根本龍太郎
会議録に記録された「根本龍太郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 5,106 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1956/01/21
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 労働・賃金6 件
- 宇宙5 件
- 社会保障・年金5 件
- 防衛3 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会97 件・97%
- 本会議2 件・2%
- 内閣委員会1 件・1%
※ 全 5,106 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第24回 参議院 議院運営委員会 第4号
○政府委員(根本龍太郎君) 御要望の点は、総理にお伝え申し上げますが、官房長官としての立場といいますか、むしろ国会議員の立場として御了承願いたいのは、そういうことについての総理に対する御質問がございますれば、予算委員会なり本会議等で、やはり関連して御質問になるのではないかと思いますので、その席上において、総理の所信をおただしになることも一つの方法ではなかろうかと存じます。問題は、総理の所信を聞く内容であると思いますから、形式の問題につい…
第24回 参議院 議院運営委員会 第4号
○政府委員(根本龍太郎君) 私が申し上げたのは、そうじゃないつもりでございます。総理の所信をお尋ねになるということは、これは国会議員の当然の権利でございます。この委員会に出すように要望せられるから、その点のお取り次ぎはいたします。そうしてこれは、私の方の今度は希望を申し上げたのでございます。総理の所信をお尋ねになるならば、本会議においても、施政方針演説に関連して、そういう問題をお尋ねになる機会もありましょうし、それからまた、予算委員会に…
第24回 参議院 議院運営委員会 第4号
○政府委員(根本龍太郎君) 取り次ぎはやります。
第24回 衆議院 議院運営委員会 第3号
○根本政府委員 先般の本委員会において、三十一年度予算案提出の時期について見通しを申したときには、確かに、十七日に閣議決定をして参りますれば、二十五日には提出ができる、こういうことでその見通しを申し上げたのでございます。しかるところ、予算の内容についていろいろと閣内においても議論がございまして、そのために、実際上、十七日の閣議決定は行えなかったのでございます。昨日予算閣議を開きまして、これは臨時閣議でございましたが、これで大体のものがき…
第24回 衆議院 議院運営委員会 第3号
○根本政府委員 まず、印刷が見通しからおくれるようになった理由について申し上げます。実は、先般理事会のときに、五日間でできた前例も申し上げました。これは当時大蔵省の文書課長の方から聞いたとき、そういう前例があるということでした。ところが、あとでいろいろ調べましたところ、それは、大体予算の大部分がきまっておりまして、ただ公共事業費とか、あるいは防衛分担金という問題だけが残ったときの前例でございます。その点の説明一がなかったために、私が皆さ…
第24回 衆議院 議院運営委員会 第3号
○根本政府委員 総理は温泉には行っておりません。川奈のホテルで、実は伊勢の方に出張して参ってからからかぜを引かれて、そのために静養して、やむを得ない状況であったのであります。しかし閣議の状況は、毎日電話で御連絡いたしまして、指示を受けてやっておりました。御承知のように予算編成期になりますれば、やはり各省の所管の立場からも、国務大臣として十分に意見のあるところでございます。従いまして、その間若干の時日がおくれるということは、いろいろ御批判…
第24回 衆議院 議院運営委員会 第3号
○根本政府委員 第一点の、総理が御病気になったために閣議をしばらく休まれたという事実でございますが、総理が御出席にならなかったために、予算の取りまとめがおくれたというふうには解釈いたしておりません。それは先ほど申し上げた理由と、それから政党内閣でございますゆえに、党との調整の間において時間がかかったというとは皆さん方御承知の通りでございます。従いまして、総理の閣議に対する御出席が若干欠けたためというふうには解釈いたしていないのでございま…
第24回 衆議院 議院運営委員会 第3号
○根本政府委員 私がラッパを吹いたというふうになっておりますが、実はラッパを吹いたのではございません。御承知のように、社会党の方から国会対策の方々がお見えになりまして、ぜひとも二十五日に予算を提出すべしというあらためての御要請があったのであります。そのときに、実は現在のところでは二十五日にはどうも不可能になっておるようであります。この調子でいきますれば、与党との調整の関係もありますから、はっきり申し上げられませんが、あるいは二十八日にな…
第24回 衆議院 議院運営委員会 第3号
○根本政府委員 これは不確定なことを私が見通しを申し上げることのできない状況にありますので、昨日から本日にかけて、実は先ほども午後二時ごろ、この問題は確実性を確保してお答えしなければなりませんから、大蔵事務次官にあらためてまた聞いたのでございます。それで従来のこともありましたから、ここで計数整理ができたならば、もう少し短縮できないかということを、あらためて私はただしたのであります。ところで大蔵事務次官も、今印刷の関係で相当おくれるという…
第24回 衆議院 議院運営委員会 第3号
○根本政府委員 先ほど申し上げたことで実は尽きておるのでございますが、せっかくの御質問でございますから、お答え申し上げます。印刷能力については、これは私が本日あらためて大蔵省の事務当局からただした結果を申し上げておるのでございます。なお。本日現在までの間に計数整理ができていないことも事実です。それで本日の七時か八時ごろには、計数整理の大体がまとまるという報告も受けておるのでございます。従いまして、三十日ということを申し上げましたのは、本…
第24回 参議院 議院運営委員会 第1号
○政府委員(根本龍太郎君) 現在のところ政府提出の法律案件約二百件程度と想定されております。それから条約案件が約三十件……それよりもちょっとふえるかもしれません。それに承認を求める案件が四、五件、こういうふうになっておりまするが、まだ関係各省の細部的なあれができておりませんから、申し上げるのが十分、不確定なところがあるかもしれませんが、大体法律案件が二百数件、条約案件が三十件、あるいはそれよりもちょっと多いかもしれない。それから承認案件…
第24回 参議院 議院運営委員会 第1号
○政府委員(根本龍太郎君) 三十一年度予算案は、大体一月の二十四、五日には国会に提出いたしたいと、かように思っているわけでありますが、本日の閣議でいろいろ予算編成方針の基礎的な問題を論議されておりますが、二十三日の閣議から引続いて予算閣議を開きまして、年内には大体基本的問題——それは計数も入れた大体のあれを作りたいと思っております。なお与党との調整その他もいろいろございますので、一月の大体十七日から二十日までの間に、最後決定をいたしたい…
第24回 参議院 議院運営委員会 第1号
○政府委員(根本龍太郎君) これはまだ、私の手元には揃っておりませんからあれでございますが、性質上は、あるいは重要と思いますのは、過ぐる二十二国会において成立を見なかった憲法調査会設置法案あるいは防衛会議構成法案、これは過ぐる国会に提出してありますあれであります。なお、行政機構の改革の問題については、まだ成案が全部出ていないから申し上げかねますが、行政機構の改革についても法律案件が出るということを予想しております。なお、地方財政確立のた…
第24回 参議院 議院運営委員会 第1号
○政府委員(根本龍太郎君) 休会明けの国会がいつ開かれるかは、これは院の方で御決定になることでありますが、大体その以前には、法律案件を政府で出す予定は現在ございません。明春休会明け後、準備のでき次第、おのおの法律案を出したいと思っております。従いまして予算案を提出する時期あたりが、他の関係法案が出る最初の時期と考えておる次第でございます。 従来予算案ができましても、関係法案の提出が非常におくれておる傾向がありまして、そのためにいつも国会…
第24回 参議院 議院運営委員会 第1号
○政府委員(根本龍太郎君) 現在予定しておりますのは、先般の国会で成立いたしました原子力委員会の問題がございまして、これは原子力委員会の委員の両院の承認を求めるの件は出したいと思っております。それ以外の問題は、現在政府として予定はございません。
第24回 参議院 議院運営委員会 第1号
○政府委員(根本龍太郎君) その点までは、まだ行政管理庁長官から意思表示がありませんので、省の統廃合の問題になりますると、非常に大きな問題でありまするので、早期に出すということは困難ではなかろうかと思っております。現在まだ政府としては、何ら省の統廃合についての方針、措置が決定していないわけでございます。従って今のところ、そういうものをいつ出すかについては、ちょっと私から申し上げることが困難でございます。
第24回 参議院 議院運営委員会 第1号
○政府委員(根本龍太郎君) 二、三日中は困難でございまして、現在各省で大体予定される法律案の数等について、実は今調べておりまして、ただ具体的な問題は、これは御承知のように、予算案と相対応するものでございますので、予算関係の方の見通しがつかないと、これはできません。そういう関係でありまするので、この両三日中にその見通しをつけることは困難でございます。
第24回 参議院 議院運営委員会 第1号
○政府委員(根本龍太郎君) 大体、これは明春一月の中ごろ以降でなければちょっと困難ではなかろうかと考えております。
第24回 参議院 議院運営委員会 第1号
○政府委員(根本龍太郎君) 政府といたしましては、来たる二十三日の定例閣議で決定しまして、承認案件を提出いたしたい、こういうふうに考えております。
第24回 参議院 議院運営委員会 第1号
○政府委員(根本龍太郎君) これは、ちょっと速記をとめていただいて、懇談で申し上げたいと思います。