森下元晴
会議録に記録された「森下元晴」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,060 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1975/07/17
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金38 件
- 宇宙3 件
- 防衛2 件
- 労働・賃金2 件
- 住宅・不動産2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 災害対策特別委員会82 件・82%
- 安全保障特別委員会18 件・18%
※ 全 2,060 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第75回 衆議院 決算委員会 第19号
○森下委員 ただいまの大臣の答弁、私も同感でございます。明治維新以来、日本は、農業立国から西欧諸国に追いつけ追い越せ、そういう一つの大きな国家目標を掲げまして、ちょうど明治百年にしてヨーロッパに追いついた。さらにアメリカも追い越さんという勢い、その原動力が私は高度経済成長にもあったように思います。ただ、その副作用が明治百年を終わった途端に出始めて、現在のように苦境に陥っております。十二年前の新産都市の考え方、また日本が将来貿易立国として…
第75回 衆議院 決算委員会 第19号
○森下委員 終わります。
第75回 衆議院 決算委員会 第19号
○森下委員長代理 庄司幸助君。
第75回 衆議院 決算委員会 第19号
○森下委員長代理 坂井弘一君。
第75回 衆議院 決算委員会 第19号
○森下委員長代理 次回は公報をもってお知らせすることとし、本日はこれにて散会いたします。 午後三時二十九分散会
第75回 衆議院 決算委員会 第18号
○森下委員長代理 次に、会計検査院当局から各件の検査報告に関する概要説明を求めます。白石会計検査院長。
第75回 衆議院 決算委員会 第18号
○森下委員長代理 これにて昭和四十八年度決算外二件の説明聴取を終わります。
第75回 衆議院 決算委員会 第18号
○森下委員長代理 次に、大蔵省所管及び大蔵省関係の各政府関係機関について審査を行います。 まず、大蔵大臣から概要の説明を求めます。大平大蔵大臣。
第75回 衆議院 決算委員会 第18号
○森下委員長代理 次に、会計検査院当局から検査の概要説明を求めます。高橋会計検査院第一局長。
第75回 衆議院 決算委員会 第18号
○森下委員長代理 次に、中村会計検査院第五局長。
第75回 衆議院 決算委員会 第18号
○森下委員長代理 次に、桜木会計検査院第四局長。
第75回 衆議院 決算委員会 第18号
○森下委員長代理 次に、日本専売公社、国民金融公庫、日本開発銀行及び日本輸出入銀行各当局の資金計画及び事業計画等について、順次説明を求めます。 まず、泉日本専売公社副総裁。
第75回 衆議院 決算委員会 第17号
○森下委員 決算の目的は、予算の効率的な使用、つまり国費がいかに効率的に使われておるか、それを調査したり審議するものでございます。そして国民の前に、予算執行がいかに効率的に行われたかということでございますけれども、私はもう一面、決算の目的というようなものがあるように思います。それは、行政を執行する場合に、法律をいかに運用していくかというのが行政の運営の方法でございますけれども、やはり立法の趣旨というものを常に、もちろん国会もチェックしま…
第75回 衆議院 決算委員会 第17号
○森下委員 次に、憲法問題についてお尋ねをしたいと思います。 六月二十五日のサンケイ新聞によりますと、ちょうど二十五年前に新しい日本の憲法ができた、制定当時の息詰まるような内容が発表されております。これが残念ながら日本で発表されずに、アメリカのアルフレッド・R・ハッシーという、当時海軍中佐として進駐しておりました方の記録、これがミシガン大学の図書館にあったものを、新聞社がいろんな角度からこれを入手して発表しておるわけでございます。非常に…
第75回 衆議院 決算委員会 第17号
○森下委員 国会の方の法制局、おいでになっていますか。——いないようてございますから、内閣の方は、いまの御答弁を了承いたします。本当に知りたいのは、やはりその秘密会、芦田小委員会——その内容は、何か国会法でこれを非常に厳重にチェックしておる。国会議員は、個人的には、メモをとらないとかコピーをとらないというような条件ではひそかに見せていただくように、これはまあ新聞に書いてございますから、アメリカでああいう形でもうすでに公開されている以上、…
第75回 衆議院 決算委員会 第17号
○森下委員 細かい問題を防衛庁の方にお尋ねしたいと思っておりますけれども、時間の関係で省略して、核の問題について申し上げたいと思います。核の平和利用の問題、これはでさましたら科学技術庁長官、おいでになっているので、考え方だけ御答弁願いたいと思います。 実は核の平和利用につきましては、私は、将来の航空産業とかその他の成長産業と同じように、たとえば軽水炉発電、こういうものは将来の日本の知識集約的な、いわゆる産業用輸出製品としてもかなり力を入…
第75回 衆議院 決算委員会 第17号
○森下委員 最後にお尋ねしたいのは、非常な不況によりまして、もう各地で大型のいわゆる設備投資というものが休止しつつある、また中止しつつある。これによって地方財政が非常に圧迫を受け、地方住民が非常に不安な状況に陥っておる例がたくさん出ております。たとえば福井県でも、先行投資をやりまして、そのいわゆる金利の重みに耐えかねておるというような例もございます。それから造船を例にとりましても、三重県の鈴鹿市の問題とか、それから鹿児島県でもそうでござ…
第75回 衆議院 決算委員会 第17号
○森下委員 終わります。
第75回 衆議院 決算委員会 第10号
○森下委員長代理 原茂君。
第75回 衆議院 決算委員会 第7号
○森下委員長代理 これより会議を開きます。 本日は、委員長が所用のため、委員長の指名により私が委員長の職務を行います。 昭和四十七年度決算外二件を一括して議題といたします。 本日は、労働省所管について審査を行います。 この際、お諮りいたします。 本件審査のため、本日、参考人として雇用促進事業団理事中田定士君及び経理部長米田一男君の御出席を願い、その意見を聴取したいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕