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日本共産党衆議院
総発言数
3,584
直近の所属会派
日本共産党
直近の役職
直近の発言日
1952/03/11

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 議院運営委員会64 件・64%
  • 懲罰委員会34 件・34%
  • 本会議2 件・2%

※ 全 3,584 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

3,584 20 を表示
日本共産党1952/03/11

13衆議院 議院運営委員会 第23号

○梨木委員 違います。

日本共産党1952/03/11

13衆議院 議院運営委員会 第23号

○梨木委員 先ほど福永君からも発言がありましたように、三、四、六、七については、これは同質の質問である。共産党は違いますがということで、こういうことをお認めになつておるように、三、四、六、七と、われわれの質問とは違うのであります。でありますから、三、四、六、七を統一して一人の質問者に発言の機会を与えるということ、これと同じであるというような前提は成り立たないと思うのでありまして、その面から言いましても、これはどうしても取上げるようにして…

日本共産党1952/03/11

13衆議院 議院運営委員会 第23号

○梨木委員 私の方は撤回いたします。

日本共産党1952/03/11

13衆議院 議院運営委員会 第23号

○梨木委員 私どもも反対です。

日本共産党1952/03/08

13衆議院 議院運営委員会 第22号

○梨木委員 私の方は、できるだけ国会の各派が参加できるような最低限度の人数をきめるという観点から、五名なら、自由党の方でできるだけ数を少くなさつて、小会派に譲歩くださるということならば、われわれは賛成できますが、五名では従来の例から申しますと、自由党の御譲歩がない限り、その要望が達成できないように思われますので、数が少な過ぎると思いますから反対いたします。

日本共産党1952/03/08

13衆議院 議院運営委員会 第22号

○梨木委員 私の方も、先ほご人数を決定するときに申し上げましたように、やはり、できるだけこの見舞団には超党派的に参加できるような方法を講ずるのが妥当であると思いますから、そういう点に自由党が御譲歩願つて、われわれが参加できるように願いたいと思います。

日本共産党1952/03/08

13衆議院 議院運営委員会 第22号

○梨木委員 実は私の方から、今副蔵長並びに委員長から報告があつたような申入れをしたのであります。ところで、もちろんこれは当該委員会でも重大な問題としてこれを取上げなければならぬと思いますが、しかし事柄は、非常に国会の委員会の運営上に関しての重大な問題だと私たちは考えておるのであります。特に今委員各位のお手元に差上げましたように、東大事件に関する談話発表ということで、衆議院法務委員長佐瀬昌三氏の名前で発表している。しかもこれは委員会におい…

日本共産党1952/03/08

13衆議院 議院運営委員会 第22号

○梨木委員 法務委員会の委員長が、出過ぎたことをやつたということについては、もちろん当該委員会で問題にいたしますが、しかしながら、たとえば委員長の肩書きで委員長名をもつて、あたかも委員会で決定したかのごとき談話を発表する、こういう運営の仕方、これはやはり国会運営の重大な問題として基準をきめておくということを、この問題を契機としてやつておくことが必要だと思います。そうでないと、非常な弊害が起ると思いますし、これがたまたま今度の談話発表のよ…

日本共産党1952/03/08

13衆議院 懲罰委員会 第2号

○梨木委員 大体今古島委員から、議事進行に関しての重要な発言があつたわけです。そこでこの古島委員の発言は、本懲罰事犯の審理の進行に関してきわめて重大であります。これは古島委員が指摘されておるように、もしもこの懲罰事犯が時効にかかつておるということになりますならば、これはいくら審議してもむだになるわけであります。しかも提案者が説明しておるように、これはすでに動議が出されてから当然議長が最も早い機会に本会にかけなければならないのが、そのまま…

日本共産党1952/03/04

13衆議院 議院運営委員会 第21号

○梨木委員 前会に、本会議提出法案についての政府の計画を伺つたのでありますが、それによりますと、三月上旬までに相当の法案がすでに提出されるはずでありますが、まだその運びに至つておりません。どういうことになつておりますか、法案提出の状況を伺いたい。

日本共産党1952/03/04

13衆議院 議院運営委員会 第21号

○梨木委員 名前はどうなるか知りませんが、いわゆる団体等規正法あるいは特別保安法というような法案は、閣議決定を経たものの中に含まれておるかどうか、あるいは含まれておらないとすれば、いつごろ提出の予定であるかを伺つておきます。

日本共産党1952/03/04

13衆議院 議院運営委員会 第21号

○梨木委員 そうすると、最近新聞でも報道されております特別保安法というものですが、実質的な団体等規正法を法制化するといいますか、これは今のお話だと、いつ出すかわからぬ、提出するかどうかもわからぬ、こういうように聞いてよろしいのですか。

日本共産党1952/03/04

13衆議院 議院運営委員会 第21号

○梨木委員 そうすると、行政協定を締結するに至るまでの議事録でありますが、これは新聞の報道によりますと、希望者には配付するというようにわれわれ問いおるのでございます。これはどうしても国会議員として見ておかなければならぬものでありますが、これはどういうふうにされますか、そこのところを伺いたいのであります。

日本共産党1952/03/04

13衆議院 議院運営委員会 第21号

○梨木委員 いつごろろ配付の運びになりますか。

日本共産党1952/03/04

13衆議院 議院運営委員会 第21号

○梨木委員 風早君の懲罰動議の問題でありますが、どういうことを問題にされておるのかよくわからないのであります。おそらく、過般わが党の横田甚太郎君が、吉田首相に対する質疑の途中において発言を中止された問題に関連して、何か動議が出されておるのではないかと思うのであります。しかしこれは私は現場におつて実情をつぶさに知つておるのでありますが、横田“君は、與えられた持時間内において吉田総理に対して質問したのでありまして、それに対して吉田総理が答え…

日本共産党1952/03/04

13衆議院 議院運営委員会 第21号

○梨木委員 採決は記名でやつてもらいたい。 〔「起立採決」と呼び、「賛成」と呼ぶ者あり〕

日本共産党1952/02/29

13衆議院 議院運営委員会 第20号

○梨木委員 私の方から出しております裁判権の放棄反対に関する決議案、これは行政協定廃棄に関する決議案の中に包含されますから、これを撤回いたしまして、行政協定廃棄に関する決議案をぜひきよう上程するように運んでもらいたいと思います。理由は、きのうも本会議に岡崎国務大臣が報告されたような、まつたく日本の主権を放棄するような内容を持つた行政協定であり、さらに日米安全保障條約第三條にも違反したものでありまして、かような行政協定は廃棄すべきものであ…

日本共産党1952/02/29

13衆議院 議院運営委員会 第20号

○梨木委員 きようだつて、質問したあとにおいて上程するということができるわけですから、質問はまず第一にいたします。しかしきようは上程してもらいたいということを言つておるのです。質問の前に、廃棄しろという決議案を上程しろと言つておるわけじやない。本日の本会議に上程してもらいたいということを言つておるわけです。

日本共産党1952/02/29

13衆議院 議院運営委員会 第20号

○梨木委員 次会でもいいです。

日本共産党1952/02/29

13衆議院 議院運営委員会 第20号

○梨木委員 この懲罰動議はずつと前に出て育まして、延ばし延ばしになつておつたのに、こういう重要な質疑がなされるときに、何もきように限つてやることはない。だから延期されんことを要求します。