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日本社会党参議院
総発言数
8,910
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
直近の発言日
1954/03/23

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 商工委員会75 件・75%
  • 法務委員会22 件・22%
  • 地方行政、法務委員会連合審査会2 件・2%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 8,910 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

8,910 20 を表示
日本社会党(第四控室・左)1954/03/23

19参議院 労働委員会 第14号

○委員長(栗山良夫君) 只今から会議を開きます。 先ず労働情勢の調査に関する件を議題といたします。 最初に阿具根委員から日共白書に関する件につきまして質問の通告がございますので、これを許します。

日本社会党(第四控室・左)1954/03/23

19参議院 労働委員会 第14号

○委員長(栗山良夫君) それでは続きまして、近江絹糸の労働基準法違反に関する問題につきまして、赤松君から質問の通告がございますのでお願いします。

日本社会党(第四控室・左)1954/03/23

19参議院 労働委員会 第14号

○委員長(栗山良夫君) 後刻出席になるそうでございます。

日本社会党(第四控室・左)1954/03/23

19参議院 労働委員会 第14号

○委員長(栗山良夫君) それでよろしうございますか。

日本社会党(第四控室・左)1954/03/23

19参議院 労働委員会 第14号

○委員長(栗山良夫君) これは中西労政局長、それから亀井基準局長、御両氏に関係のあることだと思いますが、近江絹糸の労働基準法の違反の疑いに対する問題はしばしば委員会で取上げられまして、刻明に調査をして、資料を当委員会に提出されることに約束ができておるのですがね、ちよつとも出て参らないのはどういうわけですか。

日本社会党(第四控室・左)1954/03/23

19参議院 労働委員会 第14号

○委員長(栗山良夫君) この問題は中西局長、先ほどまだ問題がはつきりしないで報告する段階じやないと言われたのですが、近江絹糸は実に現地の基準監督署でも手を上げるぐらいにしている事件がたくさんあるのですよ。例を挙げろというなら申上げてもいいけれども、あなたのはうがよく御承知だと思いますけれども、そういう問題を労政局のほうでよく一つまとめられて、この委員会に確定したもの、或いは未確定なもの、或いは提訴中のもの、何でもよろしいから分類をして、…

日本社会党(第四控室・左)1954/03/23

19参議院 労働委員会 第14号

○委員長(栗山良夫君) そうですかじやないですよ。そんな馬鹿なことはない。

日本社会党(第四控室・左)1954/03/23

19参議院 労働委員会 第14号

○委員長(栗山良夫君) 私からちよつと、先ほど労政局長から、そうですかという御答弁がありましたが、これは一応速記録を読み直して下さい、そんなでたらめなことはない。而も僕のほうの委員会としては、労働省のほうが処理しない事項をずつと専門員室のほうで書き出しておるのですが、未解決調査案件というものがこんなにあるのですよ。いつまでたつてもちつとも出て来ない。そういうことをもう一遍速記録を整理して、非常に手間のかかることだけれども、やらざるを得な…

日本社会党(第四控室・左)1954/03/23

19参議院 労働委員会 第14号

○委員長(栗山良夫君) 要するに実情を御報告願いたいということですから、有権的なのも無権的なものも合わせて、そうして中央労働委員会、地方労働委員会、労働本省並びに出先機関、或いは向うの組合の会社側、労働組合側、それぞれの間で問題になつておる点をずつと克明に御報告願えればそれでいいわけであります。

日本社会党(第四控室・左)1954/03/23

19参議院 労働委員会 第14号

○委員長(栗山良夫君) ちよつと速記とめて下さい。 〔速記中止〕

日本社会党(第四控室・左)1954/03/23

19参議院 労働委員会 第14号

○委員長(栗山良夫君) 速記始めてさい。

日本社会党(第四控室・左)1954/03/23

19参議院 労働委員会 第14号

○委員長(栗山良夫君) よろしうございますか。

日本社会党(第四控室・左)1954/03/23

19参議院 労働委員会 第14号

○委員長(栗山良夫君) それではこれで散会いたします。 午後零時三十七分散会

日本社会党(第四控室・左)1954/03/18

19参議院 労働委員会 第13号

○委員長(栗山良夫君) 只今から会議を開きます。速記をとめて。 午後二時十五分速記中止 ————————————— 午後二時三十八分速記開始

日本社会党(第四控室・左)1954/03/18

19参議院 労働委員会 第13号

○委員長(栗山良夫君) 速記起して下さい。 本日の会議に付する事件は、労働情勢一般に関する調査といたしまして、日本国有鉄道における労働問題に関する件でございます。九日の当労働委員会におきましては、去る一月二十二日及び二十三日に行われました国鉄労組幹部の処分に関し、公共企業体等労働関係法の運営の立場から、経営者側と労働者側双方から一名乃至二名ずつ参考人として出席を願い、事情を聴取することに決定をいたし、その人選は委員長に一任せられました。…

日本社会党(第四控室・左)1954/03/18

19参議院 労働委員会 第13号

○委員長(栗山良夫君) 有難うございました。ちよつと皆さんにお諮りいたしますが、吾孫子厚生局長の発言を総裁の補足説明として伺いますか、或いは一応参考人の発言を全部頂きましてから、あとで委員諸君の御質疑の場合に補足的な説明を伺いますか、どういうふうにいたしますか。

日本社会党(第四控室・左)1954/03/18

19参議院 労働委員会 第13号

○委員長(栗山良夫君) 只今は厚生局長、当時は職員局長だそうでございます。

日本社会党(第四控室・左)1954/03/18

19参議院 労働委員会 第13号

○委員長(栗山良夫君) そうです。

日本社会党(第四控室・左)1954/03/18

19参議院 労働委員会 第13号

○委員長(栗山良夫君) よろしうございますか。……それでは吾孫子厚生局長。

日本社会党(第四控室・左)1954/03/18

19参議院 労働委員会 第13号

○委員長(栗山良夫君) それでは矢上正直君。