の賃金…
第39回 参議院 予算委員会 第8号
○森中守義君 そういうことになりますと、日経連の意見と政府の意見は異なっているわけですが、これら先、日経連のそういうような考えを是正していくような指導をおとりになりますか。
第39回 参議院 予算委員会 第8号
○森中守義君 次に、労働大臣にいま一つ伺いますが、第四十五回のILO総会で、労働者住宅に関する勧告というものが採決をされて、すでに日本政府にもその内容が送付されてきておると、これはどういうようにお取り扱いになりますか。
第39回 参議院 予算委員会 第8号
○森中守義君 これは少し苦情を大臣に申し上げるようですが、もう少しこまかに言って下さい。要するにILO憲章の十九条六項目によれば、国会に報告の義務がある、そういうような措置を一体いつおとりになるか、そういうようなことをおっしゃっていただかないと、私は時間がないので……。もう少し丁寧にひとつ説明していただきたい。
第39回 参議院 予算委員会 第8号
○森中守義君 それから、この問題で私は少し理解できないのは、昨年でしたか、十一月の十日までくらいと時間を切って、ジュネーヴの事務局に日本政府の意見を出せと、こういつてきたのに、政府が出されておるのは十二月二十二日で、どうしてこういうように国際信用を落とすようなことで時間をずらして出したのか。
第39回 参議院 予算委員会 第8号
○森中守義君 この問題については次の通常国会ということでありますが、問題は具体的な立法措置あるいは政策の設定、こういうようなものは寄り寄り政府の内部でお話になっておりますか。
第39回 参議院 予算委員会 第8号
○森中守義君 これは御承知のように、前後二回政府が会同をいたされ、しかも、住宅局長がこの会同に出席をしているようです。したがって、内容からいきますと、大半は賛成、日本政府としては、ある一部分については反対、こういうことであれば、今、大臣も言われたので、まあ一応けっこうですけれども、おおむね、いつごろまでにこの住宅政策の構想を建設省としておまとめになる、いつごろ立法措置を、さらには予算措置をおつけになる、その辺をいま少しく具体的に御説明お…
第39回 参議院 予算委員会 第8号
○森中守義君 次に、沖繩における遺骨の収集状況及び経過について、外務大臣、厚生大臣おいでになりますね。総務長官、大蔵大臣、外交交渉もありましょうし、予算の関係もありましょうから、これら関係の皆さんより、それぞれ所管について御説明をお聞きしたい。
第39回 参議院 予算委員会 第8号
○森中守義君 ちょっと小平さん、沖繩四百と言われましたが、ちょっと違うのですが。
第39回 参議院 予算委員会 第8号
○森中守義君 四百と言われた。
第39回 参議院 予算委員会 第8号
○森中守義君 四百と言った。
第39回 参議院 予算委員会 第8号
○森中守義君 総務長官、この総柱十七万四千六百というこの戦没者の確認されたのは何年ですか。
第39回 参議院 予算委員会 第8号
○森中守義君 地元の人たちによって十三万六千二十三柱の確認をされたのはいつですか。収骨の確認です。
第39回 参議院 予算委員会 第8号
○森中守義君 厚生大臣を呼んで下さい。厚生大臣がいないと確認の日付がわからない。質問が続けられませんから。