根本龍太郎
会議録に記録された「根本龍太郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 5,106 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1956/02/03
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 労働・賃金6 件
- 宇宙5 件
- 社会保障・年金5 件
- 防衛3 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会97 件・97%
- 本会議2 件・2%
- 内閣委員会1 件・1%
※ 全 5,106 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第24回 参議院 議院運営委員会 第9号
○政府委員(根本龍太郎君) さようでございます。
第24回 参議院 議院運営委員会 第4号
○政府委員(根本龍太郎君) ブラジルの大統領就任式が近く行われるに当りまして、政府といたしましては政府の代表を派遣しまして祝意を表したい、こういう考えからいたしまして、外務大臣の方からその人選をいたして政府の意見をまとめましたところ、参議院議員堀木鎌三君を政府代表として派遣いたしたい、こういうふうになったのであります。これは両院の同意を得なければなりませんので、ぜひこの際、堀木鎌三君の従来の経歴あるいは人格等から見て、堀木君をこの際御承…
第24回 参議院 議院運営委員会 第4号
○政府委員(根本龍太郎君) 外務省設置法の中に政府代表という項目がございますので、それに基いてお願い申し上げておる次第であります。
第24回 参議院 議院運営委員会 第4号
○政府委員(根本龍太郎君) 私、言い間違えたのであります。外務公務員法の二条によってでございます。設置法ではございません。
第24回 参議院 議院運営委員会 第4号
○政府委員(根本龍太郎君) ちょっと技術的な問題になりますので、説明員から……。
第24回 参議院 議院運営委員会 第4号
○政府委員(根本龍太郎君) 先ほども冒頭に申し上げましたように、ブラジルの大統領の就任式に列席するということと、なお今、説明員から御説明申し上げたように、その際に同時に懸案になっております移民並びに企業提携の問題についても、外務大臣の意思を向うに表明したい、交渉したい、こういうことでございます。本来、向うには全権大使もいるのでございますが、これは大統領就任式にぜひ日本から政府代表を現地のあれでなく、直接に派遣していただきたいという、向う…
第24回 参議院 議院運営委員会 第4号
○政府委員(根本龍太郎君) 今藤田委員から申されたごとくに、これは企業提携並びに移民の問題を、現在の大使では不十分であるからというような意図は全然ございません。これは先ほど申し上げましたように、主としてブラジルの大統領就任式に列席するのが主たる目的でございます。あわせてこれは移民の問題あるいは企業提携の問題についても、外務大臣の意図を向うの政府にも連絡、また協議いたしたい、こういうことでございます。従いまして大使がその能力が不足であると…
第24回 参議院 議院運営委員会 第4号
○政府委員(根本龍太郎君) ブラジル駐在の日本大使は、当然大使として参ります。これは向うの方の儀式には、政府代表としての堀木鎌三君と一緒に列席することになっております。
第24回 参議院 議院運営委員会 第4号
○政府委員(根本龍太郎君) それはこういう儀式には特別に中央から派遣される方も、それから大使も出ておることは、これは例のようでございまして、政府代表が任命されたから大使が列席できないというようなことはないようでございます。これは私専門的ではございませんけれども、外務省においては、そういうようなしきたりだそうでございます。これは向う側においても、先ほど申し上げましたように、大使のほかに政府代表を派遣していただきたいという内意があったと、現…
第24回 参議院 議院運営委員会 第4号
○政府委員(根本龍太郎君) 移民並びに企業提携の問題について、具体的に取りまとめをして、そうして条約あるいは協定をするというほどの使命は持って参らない予定でございます。こういう問題についての基本的考え方について話し合いをすることも一つの任務とはしておりますが、その協定をするために行くのではございませんので、従って全権を委任して協定をさせるという考えは持っていないのでございます。
第24回 参議院 議院運営委員会 第4号
○政府委員(根本龍太郎君) 具体的な話については、現在も駐在大使がやっておるのでございます。その点はお互いに協力してこの話を進めていくということでございます。従いまして今申し上げたように、具体的に条約もしくは協定をするということではございませんので、一般的な基本的な問題を概括的に話し合いをいたすのでありまするから、どちらが主体か、どちらが補佐かというほどの厳密なるこれは任務分担をしてやるわけではないのでございます。
第24回 参議院 議院運営委員会 第4号
○政府委員(根本龍太郎君) 説明員から……。
第24回 参議院 議院運営委員会 第4号
○政府委員(根本龍太郎君) 速記を止めてお話ししたいと思います。
第24回 参議院 議院運営委員会 第4号
○政府委員(根本龍太郎君) 説明員から……。
第24回 参議院 議院運営委員会 第4号
○政府委員(根本龍太郎君) 大体大使と同格の待遇で参ります。
第24回 参議院 議院運営委員会 第4号
○政府委員(根本龍太郎君) これは慣例的に、さようになっております。
第24回 参議院 議院運営委員会 第4号
○政府委員(根本龍太郎君) 三十一年度予算の提出の時期について、先般本委員会において政府の見通しを申し上げましたところ、それがくずれて参りまして、若干おくれるような状況になりましたので、その事情を御説明申し上げて御了承を得たいと存ずる次第であります。 先般の本委員会におきまして、予算の提出時期はいつごろかという御質問に対しまして、政府といたしましては、一月の十七日には閣議を決定し、二十五日ごろにはおそくも提出できる見込みであるということ…
第24回 参議院 議院運営委員会 第4号
○政府委員(根本龍太郎君) 先ほども、その点について若干御説明申し上げたのでございますが、従来は、予算編成に当りまして、一番問題であったということは、防衛分担金の問題あるいは公共事業費の問題でございました。それで今回は防衛分担金の問題は、昨年中に大体のめどがつきましたので、従いまして政府の気持としては、大ていの問題は片づくだろう。そこで十七日には、ぜひとも解決できるものと、こういうふうにこれを踏んで参ったのでございます。ところが公共事業…
第24回 参議院 議院運営委員会 第4号
○政府委員(根本龍太郎君) 昨日私が、遅延した点をおわびと同時にその事情を申し上げましたところ、私はそれだけで帰っておるわけでございます。どういうふうにこれを処置するかということについて、実は私がおるときに、これは総理がまとめることが遅れたのであるから、従って総理大臣の出席を求めなきゃならぬとかいうような御議論もあったようでありまするが、それに対する結論は私聞いておらないのでございます。本日議運も開かれたと思いまするが、私の出席は求めら…
第24回 参議院 議院運営委員会 第4号
○政府委員(根本龍太郎君) 先般の委員会において、強い御要請もあり、また当然政府としても出さなければならぬ状況でありまするので、閣議におきましても、各大臣に関係法案の早期提出についての準備を要請し、また次官会議においても、それを強く指示しておるわけでございます。ただ法案が予算に関係ある問題でありますがゆえに、予算案がきまらないとその法案だけが先行することができないので、若干停滞した機運もあるようでありまするが、きのうまで法制局に回ったの…