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日本社会党衆議院
総発言数
1,609
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
直近の発言日
1953/05/29

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会51 件・51%
  • 公職選挙法改正に関する調査特別委員会48 件・48%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 1,609 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,609 20 を表示
日本社会党(左)1953/05/29

16衆議院 議院運営委員会 第3号

○森(三)委員 私の方は、暫定予算によつて、先ほど言われましたように五億八千万円というものを支出されることになりましたけれども、それでは足りない、やはり凍霜害に対してはもつと根本的な対策を立てなければならぬ、こういう意味合いから、本日この決議案を上程することにお願いしたいと思います。

日本社会党(左)1953/05/29

16衆議院 議院運営委員会 第3号

○森(三)委員 われわれは、やはり緊急質問から先にやつてもらいたいと思います。

日本社会党(左)1953/05/29

16衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第1号

○森委員長 ただいま皆様の御推薦によりまして、不肖私が委員長の重責を汚すことになりまして、まことに光栄に存ずる次第でございます。 御承知のごとく選挙法の改正は、毎国会に委員会が設けられまして、各委員諸君の御熱心な御討議を得ておりますが、先国会におきましても、各位の御討議を願いまして、大体各党のまとまつた案ができたのでございます。御承知のように衆議院は一応通過いたしましたのですが、解散によりまして法案が流れてしまつたわけでございます。今国…

日本社会党(左)1953/05/29

16衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第1号

○森委員長 御異議なしと認めます。よつて理事はその数を七名とし、委員長は理事に 大村 清一君 鍛冶 良作君 田嶋 好文君 高瀬 傳君 島上善五郎君 加藤 鐐造君 松永 東君を指名いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後八時十三分散会

日本社会党(左)1953/05/27

16衆議院 議院運営委員会 第2号

○森(三)委員 私の方といたしましては、結論的に申しますと、自由党、改進党の方面から述べられたと同じように留任を希望するものであります。但し、先ほど議長からも発言がありましたが、今までの事務総長の国会におきますところの業績を見ましたときに、大過なきことはわれわれも認めます。 また、ただいま椎熊君の発言にありましたように、終戦後の新憲法下の国会において、国会の権威を高めるために大池事務総長が相当努力されたことも認めます。ただ事務総長として…

日本社会党(左)1953/05/25

16衆議院 議院運営委員会 第1号

○森(三)委員 これはできるだけ早く各党で出していただく以外に方法がないのじやないですか。私の方はできておりますが、ほかの政党でもできておるのじやないかと思います。

日本社会党(左)1953/05/25

16衆議院 議院運営委員会 第1号

○森(三)委員 やはり私は、この特別委員会は一応必要ではないかと思います。前国会にもこの三つありましたが、本国会においてもわれわれは必要だと考えております。

日本社会党(左)1953/05/25

16衆議院 議院運営委員会 第1号

○森(三)委員 私の方は、今申し上げた通りです。

日本社会党(左)1953/05/25

16衆議院 議院運営委員会 第1号

○森(三)委員 今井手君からも御説明がありましたが、本日の本会議の議事は、日程を見ますと、委員長指名、両院法規委員の選挙で、まつたく簡単に終つてしまうわけです。何ら時間的にいつても支障もないし、せつかくこれだけの重要な緊急質問が提出されておるのでありますから、従来の例によつて、時間はそうかからないのです。一から八までの分については十分ないし十五分の時間でよろしい。第九については、特にきようは六月の暫定予算が国会に提案されたのですから、本…

日本社会党(左)1953/03/13

15衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第7号

○森(三)委員 三浦さんにちよつとお伺いします。私どもこの前連座規定とか時効とかについて修正案を出しました。しかし通過した原案をここに引用するのですか。そうした部分は関係ないのですか。

日本社会党(左)1953/03/13

15衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第7号

○森(三)委員 会期は今月一ぱいですが、本会期中と、こういうわけですか。

日本社会党(左)1953/03/13

15衆議院 文部委員会人事委員会連合審査会 第1号

○森(三)委員 議事進行について。私本会議に出ておりましたが、今電気通信法案の討論をやつております。右派の松井政吉君がやつておりまして、それから左派の山田長司君がこれからやろうとしております。すぐ採決になるのです。それから電気産業、石炭鉱業の例のスト禁止法案が上程されるのです。ちよつとやつてすぐ散会というのもまつたくおかしなものになつてしまうから、ひとつ皆さんに御了解願つて、一応本会議の方へ出る、本委員会の審議はあらためてやるようにして…

日本社会党(左)1953/03/10

15衆議院 本会議 第38号

○森三樹二君 ただいま議題となりました公職選挙法改正案に対しまして、日本社会党を代表いたしまして、わが党島上善五郎君外二名より提出の修正案に賛成し、この修正案に抵触する部分を除きましては原案に賛成の意を表するものであります。 選挙法改正の問題は、前国会におきまして討議せられ、改正せられて参つておるのでありますが、今国会におきましても、来る参議院選挙並びに将来行わるべき衆議院選挙を対象といたしまして、正しい日本の政治を確立するために、われ…

日本社会党(左)1953/03/10

15衆議院 議院運営委員会 第40号

○森(三)委員 今官房長官の御答弁がありましたけれども、これは私は非常にデリケートな問題じやないかと思います。実際上予算の審議が今参議院で行われ、衆議院でも今重要法案が累積しております。この法案等について政府は会期内にぜひ上げたいという御意向があるでしようが、そういう法案の審議が遅れて参議院に回付され、どうしても通らないという見通しが立つても、そういう場合においても会期を延長しないだけの含みがあるかどうか。(「それは立法府の権限じやない…

日本社会党(左)1953/03/06

15衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第6号

○森(三)委員 私は、日本社会党を代表いたしまして、先ほど島上委員から提案理由を説明いたしましたわが党の修正意見に賛成し、それと抵触しない改正案そのものには賛成したいと思います。 私どもは長い間、各委員諸君とともに今日まで改正案を審議して参つたのでありますが、お互いのいろいろな意見がありました。しこうしていずれも、いかにすれば公明選挙が行われるか、りつぱな選挙が行われるかということについて、いろいろ意見が出たのでありますが、皆さんの意見…

日本社会党(左)1953/03/02

15衆議院 議院運営委員会 第37号

○森(三)委員 ただいま大野議長は、それが疑問だとおつしやいますけれども、それは私は逃げ口上だと思う。憲法六十七条に、総理大臣は国会議員のうちからこれを選ばなければならぬ、当然国会議員であるという身分が前提になつておる。そうある以上は、議員である吉田茂君に対する懲罰をわれわれは要求する。それからまた、西村榮一君からその処分を要求しておる。だから議長が言わんとするところは、議長の疑問だというところは、いわゆる総理大臣だからできないというの…

日本社会党(左)1953/02/21

15衆議院 議院運営委員会 第31号

○森(三)委員 そういうことを許して、各種の委員会から、当該法案については自分の方にまわせというような要求があつたら、てんやわんやになつてしまう。とてもやれるものじやない。ですから、私もその要求に対しては反対いたします。

日本社会党(左)1953/02/10

15衆議院 議院運営委員会 第29号

○森(三)委員 この提案理由の説明は、わが党の辻原弘市一君がやります。

日本社会党(左)1953/02/10

15衆議院 議院運営委員会 第29号

○森(三)委員 これは字句といつても、政調会長がきまるまでもう少し持つていてくれということだけだつたでしよう。字句の問題は大してないのでしよう。

日本社会党(左)1953/02/10

15衆議院 議院運営委員会 第29号

○森(三)委員 だから、これはぜひきよう提案してもらいたい。