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自由民主党衆議院
総発言数
2,060
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1975/05/30

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 災害対策特別委員会82 件・82%
  • 安全保障特別委員会18 件・18%

※ 全 2,060 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,060 20 を表示
自由民主党1975/05/30

75衆議院 決算委員会 第7号

○森下委員長代理 御異議なしと認め、さよう決しました。 なお、参考人からの意見の聴取は委員の質疑により行いたいと存じますので、さよう御了承願います。 —————————————

自由民主党1975/05/30

75衆議院 決算委員会 第7号

○森下委員長代理 次に、労働大臣から概要の説明を求めます。長谷川労働大臣。

自由民主党1975/05/30

75衆議院 決算委員会 第7号

○森下委員長代理 次に、会計検査院当局から検査の概要説明を求めます。本村会計検査院第三局長。

自由民主党1975/05/30

75衆議院 決算委員会 第7号

○森下委員長代理 これにて説明の聴取を終わります。

自由民主党1975/05/30

75衆議院 決算委員会 第7号

○森下委員長代理 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がございますので、順次これを許します。原茂君。

自由民主党1975/05/30

75衆議院 決算委員会 第7号

○森下委員長代理 庄司幸助君。

自由民主党1975/05/30

75衆議院 決算委員会 第7号

○森下委員長代理 柴田睦夫君。

自由民主党1975/05/30

75衆議院 決算委員会 第7号

○森下委員長代理 坂井弘一君。

自由民主党1975/05/30

75衆議院 決算委員会 第7号

○森下委員長代理 次回は公報をもってお知らせすることとし、本日はこれにて散会いたします。 午後零時五十七分散会

自由民主党1975/03/20

75衆議院 決算委員会 第4号

○森下委員長代理 この際、委員長から申し上げます。 本日は時間の制約がございますので、政府におかれましても答弁は簡明に願いたいと思います。 庄司幸助君。

自由民主党1975/03/18

75衆議院 決算委員会 第3号

○森下委員長代理 次回は公報をもってお知らせすることとし、本日はこれにて散会いたします。 午後四時五十六分散会

自由民主党1975/02/28

75衆議院 商工委員会 第6号

○森下委員長代理 出せますか。

自由民主党1975/02/28

75衆議院 商工委員会 第6号

○森下委員長代理 山崎拓君。

自由民主党1975/02/12

75衆議院 商工委員会 第1号

○森下委員長代理 近江巳記夫君。

自由民主党1974/12/24

74衆議院 商工委員会 第2号

○森下委員 十分ばかり質問をしたいと思います。 私は、三菱石油の重油の流出事故について通産省並びに消防庁、農林省の係の方にできるだけ簡潔に御質問して、お答えのほうも簡明にお願いをしたいと思います。ただいま宮田委員からもこれに関連する御質問がございましたので、できるだけ重複を避けながら要点だけの質問をしたいと思います。 初めに水産庁のほうから、現在まで水産関係に与えた被害、また与えようとする被害についておわかりになりましたら簡単にお答えを…

自由民主党1974/12/24

74衆議院 商工委員会 第2号

○森下委員 ただいまの説明では五十億に近いというお話でございます。なお、この流れ出た油は鳴門海峡を越えましてまた紀伊水道を越えて、やがては太平洋まで出て黒潮に乗って北上するかもわからないというような危険な状況でございまして、おそらく私は百億をこすような被害が出るような感じがいたします。瀬戸内海におきまして、いろいろな漁業に対する被害が過去に出ておりますけれども、昭和四十七年には御承知の赤潮によって約七十億ぐらいの被害を与えておる。これは…

自由民主党1974/12/24

74衆議院 商工委員会 第2号

○森下委員 相手が三菱石油でございまして、かなりの大きな企業でございますけれども、小っちゃな企業の場合はこの補償額だけで会社はまいってしまうといういまの原因者責任、いわゆるPPPの原則があるわけでございます。前の水俣病の問題でチッソが大きな責任を負わされておるし、こういう問題について、私は、水島という地域は新産都市の中でもいわゆる優等生であって、非常によく管理されておるんだというふうに理解をしておりましたけれども、今回の事故によって、そ…

自由民主党1974/12/24

74衆議院 商工委員会 第2号

○森下委員 できるだけ早い処置をしていただきたいと思います。 それから、少し論題から離れるかもわかりませんけれども、今回の場合は原因者が大体はっきりしておるということでございますけれども、この油による汚濁の問題で、原因者のわからないようなかなりの漁業被害が過去においても出ておりまして、それはだれが責任を持つのか、国が持つのか県が持つのか、また疑わしい企業に持たすのか、また海運会社に持たすのか、いろいろと検討されたし、非常にその点で経済団…

自由民主党1974/12/24

74衆議院 商工委員会 第2号

○森下委員 一企業が負担できるくらいの災害でございましたらけっこうでございますけれども、何十億、何百億というような、原因者のわかったこういう災害が起こった場合に、これはたいへんな事態でございます。各企業においても人ごとと考えないで、財界全般がこういう問題に今後取り組んでいって、やはり協力して相互扶助の精神によってこういう問題を解決してもらわなければいけない。そういう努力の中に、やはり国が援助したり、また地方自治体が援助するであろう。従来…

自由民主党1974/12/24

74衆議院 商工委員会 第2号

○森下委員 終わります。