根本龍太郎
会議録に記録された「根本龍太郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 5,106 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1956/05/30
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 労働・賃金6 件
- 宇宙5 件
- 社会保障・年金5 件
- 防衛3 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会97 件・97%
- 本会議2 件・2%
- 内閣委員会1 件・1%
※ 全 5,106 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第24回 衆議院 議院運営委員会 第57号
○根本政府委員 そういう具体的な例は、ほとんどないそうでございますが、今の俸給の建前からすれば、当然二つ出すことになります。あとは税金で、その調整をとられるということでございます。
第24回 衆議院 議院運営委員会 第57号
○根本政府委員 私は、そういう報告に接しておりません。存じません。
第24回 衆議院 議院運営委員会 第57号
○根本政府委員 事情を取り調べた上でなければ、今何とも申し上げられません。
第24回 衆議院 議院運営委員会 第57号
○根本政府委員 これは私、まだ具体的に聞いておりませんから、何ともわかりませんけれども、その状況をこの委員会に報告するというのでございますか。(「そういう必要はない」と呼ぶ者あり)そういう、官吏として不適当な措置をした場合には、任命権者がこれに対する処置をする、それによって目的は達すると思います。
第24回 衆議院 決算委員会 第39号
○根本政府委員 ただいま議題となりました会計検査院法の一部を改正する法律案につきまして、その提案理由及び概要を御説明いたします。 今回、物品管理法が制定されるのに伴いまして、会計検査院法の一部を改正する必要が生じました。 まず、物品管理法で、政府が物品の増減及び現在額総計算書を作成し、会計検査院がこれを検査することになりましたが、従来国の所有する物品は、会計検査院の任意検査事項となっておりましたので、これを必要検査事項とするため、第二十…
第24回 参議院 議院運営委員会 第57号
○政府委員(根本龍太郎君) 本日、河野国務大臣から日ソ漁業交渉に関する報告をいたすため発言を求めておったのであります。しかるところ、私の方に直接実は連絡がなく、党部の方で計画を立てまして、報道機関との会談その他の手配がされておりましたので、御承知のような結果になったわけであります。(「国会を何と思うか」と呼ぶ者あり)さっそくそのために国会に帰るように手配をいたしましたが、新聞社並びに報道機関におきまして、スケジュールを組んでおって、どう…
第24回 参議院 議院運営委員会 第57号
○政府委員(根本龍太郎君) 先ほども概括的に申し上げました通りでございますが、本日、ただいま事務総長が御報告なさった通り、衆参両院に対しまして発言を求めたのであります。衆議院におきましては、定刻若干おくれまして、一時二十分ごろ本会議が開かれまして、そうして報告をいたし、質疑を行なって、そうして本院の方に来ておるものと私は実は信じておったのでございます。なおまた、与党の理事の方にも、なるべく早くということを私はむしろお願いをしておったので…
第24回 参議院 議院運営委員会 第57号
○政府委員(根本龍太郎君) これは、本日の閣議で実は発言を求めるということをきめておるので、その席上におりましたから、本人は存じております。ただこれはそこでそれが行き違いがあるのでございます。河野農林大臣としましては、党の方から、そういうふうに言われておるのと、それからまたその対談の相手に参議院におられる方も出ておるし、その他の方も出ておるので、これは話し合いがついたものと河野農林大臣は、そう言っておられました。それをわれわれの方に連絡…
第24回 参議院 決算委員会 第18号
○政府委員(根本龍太郎君) 現在の官庁の勤務時間は八時半から五時となっております。これを励行するように示達したことは事実であります。これは文書によらず、事務次官会議で厳重にそういうふうに示達しておる次第でございます。部局によってお示しのような状況でありますが、まことに遺憾でございまして、官庁は役人のための官庁でないので、一般国民のためのものでございまするので、厳重にさらに注意いたしまして、そういうことのないようにいたしたいと存じます。従…
第24回 参議院 決算委員会 第18号
○政府委員(根本龍太郎君) 官吏の信賞必罰を徹底すべしという御議論には全く賛成でございまして、その趣旨から、実は先般も当委員会において総理が申し上げましたごとく、信賞必罰をやる。従来ややともしますれば、当委員会で質疑された事項あるいは会計検査院の批難事項を、一応事務当局をしてまあ善処せよという程度でありましたのを、実は私から三回ばかり閣議にこれを報告いたしまして、おのおの調査の上厳重なる処分をする、自後そういうことのないように、というこ…
第24回 参議院 決算委員会 第18号
○政府委員(根本龍太郎君) ただいま八木委員から申されたことはまことに同感でございます。先ほども申しましたように、私は当委員会の強い御指摘によりまして、三回にわたって閣議で発言をし、各大臣の善処を要望して参ったのでありまするが、いまだその成果が十分でないというような感じもいたしまするので、明日定例閣議がございますので、あらためて御決議の趣旨並びに本日御指摘の点を申し上げまして、十分善処するように私から申し上げたいと存じます。
第24回 参議院 決算委員会 第18号
○政府委員(根本龍太郎君) 印刷局長の処分の件につきましては、これは御承知のように任命権者が実情を調査の上決定することでございます。しかもただいま大蔵省の官房長の御説明によりますれば、当局といたしましては、遺憾であるけれども、遺憾の点は多々ありましたけれども、現状において依願免官が至当なりと、こう解釈しているようでもあります。なお、また人事院当局も、国家公務員法八十四条の解釈につきましては、任命権者が処分を行わないときにこの第二項が発動…
第24回 参議院 決算委員会 第18号
○政府委員(根本龍太郎君) 先ほど八木委員からも申されたことでありまするので、御趣旨に沿うように厳重に閣議で連絡をいたしまして善処するようにしたいと思います。
第24回 参議院 決算委員会 第18号
○政府委員(根本龍太郎君) これは昔でありますれば、そういうことは行われたかと思います。しかし現在は御承知のように人事院が一つの独立した行政機関といたしまして、法の解釈並びにそうした公務員の懲罰あるいは救済について独自の見解を持ってやっておるのでございまするので、総理大臣が単独に任命権者に措置を命令するということは現在できないのじゃないかという解釈をしておるのでございます。
第24回 参議院 決算委員会 第18号
○政府委員(根本龍太郎君) 一般的な注意はできると思いまするけれども、いわば一つの指揮権と申しますか、今の依願免官は不当である、だからこれは懲戒免職にすべしといった命令を指示することは、現在のところできないのではないかという解釈をとっております。今後において十分、そういう疑義があるし、いろいろと世評もあるし、厳重に今後は任命権者において信賞必罰の観点からして、十分に措置をするように今後すべしというような指示をすることは、これは可能だと思…
第24回 参議院 決算委員会 第18号
○政府委員(根本龍太郎君) 注意はいたしますけれども、任命の場合にはおのおの職階に基きまして閣議了解人事、あるいは閣議決定人事、あるいは全然閣議にかからずに各省庁だけでやる人事があるわけでございます。従いまして一がいに言えないと思いますが、高級人事においてそういう問題があるときには、これはいわゆる法規に基いての手続ではなく、道義的に私どもの方に連絡をとって万遺憾なきを期するように指導することは、これは可能であろうと存ずる次第であります。
第24回 衆議院 議院運営委員会 第53号
○根本政府委員 連絡いたしまして……。
第24回 衆議院 議院運営委員会 第50号
○根本政府委員 ただいま太田自治庁長官から申された通りでございます。
第24回 衆議院 議院運営委員会 第50号
○根本政府委員 混乱したのは、これは事実でございましょう。しかし、この混乱は、政府が出したから混乱が出たという判断は当っておりません。それは皆さんの解釈はそうでしょうけれども、これは法律を出したから混乱した、というふうには解釈いたしておりません。
第24回 衆議院 議院運営委員会 第50号
○根本政府委員 ただいま申し上げた通りでございます。