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日本社会党衆議院
総発言数
1,609
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
直近の発言日
1954/12/03

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会51 件・51%
  • 公職選挙法改正に関する調査特別委員会48 件・48%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 1,609 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,609 20 を表示
日本社会党(左)1954/12/03

20衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第2号

○森委員長 以上をもつて三浦法制部長の説明は終りますが、質疑があればこれを許します。

日本社会党(左)1954/12/03

20衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第2号

○森委員長 ちよつと速記をやめて。 〔速記中止〕

日本社会党(左)1954/12/03

20衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第2号

○森委員長 速記を始めて。

日本社会党(左)1954/12/03

20衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第2号

○森委員長 しかし、せつかく各党でも相当議論がありましたのをここまで持つて来たわけですから、何とかひとつ原案通り御承認願いたいのです。

日本社会党(左)1954/12/03

20衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第2号

○森委員長 それではひとつ御了解を願いまして、ほかに御質疑がなければ、質疑はこれにて終了いたします。 小委員長の報告にかかる公職選挙法の一部を改正する法律案の小委員会成案について討論に入ります。討論は通告により順次これを許します。鍛冶良作君。

日本社会党(左)1954/12/03

20衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第2号

○森委員長 喜多壮一郎君。

日本社会党(左)1954/12/03

20衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第2号

○森委員長 島上善五郎君。

日本社会党(左)1954/12/03

20衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第2号

○森委員長 竹谷源太郎君。

日本社会党(左)1954/12/03

20衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第2号

○森委員長 以上をもつて討論は終局いたしました。 これより採決に入ります。小委員会の成案を本委員会の成案とし、これを委員会提出法律案とするに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党(左)1954/12/03

20衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第2号

○森委員長 御異議なければさよう決定いたします。 なお本成案の字句の整理につきましては、委員長に御一任を願いたいと存じます。 なお本会議における委員長報告につきまして御一任を願いたいと思います。 暫時休憩いたします。 午後四時三十三分休憩 ————◇————— 〔休憩後は開会に至らなかつた〕

日本社会党(左)1954/12/02

20衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第1号

○森委員長 ただいま皆様の御推薦によりまして、不肖私が委員長の重責を汚すことになりました。まことにその責任の重大さに恐懼いたしております。 御承知のごとく、本国会における公職選挙法改正に関する調査特別委員会の責任はきわめて重大であります。国民も本国会には大いに期待しておるわけでありますが、選挙法改正の委員長といたしまして、できるだけりつぱな改正をいたし、国民の期待に沿いたいものと考えている次第であります。何とぞ委員各位の御協力を切にお願…

日本社会党(左)1954/12/02

20衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第1号

○森委員長 ただいまの鍛冶君の動議に御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党(左)1954/12/02

20衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第1号

○森委員長 御異議なしと認めます。よつて理事に 鍛冶 良作君 田嶋 好文君 松山 義雄君 喜多壯一郎君 古井 喜實君 島上善五郎君 三輪 壽壯君 を指名いたします。 —————————————

日本社会党(左)1954/12/02

20衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第1号

○森委員長 この際お諮りいたします。先国会の例にならいまして、公職選挙法改正案起草小委員会を設置いたしたいと思いますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党(左)1954/12/02

20衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第1号

○森委員長 御異議ないようですから、さよう決定いたします。小委員の人数及び小委員の指名に関しては委員長に御一任願いたいと思いますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党(左)1954/12/02

20衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第1号

○森委員長 それでは後刻理事会にお諮りいたしまして決定したいと思います。 それでは暫時休憩いたします。 午後二時五十五分休憩 ————◇————— 午後二時九分開議

日本社会党(左)1954/12/02

20衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第1号

○森委員長 休憩前に引続き会議を開きます。 小委員の数及び指名を委員長に御一任願つたのでありますが、理事会にお諮りいたしました結果、 鍛冶 良作君 田嶋 好文君 松山 義雄君 綱島 正興君 中村 梅吉君 古井 喜實君 喜多壯一郎君 島上善五郎君 森 三樹二君 竹谷源太郎君 三輪 壽壯君 以上十一名を御指名いたします。 なお、お諮りいたします。小委員長の選任につきましては、先例によりまして委員長に御一任願いたいと思いますが、御異議ございま…

日本社会党(左)1954/12/02

20衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第1号

○森委員長 それでは、不肖私が小委員長を行いたいと思います。なお、引続いて、公報には載せませんでしたが、ただちに小委員会を開会いたしたいと思いますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党(左)1954/12/02

20衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第1号

○森委員長 それでは引続いて小委員会を開会いたします。 委員会はこれにて散会いたします。 午後三時十一分散会

日本社会党(左)1954/10/22

19衆議院 人事委員会 第33号

○森(三)委員 ちよつとその点について文部大臣にお伺いするのですが、日教組が千葉教委の結論を支持するという、そういう意見を表明することが不当の支配だということをあなたはおつしやつたのですが、一つのそうした団体が千葉教委の決定、結論等を支持するとかしないとかいうことは、これこそまさに言論の自由、憲法に保障されたところの思想の自由に通ずるものではないのですか。とにかくそのことの内容、千葉教委の結論のよしあしを今ここで聞こうというのではない、…