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自由民主党防衛庁長官参議院衆議院
総発言数
2,984
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
防衛庁長官
直近の発言日
1970/02/19

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 内閣委員会66 件・66%
  • 決算委員会29 件・29%
  • 本会議5 件・5%

※ 全 2,984 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,984 20 を表示
自由民主党1970/02/19

63参議院 大蔵委員会 第2号

○委員長(栗原祐幸君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ただいまの理事の辞任及び委員の異動に伴う理事の補欠選任を行ないます。 選任は、先例により委員長にその指名を御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1970/02/19

63参議院 大蔵委員会 第2号

○委員長(栗原祐幸君) 御異議ないと認めます。 それでは、理事に、小林章君、沢田一精君、成瀬幡治君、鈴木一弘君、瓜生清君を指名いたします。 —————————————

自由民主党1970/02/19

63参議院 大蔵委員会 第2号

○委員長(栗原祐幸君) 藤田大蔵政務次官、中川大蔵政務次官から発言を求められておりますので、この際これを許します。藤田大蔵政務次官。

自由民主党1970/02/19

63参議院 大蔵委員会 第2号

○委員長(栗原祐幸君) 中川大蔵政務次官。

自由民主党1970/02/19

63参議院 大蔵委員会 第2号

○委員長(栗原祐幸君) 本日はこれにて散会いたします。 午前十一時十二分散会 —————・—————

自由民主党通商産業政務次官1967/10/05

56参議院 石炭対策特別委員会 閉会後第1号

○説明員(栗原祐幸君) 先ほど来阿部先生、小野先生の話を聞いておりまして、非常に私どもも考えさせられるわけで、ございまして、私自体といたしましても、非常に深刻なこれは問題として受け取っているわけです。ただ従来から内閣の見解あるいは通産省の見解として申し上げるところは、いわゆる生産と保安というのが一体である、いわゆる人命尊重ということが基本でございまするし、また現在の場合、生産を上げるというためには保安というものが確立されていなければ、先…

自由民主党通商産業政務次官1967/10/05

56参議院 石炭対策特別委員会 閉会後第1号

○説明員(栗原祐幸君) ただいま委員長からのおことばもございましたし、本日の委員会における各先生方の御意見というものは私どもほんとうに腹にしみていろいろ感じたわけでございます。誠心誠意保安対策を考えるし、罹災者その他の方々に対する対策につきましても、誠心誠意これを善処いたしていきたい、かように思います。 なお、本日は大臣がこの席にお見えになっておりませんが、私から皆さま方並びに委員長の御所見を申し伝えまして、善処方を要望する所存でござい…

自由民主党通商産業政務次官1967/07/18

55参議院 商工委員会 第18号

○政府委員(栗原祐幸君) ただいま労働政務次官からお話がありましたことと、私ども考え方は同じでございます。今後労働省とよく協議いたしまして善処してまいりたい、かように考えております。

自由民主党通商産業政務次官1967/07/18

55参議院 商工委員会 第18号

○政府委員(栗原祐幸君) 開銀融資の問題につきましては、先生お説のとおりでございます。私どもも予算折衝の段階におきまして御期待に沿うように懸命にがんばったのでございますが、結果的にはまあこういうことになったわけでございます。今後御趣旨を体しまして十分に善処していきたい、かように考えております。

自由民主党通商産業政務次官1967/07/12

55参議院 物価等対策特別委員会 第6号

○政府委員(栗原祐幸君) 通産省といたしましても、この再販売価格維持行為の規則につきましては、これは賛成でございます。おそらく、公取の考え方と私どもの考え方とは違っていないと思いまするけれども、これを法律にどう盛るかという点につきましてなかなか詰まらない、これがいままでの実態ではなかったかと思います。その意味におきまして、消費者保護に対しまして通産省も積極的であるということについては少しも変わらないわけでございます。

自由民主党通商産業政務次官1967/07/12

55参議院 物価等対策特別委員会 第6号

○政府委員(栗原祐幸君) 事務的な経過につきましては、企業局次長からお答えをいたします。

自由民主党通商産業政務次官1967/06/09

55参議院 産業公害及び交通対策特別委員会 第8号

○政府委員(栗原祐幸君) ただいま厚生大臣からお話しになったことと同じになるわけでございますが、矢追先生の御意見は、私ども実感としまして気持ちの上でよくわかります。何とかしてやらなきゃならぬ、そういう気持ちではございますが、ただいま、通産省と厚生省との谷間にあるというお話でございますが、通産省と厚生省の中の谷間というよりも、むしろ公害として原因・結果というものが明確にならない、そうかもしれない、そうであった場合でもその部分というものが確…

自由民主党通商産業政務次官1967/05/12

55参議院 産業公害及び交通対策特別委員会 第2号

○政府委員(栗原祐幸君) 第五十五回特別国会における産業公害及び交通対策特別委員会の御審議をいただくに先立ち、通商産業大臣として、所信の一端を申し述べたいと存じます。 公害問題は、現在緊急な解決を必要とする国民的課題であります。公害を解決するためには、企業も、国も、地方公共団体も、そして住民も一体となって対処することが必要でありますが、この国の基本的姿勢を明らかにするため、現在、政府は、公害対策基本法案の準備を進めているところであります…

自由民主党通商産業政務次官1967/03/24

55参議院 決算委員会 第4号

○政府委員(栗原祐幸君) ただいま議題となっております通商産業省所管昭和三十九年度経費の決算につきまして、その概要を御説明申し上げます。 まず、一般会計歳出予算につきまして、御説明申し上げます。昭和三十九年度歳出予算規模は五百四十六億九千八百万円でありまして、これを歳出予算額五百十億四百万円と比較いたしますと、三十六億九千四百万円の増加となっておりまするが、これは総理府所管から移しかえを受けた額三億四千八百万円、大蔵省所管から移しかえを…

自由民主党通商産業政務次官1967/03/24

55参議院 決算委員会 第4号

○政府委員(栗原祐幸君) ただいまお話の点につきましては、十分検討いたしまして、人命尊量するということはこれは通産省といえども基本的に考えていることであります。ただ、産業界全般といいますか、日本経済界全般という問題から、いわゆる公害の負担をどうするかという問題につきましては、十分に考えていかなければならない。ただ、経団連の考え方の中で、会社企業のほうは負担しなくていいのだ――できるだけね、できるだけ負担をしないのだ、それでこれは国とか地…

自由民主党通商産業政務次官1967/03/24

55参議院 決算委員会 第4号

○政府委員(栗原祐幸君) 午前、午後にわたりまして、中小企業の問題並びに経済協力の問題につきまして、諸先生方からいろいろ御指摘をいただいたわけでございますが、私ども、たいへん有益な御指示をいただいた、示唆をいただいたと思っております。その精神を生かしまして、今後十分に行政を進めていきたいと、かように考えるものでございます。

自由民主党通商産業政務次官1967/03/23

55参議院 商工委員会 第2号

○政府委員(栗原祐幸君) 今度次官に任命されました栗原でございます。よろしく。

自由民主党通商産業政務次官1967/03/23

55参議院 商工委員会 第2号

○政府委員(栗原祐幸君) まず、プラント類輸出促進臨時措置法の一部を改正する法律案につきまして、その提案理由及び要旨を説明いたします。 最近における東南アジア諸国等のいわゆる発展途上国における経済開発計画の進展等に伴い、世界の貿易構造が重化学工業品の輸出にその重点を移しつつあることは、御承知のとおりであります。このような情勢に即応して、わが国の輸出を一そう拡大していくにあたって最も重要な役割りを演ずるものは、プラント類の輸出であることは…

自由民主党1966/12/20

53参議院 本会議 第5号

○栗原祐幸君 ただいまの園田君の動議に賛成をいたします。

自由民主党1966/12/15

53参議院 本会議 第3号

○栗原祐幸君 私は、ただいまの米田君の動議に賛成をいたします。