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日本共産党衆議院
総発言数
3,584
直近の所属会派
日本共産党
直近の役職
直近の発言日
1952/02/27

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 議院運営委員会64 件・64%
  • 懲罰委員会34 件・34%
  • 本会議2 件・2%

※ 全 3,584 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

3,584 20 を表示
日本共産党1952/02/27

13衆議院 議院運営委員会 第18号

○梨木委員 わが党の方からも、岡崎国務大臣に対する不信任決議案を出しておるのでありますが、この理由は、本日上程されようとしておりまする予算案と直播密接なる関係を持つておるからであります。われわれこれに対してもちろん反対でありますが、しかも従来岡崎国務大臣に、国会でこの行政協定の問題についてその内容を明らかにするようにという質問をしたのに対し、ほとんど調印の運びに至つておるにもかかわらず、これを国会に明らかにしておらないという事実が明白に…

日本共産党1952/02/27

13衆議院 議院運営委員会 第18号

○梨木委員 この国務大臣に対しては、われわれとしては一日も許し得ないと思います。これはきわめて緊急を要するのでありますから、本日ぜひとも上程の運びに至るように希望する次第であります。

日本共産党1952/02/27

13衆議院 議院運営委員会 第18号

○梨木委員 私の方も、笹森順造君外百二十名から提出されている岡崎国務大臣に対する不信任決議案と、われわれの提出している不信任決議案とは、その理由も違うのでありますから、別個に取扱つていただきたいと思います。

日本共産党1952/02/27

13衆議院 議院運営委員会 第18号

○梨木委員 私の方の不信任決議案の趣旨弁明は……。

日本共産党1952/02/27

13衆議院 議院運営委員会 第18号

○梨木委員 私の方は林百郎君。

日本共産党1952/02/27

13衆議院 議院運営委員会 第18号

○梨木委員 でありますから、私の方から出してあります岡崎国務大臣に対する不信任決議案は独自のものでありますので、われわれの方にも趣旨弁明をさして、一括して採決する、こういう方法をとつてもらいたい。

日本共産党1952/02/26

13衆議院 議院運営委員会 第17号

○梨木委員 私の方から風早八十二君の質疑の申入れがしてございますが、これは各党それぞれの立場からいろいろ質問しなければならぬ問題を持つておるわけでございますから、各党に質問の機会を与えるように願いたいと思います。

日本共産党1952/02/26

13衆議院 議院運営委員会 第17号

○梨木委員 予算委員会の質疑の実情を見ましても、わが党の委員の質問に対しましては、あるときは委員長が発言を中止したり、または重要な問題について総理その他の閣僚が答弁を拒否しておる事実が非常に多かつたのであります。これは特にわが党の場合ひどいのでありまして、そういう事情もありますし、先ほど来問題になつておりますように、わが党は野党連合にも入つておらないし、いろいろ立場も違うのであります。こういう点から、ぜひともわが党には別個に発言をする機…

日本共産党1952/02/26

13衆議院 議院運営委員会 第17号

○梨木委員 私の方は最低三十分を要求いたします。

日本共産党1952/02/26

13衆議院 議院運営委員会 第17号

○梨木委員 私の方から、裁判権の放棄反対に関する決議案が出ておりますが……。

日本共産党1952/02/26

13衆議院 議院運営委員会 第17号

○梨木委員 これをわれわれの方としては議題にしてほしいのです。

日本共産党1952/02/23

13衆議院 議院運営委員会 第16号

○梨木委員 反対。

日本共産党1952/02/23

13衆議院 議院運営委員会 第16号

○梨木委員 ええ。

日本共産党1952/02/23

13衆議院 議院運営委員会 第16号

○梨木委員 反対。

日本共産党1952/02/23

13衆議院 議院運営委員会 第16号

○梨木委員 反対。

日本共産党1952/02/23

13衆議院 議院運営委員会 第16号

○梨木委員 ちよつと、それはまだ私は比率の決定は聞いておりませんけれども……。

日本共産党1952/02/23

13衆議院 議院運営委員会 第16号

○梨木委員 これはこういう比率に基いて、七名をそれぞれ割当を決定されますか。

日本共産党1952/02/23

13衆議院 議院運営委員会 第16号

○梨木委員 その点について疑義がある。

日本共産党1952/02/23

13衆議院 議院運営委員会 第16号

○梨木委員 それについて、今比率の数字的な根拠が説明されたわけでございまするが、これを見ましても、自由党の場合は四・五二二、これはおそらく〇・五を繰上げて、四捨五入といいますか、五にしたのだと思います。ところが社会党の場合は〇・四六三が一になつておるわけです。こういうことは議員数の変動に伴つて比率もかわつて来ておりますが、しかしこれをどういうような現状の比率で、どういうふうに割当てるかということは、これはまた別に討議していい問題だと思う…

日本共産党1952/02/23

13衆議院 議院運営委員会 第16号

○梨木委員 そんなことはない。この数字の〇・四六三と〇・三六七の場合に、どういうふうに割当てるかということについては、別にそうきまつたものがあるとは思わない。従つてこの点については、われわれの場合は議員数に変動があつたために〇・三六七になつたからといつて、何といいますか、これを取上げなければならぬという明らかな決定があつたわけではなかつたと思います。だからこの点は相当問題があると思います。