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日本社会党衆議院
総発言数
953 件
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
—
直近の発言日
1948/12/12

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 不当財産取引調査特別委員会93 件・93%
  • 本会議5 件・5%
  • 経済安定委員会2 件・2%

※ 全 953 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

953 件中 20 件を表示
日本社会党1948/12/12

第4回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第4号

○梶川委員 そこのところは初めの御証言によると、初めて幹事長から言われて知られたお答えだつたのですけれども……。

日本社会党1948/12/12

第4回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第4号

○梶川委員 そうするとその五十万円は選挙対策委員会できめられたわけですね。

日本社会党1948/12/12

第4回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第4号

○梶川委員 選挙対策委員には入つておられなかつたのですね。

日本社会党1948/12/12

第4回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第4号

○梶川委員 わかりました。

日本社会党1948/12/02

第4回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第1号

○梶川委員 委員長の選挙は投票を用いずに、武藤運十郎君を推選いたしたいと思います。

日本社会党1948/11/29

第3回 衆議院 経済安定委員会 第5号

○梶川委員 審査を終る前にちようど政府の方からも御出席になつておりますので、ただいま上程になりました薪炭の請願に関連して、一言お伺いいたしたいと思います。それは、薪炭の地域別の製来者價格の問題が出ておりましたが、これに関連いたしまして、消費者價格の問題が非常に大きな問題を起しておる。それは、消費者價格というものが、以前は全國一本であつたのが、府縣によつて多少の差はできておるのでありますが、現在の價格は、なお実情に沿わないこと遠いものがあ…

日本社会党1948/11/29

第3回 衆議院 経済安定委員会 第5号

○梶川委員 大体の筋はわかつておるのでありますが、特に木炭についてみますと、マル公がもちろん最高價格ということはよくわかるのであります。しかしながら生産者から渡すときにマル公をオーバーする、從つて生産者のマル公と消費者のマル公との間に、相当の差があるというために、生産者にしてみれば價格違反になる、消費者の方にしてみれば、ルート外から受取るということで、物の方の統制違反になる。物價違反になるということで、たくさん問題を起しております。さら…

日本社会党1948/11/25

第3回 衆議院 本会議 第20号

○梶川靜雄君 在外同胞引揚者の厚生援護の問題につきまして、若干の質問をいたしたいと思うものであります。 去る五月二十三日、第二回國会におきまして、引揚同胞対策決議が本院において満場一致をもつて可決せられたのでありますが、その後、この決議の実施状況を見まするに、まつたくゼロにひとしいのでありまして、まことに遺憾とするものであります。すなわち、在外同胞の引揚者はすでに三百六十万に達しておるのでありますが、これらは、文字通り外地より裸一貫で帰…

日本社会党1948/11/25

第3回 衆議院 本会議 第20号

○梶川靜雄君(続) こういう点につきまして、政府はいかにお考えになつておるのであるか、お伺いいたしたいのであります。 最後に、さきに設置いたされましたところの引揚同胞対策審議会、この問題でありますが、引揚同胞対策審議会のその後の活動は、まことに不活発であります。これが原因を見まするに、予算の問題があると思うのでありますが、これに対していかなる処置をとられつつあるか。あるいはまた、引揚対策審議会が、各縣において設置せられた所と設置せられて…

日本社会党1948/11/25

第3回 衆議院 本会議 第20号

○梶川靜雄君 企業権の問題について、その開放についてお答えがないのですが……。

日本社会党1948/10/14

第3回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第4号

○梶川委員 この百三十万円出されたのを七、八回に、というお話でありますが、大体大づかみのことでよろしいから、いつごろどのくらい出しておるかということを伺いたい。

日本社会党1948/10/13

第3回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第3号

○梶川委員長代理 これより委員会を開催いたします。 本日お見えになつておる証人の方は平井義一さん、大瀧亀代司さんですね。

日本社会党1948/10/13

第3回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第3号

○梶川委員長代理 証人に証言を求める前に各証人に一言申し上げます。昨年十二月二十三日公布になりました昭和二十二年法律第二百二十五号議院における証人の宣誓及び証言等に関する法律によりまして、証人に証言を求める場合には、その前に宣誓をさせなければならぬことになつております。宣誓または証言を拒むことのできるのは、一般の人については、証言が証人または証人の配偶者、四親等内の血族もしくは三親等内の姻族及び証人の後見人、または証人の後見を受ける者の…

日本社会党1948/10/13

第3回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第3号

○梶川委員長代理 御署名捺印をお願いいたします。 〔各証人宣誓書に署名捺印〕

日本社会党1948/10/13

第3回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第3号

○梶川委員長代理 順序といたしまして平井義一さんから先に調べたいと思いますから、大瀧さんの方は少し休んでいてください。――平井さんですね。

日本社会党1948/10/13

第3回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第3号

○梶川委員長代理 あなたに今から御証言を求めるわけですが、あなたは昭和二十二年七月、石炭國管問題で、九州地方の炭鉱事情の視察においでになつたことがありますか。

日本社会党1948/10/13

第3回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第3号

○梶川委員長代理 そのときおいでになつたのはどなたとどなたですか。

日本社会党1948/10/13

第3回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第3号

○梶川委員長代理 その視察は何日くらいの日程でどこの炭鉱へおいでになつたのですか。その事情をお話していただきたい……。

日本社会党1948/10/13

第3回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第3号

○梶川委員長代理 三箇所ですか。

日本社会党1948/10/13

第3回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第3号

○梶川委員長代理 全部で大体どのくらいの日数がかかりましたか。