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日本社会党衆議院
総発言数
1,609
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
直近の発言日
1953/07/15

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会51 件・51%
  • 公職選挙法改正に関する調査特別委員会48 件・48%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 1,609 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,609 20 を表示
日本社会党(左)1953/07/15

16衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第4号

○森委員長 それではただいま山中さんよりも御発言がございましたが、その御趣旨を十分よく汲みまして進行したいと思います。 それでは本日はこれにて散会いたします。

日本社会党(左)1953/07/15

16衆議院 人事委員会 第6号

○森(三)委員 人事院総裁にお尋ねいたしますが、先ほどから加賀田委員、ただいま櫻井委員からもいろいろ質疑が行われましたが、給与ベースの勧止の時期につきましては、われわれも総裁にしばしばその時期をお尋ねし、またわれわれは非常に早く勧告していただくことを期待しておつたのです。ところが総裁の答弁はいつも、なるべく早くというような、そういう荏苒日を延ばすような答弁をされておりました。しかしこの期に及びましては、先ほど加賀田委員からも、この土曜日…

日本社会党(左)1953/07/15

16衆議院 人事委員会 第6号

○森(三)委員 総裁はなかなかおもしろい御答弁をされましたが、これは私が考え出したものだか、あなたの方がそういうふうに考えておつたものだか、またあるいはニュース・マンがそう考えたのか、それはわかりませんが、それはお互いの考えることは自由でありましても、やはり人事院としては独立不覊の機関として早期にやることが、これはもう一般公務員の熱望であります。その熱望にこたえるという——あなたが誠意を持つておられる以上は、私はもつと早く勧告ができたの…

日本社会党(左)1953/07/15

16衆議院 人事委員会 第6号

○森(三)委員 それから、新聞等には一万五千五百円程度の勧告をするとか、あるいは一万六千円ぐらいの勧告をするということが出ておりますが、その額等については、当委員会において、もう固定しておる問題でありますから、私は御発表になつてもいいのしやないかと思うのですが、その点いかがですか。

日本社会党(左)1953/07/08

16衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第3号

○森委員長 これより会議を開きます。 前会に引続きまして、公職選挙法改正につきまして、フリー・トーキングを行います。前回の委員会で、自治庁当局の御意見を聴取し、これについて御意見の交換を願つたのでありますが、意見資料の四十一まで一応終りましたので、本日は四十二以降、いわゆる連座制の問題について御質問願います。 なお本日は非常に暑さも加わつて参りましたので、委員諸君も、上着をお取りになつて、お願いいたします。政府委員もどうぞ……。金丸政府…

日本社会党(左)1953/07/08

16衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第3号

○森委員長 御質疑はございませんか。——委員長よりちよつとお尋ねいたしますが、出納責任者の職務を代行する者というのは、特に代行者というものを正式に任命したその行為がなくとも、事実上出納責任者の職務を代行する岩と客観的に認定された者をも含むわけですか。その辺のところを……。

日本社会党(左)1953/07/08

16衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第3号

○森委員長 御質疑がございませんでしたら次に移ります。

日本社会党(左)1953/07/08

16衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第3号

○森委員長 並木委員にお答えいたしますが、官房長官は、きようは予算関係と各種委員会の関係がいろいろ重要でありまして、遺憾ながらきようは出席できないという回答でありましたので、ひとつ次会に呼びたいと思うのですが……。

日本社会党(左)1953/07/08

16衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第3号

○森委員長 本会議も開会されましたが、大体自治庁当局の改正案に対しまして各自の御質問を終つたように考えられます。しかし御出席があまりございませんので、本日はこの程度にいたしておきまして、次会に残余の方々の御質疑があるかどうかということをお諮りいたしまして、決定したいと思います。

日本社会党(左)1953/07/08

16衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第3号

○森委員長 ただいま島上さんから御発言がありました全国市区選挙管理委員会連合会の要請もありますので、これは非常に苦労をしてこうした要請文をつくつておられますので、この要請書に基きまして御説明を願いたいと思います。従いまして、次会には全国市区選挙管理委員会連合会の方に御出頭願いまして、御説明を聴取したいと思うのであります。それに基きまして、各自よりまた御質疑等をいただきまして、この要請にできるだけこたえたい、かように存じておる次第でありま…

日本社会党(左)1953/07/08

16衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第3号

○森委員長 それではお諮りいたします。参考人として次会に全国市区選挙管理委員会連合会の方をお呼びするにつきまして御異議がございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党(左)1953/07/08

16衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第3号

○森委員長 御異議なきものと認めまして、さようとりはからいます。 なお、その人選は委員長に御一任を願います。 それでは本日はこれにて散会いたしまして、次会は公報をもつてお知らせいたします。 午後三時三十九分散会

日本社会党(左)1953/07/02

16衆議院 人事委員会 第5号

○森(三)委員 この前私が要求しておきましたが、労働委員会などに行きますと、非常にまとまつた関係法規その他を各委員諸君に提供しているのですが、当委員会では少しそうしたものが足らないと思うのです。この間も委員部の方に要求しておきましたが、なお委員長を通じまして、この際できるだけわれわれにそうした資料、あるいは関係法規などをいただきたいと思います。どうぞその点をお願いいたします。

日本社会党(左)1953/07/02

16衆議院 人事委員会 第5号

○森(三)委員 議事進行に関して発言したいのですが、私は給与ベースの勧告等につきまして、これは当人事委員会におきまして、人事院当局からいろいろ御意見などを聞きたかつたのです。ところが、川島委院長はいろいろ善処されておられたのでありますが、当委員会が開会される前に、新聞等には七月中旬に現行ベースより二割くらい上る一万五、六千円の給与ベースの勧告をするのだとか、盛んにじやんじやん書かれているのです。ところがわれわれ委員はつんぼさじきに上げら…

日本社会党(左)1953/07/02

16衆議院 人事委員会 第5号

○森(三)委員 しかし、それはなるほど正式の御発表でなかつたかもしれませんが、大体七月の十五、六日ころ勧告するであろう。ところが昭和二十八年度の本予算の審議中であるので、これを予算化するかどうかということについて、人事院当局も非常に苦境に寸ち、政府もまたこの処置に対して相当苦しい立場になるのであつて、これは頭痛の種であるとかいうような、相当つつ込んだ新聞記事も書かれているのです。ですから私は先日川島委員長に、理事会を開いていただくように…

日本社会党(左)1953/07/02

16衆議院 人事委員会 第5号

○森(三)委員 関連質問です。さつき地域給の点につきまして、総裁は五階級を三階級にわけて今度は勧告するのだとか何だとかいうことが言われておつたけれども、そういうことを人事院として考えておらないと、こう言われたのですが、その通りなのですか。

日本社会党(左)1953/07/02

16衆議院 人事委員会 第5号

○森(三)委員 今も御発言がありまたが、さつきも相談なくしてはやらないと、こうおつしやつたのは、そういう場合には当委員会とよく協議してやるという意味なのですか。相談なくしてはやらないということをさつきおつしやつたでしよう。今おつしやつたのは当委員会等とよく打合せをしてやる、こういう意味なのですか。

日本社会党(左)1953/07/02

16衆議院 人事委員会 第5号

○森(三)委員 そうしましたら今国会ではそういう点はやらぬかもしれないけれども、この地域給の勧告はなさることはなさるのでしよう。なさるとすればわれわれは早くしてもらいたいということを、絶えず要望しておるのですが、そのわれわれの要望にこたえて、人事院としてはいつごろ御勧告なさる予定ですか。それを承りたい。

日本社会党(左)1953/07/02

16衆議院 人事委員会 第5号

○森(三)委員 ではこの国会ではおやりにならない、その後にやる場合には、いろいろ検討しておりやりになりたいというのですが、それもいいでしよう。ところがその時期について、私どもは絶えず——私ばかりではなく、各委員はあるいはまた地方の公務員の諸君は、早く御勧告願いたいと思つておることは、総裁も十分おわかりだと思うのです。荏苒として日を延ばされてもわれわれは困ると思うのですが、二の国会が済んだら一応おやりになるという御意思があるのか、それとも…

日本社会党(左)1953/07/02

16衆議院 人事委員会 第5号

○森(三)委員 しつこいようですが、人事院はそうした問題を検討して、できるだけ早く地域給の勧告をしてやるという御熱意があるのかどうか、そこが私の一番聞きたいところなのです。