森三樹二
会議録に記録された「森三樹二」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,609 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1954/10/12
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛5 件
- 社会保障・年金5 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会51 件・51%
- 公職選挙法改正に関する調査特別委員会48 件・48%
- 本会議1 件・1%
※ 全 1,609 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第19回 衆議院 法務委員会 第74号
○森(三)委員 先ほど青函連絡船の職制の問題を、岡田委員からも盛んに質疑されておりましたが、とにかくその出航の命令の権限というものはあくまでも上部の者にあるのだ、私はこのように考えております。時間がありませんから、また追つてこの点はひとつ御質疑をしたいと思います。 最後に一点、損害賠償の問題ですが、さつき弔慰金とか見舞金で一時、五十万円、あるいは十八歳未満の者は三十万円を支給して、それで打切るというようなお話がありましたが、これをたとえ…
第19回 衆議院 法務委員会 第74号
○森(三)委員 最後にもう一点だけ……。非常にひどいしけでありまして、中にはこれではもうとても乗つて行けないから自分はおりるということを申して、おろしてくれと申し出た者も相当あつた。函館から昔代議士に出ました大島寅吉という人がありますが、この人がこれではとてもあぶないからというので、おろしてくれということを言つた。ところが桟橋から橋をとつてしまつておりることができない。頼んで頼んで下の方から引上げておろしてもらつたということを言つており…
第19回 衆議院 法務委員会 第74号
○森(三)委員 私もうこれで終りますが、井本刑事局長に、非常に被害者が多いし、これに対しましては輿論も大きいのです。私はあなたがほんとうに公平な見地から徹底的に究明せられまして、この刑事上の責任、法律上の責任を明確にされることを心から希望いたしまして、私の質疑を終ります。
第19回 衆議院 人事委員会 第32号
○森(三)委員 ちよつと人事院にお尋ねいたします。せんだつて北海道の方に行きましたところが、保健所その他の獣医の待遇が普通一般の医者と非常に懸隔がある、同じ医者として職責を尽す上においてこんなに差を設けられては困るという声が強かつた。そのとき、自分らの初任給は保健婦と同じになつている、こういう矛盾したことはない、人事委員会ではこういうことを取上げてやつてくれていないのかという非常に強硬なお話がありました。今突然の質問でお答えになれるかど…
第19回 衆議院 人事委員会 第25号
○森(三)委員 私は今回の地域給の勧告に対しましてちよつとお聞きしたいのですか、今回の地域給の勧告に関しましては、昭和二十七年十二月に本院において修正可決いたしました案があるのでありますが、その中には今回新しく一級に指定されましたもののほか相当除外されたものがあるのでありますが、それらは予算の関係上除外されたものでありますか。私どもから見るならば、今回の勧告においても、当然新一級として指定をいただかなければならない、かように考えておりま…
第19回 衆議院 人事委員会 第25号
○森(三)委員 予算に関係なく、人事院は人事院独自の見解で作業されたという御答弁でありますが、しかりとするならば、私どもはまた私どもの観察の程度におきまして、人事院の観察とは必ずしも同一に見るべきものでないものが相当にあるのでありまして、一級より四級に至る現段階を見ましたときに、相当アンバランスがあるように私どもは考えております。つきましては、この際私は人事院当局にも、今まで非常に長い間作業された御労苦に対しましては感謝の念を持つととも…
第19回 衆議院 人事委員会 第25号
○森(三)委員 ただいまの御答弁は簡明にして要点を言つておられると思うのでありますが、私どもはやはりすみやかにその予算の裏づけをしなければならないと考えておりますので、この点につきましては委員長におかれましても諸般の事情を十分勘案されまして、臨時国会の開会と同時に今回の勧告の修正、そうしてまたその予算の裏づけ等について、当委員会の職責を十分発揮していただくよう、私は要請しておきたいと思うのであります。 それから次に夏季手当の問題でありま…
第19回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第14号
○森委員長 これより開会いたします。 この際理事の補欠選任のついてお諮りいたします。すなわち、理事網島正興君が去る二十一日一度委員を辞任いたされましたので、理事が一名欠員になつておりますので、その補欠選任を行いたいと思いますが、投票の手続を省略して委員長より指名いたすことに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第19回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第14号
○森委員長 御異議なしと認め、綱島正興君を理事に指名いたします。 —————————————
第19回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第14号
○森委員長 次に、小委員の補欠選任についてお諮りいたします。すなわち、公職選挙法改正案起草小委員の竹谷源太郎君、綱島正興君、原健三郎君がそれぞれ委員を一度辞任されましたので、小委員が欠員となつております。従いまして、その補欠選任を行いたいと思いますが、先例によりまして委員長より指名いたすに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第19回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第14号
○森委員長 御異議なしと認め、委員長より指名いたします。小委員に 竹谷源太郎君 網鳥 正興君 原健三郎君 を指名いたします。 —————————————
第19回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第14号
○森委員長 閉会中審査の件についてお諮りいたします。現在付託になつております法律案は、政治資金規正法の一部を改正する法律案(衆法第一〇号)と公職選挙法の一部を改正する法律案(衆法第三八号)二案であり、予備審査中のものが公職選挙法の一部を改正する法律案(参法第五号)と(参法第一二号)の二案であります。さらに公職選挙法の改正全般についても、当委員会の使命として十分努力いたさなければならないのでありますが、会期終了を控え、閉会中も継続して審査…
第19回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第14号
○森委員長 御異議がないようでありますから、さよう決定しました。 —————————————
第19回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第14号
○森委員長 なお、引続きお諮りします。従来の公職選挙法案起草小委員会は引続き閉会中も継続して審査することにいたしたいと思いますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第19回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第14号
○森委員長 御異議なしと認めさよう決定いたしました。なお小委員の補欠選任につきましては、閉会中でもございますので、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第19回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第14号
○森委員長 それではさよう決定いたします。 —————————————
第19回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第14号
○森委員長 次に、閉会中の委員派遣についてお諮りいたします。これは、ただいま議長に申し出ることに決定いたしました閉会中の審査案件が院議によつて当委員会に付託され、閉会中の審査を行うように相なりますれば、選挙法改正について万全を期し、地方の選挙管理委員会の改正意見を聴取する等のため各地に委員派遣を行いたいと思います。つきましては、派遣委員の人数及びその人選、派遣地、派遣の期間等は委員長及び理事に御一任願うこととし、規則の定めるところにより…
第19回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第14号
○森委員長 それではさよう決定いたしました。 本日はこれにて散会いたします。 午前十一時十七分散会
第19回 衆議院 本会議 第55号
○森三樹二君 ただいま議題となりました、内閣提出、公職選挙法の一部を改正する法律案につきまして、特別委員会における審議の経過並びに結果を御報告申し上げます。 まず、議案の趣旨を簡単に申し上げます。 昨年六月十八日出されました自治庁の選挙部長通達以来、学生選挙権の問題は世上種々の論議を引起した問題でありますが、政府は、何らかの立法措置によりこの問題の解決をはからんとして、その具体的内容について選挙制度調査会に諮問をいたしたわけであります。…
第19回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第13号
○森委員長 これより会議々開きます。 最初にお諮りいたします。理事の補欠選任についてでありますが、理事でありました竹谷源太郎君が昨二十日委員を辞任されておりますので、理事が一名欠員になつております。それで、その選任について、投票の手続々省略して、委員長より指名するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕