栗山良夫
会議録に記録された「栗山良夫」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 8,910 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1954/04/20
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- エネルギー40 件
- 防衛3 件
- 労働・賃金3 件
- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 商工委員会75 件・75%
- 法務委員会22 件・22%
- 地方行政、法務委員会連合審査会2 件・2%
- 本会議1 件・1%
※ 全 8,910 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第19回 参議院 労働委員会 第18号
○委員長(栗山良夫君) 速記を起して下さい。 —————————————
第19回 参議院 労働委員会 第18号
○委員長(栗山良夫君) ちよつとお諮り申上げたいことがございます。実は今国会に提出されておりまする請願及び陳情は合せて五十余件となつております。会期末も迫つて参りましたので、一応これらの請願、陳情を審査いたしまして、その採否を決定しなければならないと存ずるわけであります。慣例に従いまして当委員会の中に小委員会を構成いたしまして、小委員会において一応その内容の審査を願うのがよろしかろうと、こう考えるのでございまして、御異議がなければ、さよ…
第19回 参議院 労働委員会 第18号
○委員長(栗山良夫君) 御異議ないものと認めまして、さように決定をいたします。又委員は各会派から一名ずつ御選出を頂きまして構成をいたしたいと存じます。御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第19回 参議院 労働委員会 第18号
○委員長(栗山良夫君) さように決定をいたします。委員の人選につきましては各会派からお申出を頂きまして構成をいたしたいと、こう存じます。ちよつと速記をとめて下さい。 午後一時五十九分速記中止 —————・————— 午後二時十五分速記開始
第19回 参議院 労働委員会 第18号
○委員長(栗山良夫君) 速記を起して下さい。 本日はこれにて散会いたします。 午後二時十六分散会
第19回 参議院 労働委員会 第17号
○委員長(栗山良夫君) 只今から会議を開きます。 先ず労働情勢の一般に関する調査を案件といたします。この前労働省から当委員会り要求によつて資料が提出されておりますので、これにつきまして一応説明を願いたいと思います。
第19回 参議院 労働委員会 第17号
○委員長(栗山良夫君) 基準局長。
第19回 参議院 労働委員会 第17号
○委員長(栗山良夫君) 三藤事務局次長おいでになつております。
第19回 参議院 労働委員会 第17号
○委員長(栗山良夫君) この際お諮りいたします。三月三十日の委員会におきましす。厚生年金保険法案について厚生委員会と連合委員会を開くことを御決定願いましたが、その際にはまだ本法律案が参議院に送付及び付託されておりませんでしたので、本日改めて御決定を願いたいと存じます。 本法案について厚生委員会と連合委員会を開きたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第19回 参議院 労働委員会 第17号
○委員長(栗山良夫君) 御異議ないものと認めさよう決定をいたします。 委員会を暫時休憩いたします。 午後二時五十二分休憩 —————・————— 午後三時五十八分開云
第19回 参議院 労働委員会 第17号
○委員長(栗山良夫君) 休憩前に引続きまして会議を開きます。
第19回 参議院 労働委員会 第17号
○委員長(栗山良夫君) ちよつと速記をやめて。 〔速記中止〕
第19回 参議院 労働委員会 第17号
○委員長(栗山良夫君) 速記を起して下さい。本日はこれにて散会いたします。 午後四時七分散会
第19回 参議院 労働委員会 第16号
○委員長(栗山良夫君) 只今から会議を開きます。 本日会議に付しまする事件は、労働情勢一般に関する調査及びけい肺法案等でございますが、先ず最初に労働情勢一般に関する調査をいたしたいと存じます。 皇居前広場のメーデー使用に関しまして吉田法晴君から質問の通告がございました。これを許可いたします。
第19回 参議院 労働委員会 第16号
○委員長(栗山良夫君) ちよつと只今の皇居前だからという特別の意味がないとおつしやつておるのですが、先ほどの言葉の中には、皇居前と京都の外苑とは特別な事情があることは御承知の通りだがという御発言がありましたがね、それとの食い違いはどうですか。
第19回 参議院 労働委員会 第16号
○委員長(栗山良夫君) いや、私が聞いておつたその言葉のニユアンスは、皇居前と京都の外苑とは、とにかく天皇がお住いになつておるとか或いは使用されるところの外苑である、特別な事情があるというようなそういう意味に私は取れたのですが、その点は如何ですか。
第19回 参議院 労働委員会 第16号
○委員長(栗山良夫君) 私聞いておつてやはり問題がはつきりしない点が一カ所あると思うのであります。今の大臣の言葉の中でも、皇居前という歴史を持つておる所と、こういう工合に言われたのですが、その歴史というのは一体どういうことなんですか。大体国立公園でも何でも歴史のないところはないのですね。全部歴史がある。だからどういう意味の歴史があるか、こういうことになる。そこのところが吉田君と大臣との間の、或いは阿具根君と大臣との間の質疑の間でちつとも…
第19回 参議院 労働委員会 第16号
○委員長(栗山良夫君) ちよつと公園部長に私一点お尋ねしますが、厚生省としましては現在の法規に照らして、自信を持つて皇居前広場のメーデー使用禁止ということをおやりになつたのかどうか、この点をもう一遍改めて伺つておきます。
第19回 参議院 労働委員会 第16号
○委員長(栗山良夫君) 厚生省自身はそういう工合に自信を持つておいでになる、こう理解していいわけですね。そういたしますと、この認可のことは大臣の権限に属しておるわけですね。
第19回 参議院 労働委員会 第16号
○委員長(栗山良夫君) そういうことですね、そういたしますと、大臣の許可権限内であり、而も現在の法規に照らして自信を持つておいでになる、いわゆる行政措置に対して次官会議にかけ、閣議にかけられたということは、これは先ほど草葉大臣は、政治的な扱いをしたのではない、事務的に扱つたのであるということを申されましたけれども、実際には政治的な扱いが行われたものと断ぜざるを得ないわけですが、その点はどういう工合に御解釈になりますか。