栗原祐幸
会議録に記録された「栗原祐幸」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,984 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 防衛庁長官
- 直近の発言日
- 1966/12/15
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛154 件
- 宇宙2 件
- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 内閣委員会66 件・66%
- 決算委員会29 件・29%
- 本会議5 件・5%
※ 全 2,984 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第53回 参議院 議院運営委員会 第2号
○栗原祐幸君 自民党に対する御質問と思いますので、米田委員にかわりまして私がお答えをいたします。加瀬委員のお話は、いま国会の窓口は議運だけだと、したがって、疑わしき水田大蔵大臣あるいはその調査をしている法務大臣、そういうものもここへ呼んでやるべきだと、こういうお話でございます。しかし、それは一応ごもっとものように受け取れますが、しかし今回の国会開会ということは、皆さま方が御指摘のように、黒い霧を晴らす、不正は徹底的に追及するということも…
第53回 参議院 議院運営委員会 第2号
○栗原祐幸君 まあおことばを返すようで恐縮でございますが、私も政治の姿勢を正す、こういう点については、官房長官の言うとおりです。徹底的に正さなければならぬ。しかし同時に、繰り返して申すようでございますが、国民生活に関係の深い予算の御審議をいただく、そういう意味で早く院の構成をして、そうして進んでいただきたい、これがわが党の考え方でございます。
第53回 参議院 議院運営委員会 第2号
○栗原祐幸君 いま御指摘の点は、私も新聞で見ましたけれども、まだ直接幹事長に伺っておりませんので、いまこの段階におきましては、しばらくおいていただきたいと思います。
第53回 参議院 議院運営委員会 第2号
○栗原祐幸君 これは私も直接に確かめたわけではありませんが、私ども要望しておりますのは、とにかく国会が、もう臨時国会が二十日で終わりますので、その間に並行して進めていただきたい、一刻も早くそういうふうに審議ができるようにしていただきたい、そういう意味合いでお願いをしておるわけです。
第52回 参議院 本会議 第6号
○栗原祐幸君 中央選挙管理会委員及び同予備委員の指名は、いずれも議長に一任することの動議を提出いたします。
第51回 参議院 本会議 第35号
○栗原祐幸君 ただいまの柳岡君の動議に賛成いたします。
第51回 参議院 本会議 第29号
○栗原祐幸君 ただいまの柳岡君の動議に賛成いたします。
第51回 参議院 本会議 第26号
○栗原祐幸君 ただいまの柳岡君の動議に賛成いたします。
第51回 参議院 本会議 第24号
○栗原祐幸君 常任委員長の選挙は、その手続を省略し、議長において指名することの動議を提出いたします。
第51回 参議院 本会議 第13号
○栗原祐幸君 各種委員の選挙は、いずれもその手続を省略し、議長において指名することの動議を提出いたします。
第51回 参議院 本会議 第8号
○栗原祐幸君 常任委員長の選挙は、その手続を省略し、いずれも議長において指名することの動議を提出いたします。
第51回 参議院 本会議 第5号
○栗原祐幸君 ただいまの柳岡君の動議に賛成をいたします。
第51回 参議院 本会議 第4号
○栗原祐幸君 国土総合開発審議会委員の選挙は、その手続を省略し、議長において指名することの動議を提出いたします。
第51回 参議院 本会議 第1号
○栗原祐幸君 常任委員長の選挙は、その手続を省略し、議長において指名することの動議を提出いたします。
第50回 参議院 本会議 第6号
○栗原祐幸君 各種委員の選挙は、いずれもその手続を省略し、議長において指名することの動議を提出いたします。
第48回 参議院 内閣委員会 第22号
○栗原祐幸君 私は、自由民主党を代表いたしまして、ただいま議題となりました法律案に賛成をいたします。 しかしながら、恩給の改善につきましては、委員会の審査においても明らかになりましたように、本改正をもってもなお不十分な点が認められますので、次の附帯決議を付することといたしたいと存じます。なお、この附帯決議案は、自由民主党、社会党、公明党各党の共同提案にかかるものでありまするが、便宜私からその趣旨を御説明申し上げます。 まず、附帯決議案を…
第48回 参議院 内閣委員会 第18号
○理事(栗原祐幸君) 他に御質疑はございませんか。——他に御発言もなければ、本案の質疑は本日はこの程度にとどめます。 午前の質疑はこの程度にとどめ、午後は二時再開することとして、休憩いたします。 午後零時八分休憩 —————・————— 午後二時四十六分開会
第48回 参議院 内閣委員会 第16号
○栗原祐幸君 時間がございませんので、二、三簡単にお尋ねをいたします。 第一点は、今度の設置法の一部改正で労災防止対策部を新設しておりますが、この労災防止対策部では、農業労働災害、これの防止については考えておるのか、考えていないのか。もし考えているならば、どういう点を考えておるのか。もし考えていないとするならば、どういうわけで考えないか。この点を。
第48回 参議院 内閣委員会 第16号
○栗原祐幸君 時間がございませんから、この問題については論議しませんが、そこでいわゆる任意加入といいますか、農業者が農業労働災害で補償を受けるために特別加入という中に入るわけですね。この特別加入の中で、具体的には第三十四条の十一、一項の何号に農業者は入るのか。それから聞きますが、それから、それに関連いたしまして、第三十四条の十四ですね、「第三十四条の十一各号に掲げる者の業務災害」と書いてありますが、この「業務災害」とは具体的に何か、範囲…
第48回 参議院 内閣委員会 第16号
○栗原祐幸君 機械を使う者というのが、一つの大きな前提になるようでございます。その場合、農村にはいろいろ大きい機械から小さい機械までございますから、その農村の実情というものを十分に参酌をしておきめを願いたい。この点は、希望として申し上げておきます。 それから、いま一点、これは労働大臣にお伺いしたいのでありますが、ただいま、労働大臣は、新設の労災防止対策部では、とりあえず農業者のことは考えていないと、これは、いわゆる雇用者——使われている…