栗原祐幸
会議録に記録された「栗原祐幸」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,984 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 防衛庁長官
- 直近の発言日
- 1970/03/05
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛154 件
- 宇宙2 件
- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 内閣委員会66 件・66%
- 決算委員会29 件・29%
- 本会議5 件・5%
※ 全 2,984 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第63回 参議院 大蔵委員会 第5号
○委員長(栗原祐幸君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 それでは、これより質疑を行ないます。 質疑のある方は、順次御発言願います。
第63回 参議院 大蔵委員会 第5号
○委員長(栗原祐幸君) 速記をとめて。 〔速記中止〕
第63回 参議院 大蔵委員会 第5号
○委員長(栗原祐幸君) 速記を起こして。
第63回 参議院 大蔵委員会 第5号
○委員長(栗原祐幸君) 他に御発言もなければ、本案の質疑は終局したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第63回 参議院 大蔵委員会 第5号
○委員長(栗原祐幸君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後零時二十四分散会 —————・—————
第63回 参議院 大蔵委員会 第4号
○委員長(栗原祐幸君) ただいまから大蔵委員会を開会いたします。 澄田大蔵事務次官から発言を求められておりますので、この際、これを許します。澄田事務次官。
第63回 参議院 大蔵委員会 第4号
○委員長(栗原祐幸君) 利率等の表示の年利建て移行に関する法律案、国税通則法の一部を改正する法律案、及び空港整備特別会計法案、以上三案を便宜一括して議題といたします。 まず、政府から趣旨説明を聴取いたします。藤田大蔵政務次官。
第63回 参議院 大蔵委員会 第4号
○委員長(栗原祐幸君) 次に、補足説明を聴取いたします。近藤銀行局長。
第63回 参議院 大蔵委員会 第4号
○委員長(栗原祐幸君) 高木審議官。
第63回 参議院 大蔵委員会 第4号
○委員長(栗原祐幸君) 船後主計局次長。
第63回 参議院 大蔵委員会 第4号
○委員長(栗原祐幸君) 利率等の表示の年利建て移行に関する法律案について、これより質疑に入ります。 質疑のある方は、順次御発言願います。
第63回 参議院 大蔵委員会 第4号
○委員長(栗原祐幸君) 本案の質疑は、本日はこの程度にとどめます。 —————————————
第63回 参議院 大蔵委員会 第4号
○委員長(栗原祐幸君) この際、おはかりいたします。 先般、当委員会は、租税及び金融等に関する実情調査のため、東海・近畿地方へ委員派遣を行ないましたが、派遣されました委員の方々から報告書が委員長の手元に提出されておりますので、これを本日の会議録の末尾に掲載いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第63回 参議院 大蔵委員会 第4号
○委員長(栗原祐幸君) 異議ないと認め、さよう取り計らいます。 本日はこれにて散会いたします。 午前十一時四十一分散会
第63回 参議院 大蔵委員会 第3号
○委員長(栗原祐幸君) ただいまから大蔵委員会を開会いたします。 租税及び金融等に関する調査を議題といたします。 当面の財政及び金融問題等について、福田大蔵大臣から発言を求められておりますので、この際、これを許します。福田大蔵大臣。
第63回 参議院 大蔵委員会 第3号
○委員長(栗原祐幸君) 本日はこれにて散会いたします。 午後零時三十六分散会 —————・—————
第63回 参議院 大蔵委員会 第2号
○委員長(栗原祐幸君) ただいまから大蔵委員会を開会いたします。 一言ごあいさつを申し上げます。 私、このたび、当委員会の委員長に選任されました。微力でございまするけれども、委員各位の御協力によりまして職責を果たしたいと思いますので、何とぞ御支援、御鞭撻をお願い申し上げます。 簡単でございまするが、ごあいさつを申し上げます。(拍手) —————————————
第63回 参議院 大蔵委員会 第2号
○委員長(栗原祐幸君) 前委員長からごあいさつがある予定でございまするが、まだ見えませんので、後刻に譲ります。 —————————————
第63回 参議院 大蔵委員会 第2号
○委員長(栗原祐幸君) まず、委員の異動について御報告いたします。 去る一月二十日、西田信一君が委員を辞任されその補欠として青柳秀夫君が、二月十三日、佐野芳雄君及び田渕哲也君が委員を辞任され、その補欠として成瀬幡治君及び瓜生清君が、また、二月十四日、青田源太郎君、藤田正明君及び多田省吾君が委員を辞任され、その補欠として沢田一精君と私栗原祐幸及び上林繁次郎君が、それぞれ委員に選任されました。 —————————————
第63回 参議院 大蔵委員会 第2号
○委員長(栗原祐幸君) 次に、理事の辞任についておはかりいたします。 岩動道行君及び戸田菊雄君から、文書をもって、都合により理事を辞任したい旨の申し出がございましたが、これを許可することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕