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自由民主党衆議院
総発言数
704 件
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
—
直近の発言日
1999/11/24

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 国土交通委員会35 件・35%
  • 予算委員会第八分科会30 件・30%
  • 経済産業委員会23 件・23%
  • 予算委員会第一分科会10 件・10%
  • 予算委員会1 件・1%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 704 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

704 件中 20 件を表示
自由民主党1999/11/24

第146回 衆議院 農林水産委員会 第4号

○栗原(博)委員 ありがとうございました。 五十万人の加入者、そしてまた十四万人の受給者の方々がこの統合というものを本当に、期待というよりも待ち望んでおりますので、よろしくお願いいたします。

自由民主党環境政務次官1998/10/05

第143回 参議院 議院運営委員会 第13号

○政府委員(栗原博久君) 公害健康被害補償不服審査会委員伊藤卓雄及び玉木武の両君は十一月一日任期満了となりますが、伊藤卓雄君を再任し、玉木武君の後任として加藤信世君を任命いたしたいので、公害健康被害の補償等に関する法律第百十三条第一項の規定により、両議院の同意を求めるため本件を提出いたしました。 何とぞ、御審議の上、速やかに同意されますようお願いいたします。

自由民主党環境政務次官1998/09/10

第143回 参議院 国土・環境委員会 第2号

○政府委員(栗原博久君) 去る七月三十一日、環境政務次官を拝命しました栗原博久でございます。よろしくお願いします。 今日、環境問題は、地球規模を超え、また世代間をも超えまして我々の生活に深刻な影響を及ぼしかねない状況でございます。地球温暖化問題あるいはまたダイオキシン、環境ホルモンなど、化学物質の多くの問題があるわけでございますが、真鍋長官のもとにおきまして、微力ではございますが全力を尽くして、また皆様の御指導を拝しまして努力したいと思…

自由民主党環境政務次官1998/09/04

第143回 衆議院 環境委員会 第2号

○栗原政府委員 先般七月三十一日に環境政務次官を拝命いたしました栗原博久でございます。 ただいま真鍋大臣からごあいさつのとおり、我が国の抱えます環境問題は、地球規模を超え、また世代間を超えて、大変大きな問題をはらんでいるわけでありまして、環境ホルモンの問題とかあるいはまたダイオキシン、また地球温暖化など、本当に多くの関門が控えておるわけであります。 その中におきまして、住みよい地球をつくるために、真鍋大臣を補佐いたしまして、微力でござい…

自由民主党1998/04/24

第142回 衆議院 労働委員会 第10号

○栗原(博)委員 自民党の栗原博久でございます。 ただいま我が党の小林委員から、今回の労働基準法の改正の重要性について極めてわかりやすくまとめた質問がございましたので、その重複を避けながら質問を進めさせていただきたいと思いますので、ひとつよろしくお願いします。 我が国の今日のこの繁栄の礎はやはり、戦争に負けまして、大きな苦しみの中から国民が戦後の復興を誓い合い、その復興中の努力、あるいはまた昭和二十五年の朝鮮動乱などによる需要の拡大など…

自由民主党1998/04/24

第142回 衆議院 労働委員会 第10号

○栗原(博)委員 ありがとうございました。 せっかく伊吹労働大臣がおられますので、各先輩の先生方がこの法律の細部について御質問されると思いますので、ちょっと角度を変えて御質問をさせていただきたいと思います。 と申しますのは、外国人もいろいろの名目で日本に在留されておりますが、労働力を提供してくれることには間違いない方もたくさんおられるわけでありまして、我が国に約百四十万人の外国人が居住されておる。この四半世紀に約二倍に外国人の方がふえて…

自由民主党1998/04/24

第142回 衆議院 労働委員会 第10号

○栗原(博)委員 今の回答では私は理解しかねるんですが。要するに、外国人がすべて悪いとは言いません。しかし、国内において、やはり外国人の労働者の方々が、日本の劣悪な労働条件の中におきまして不満を持っておる。あるいは、国際化のグローバルな中に、日本はちゃんとした環境を整えてやらねばならぬと思うんですよ。片っ方では入れて、例えば農林水産関係の食品製造とか、ある特定のものになりますと、技能職はないものだから一年で終わりだ。終わりであれば、本国…

自由民主党1998/03/19

第142回 衆議院 予算委員会第六分科会 第1号

○栗原(博)主査代理 長官、質問の内容だけ答えてください。

自由民主党1998/03/19

第142回 衆議院 予算委員会第六分科会 第1号

○栗原(博)主査代理 時間が経過しましたから、これにて中桐伸五君の質疑は終了いたしました。 次に、田中甲君。

自由民主党1998/03/19

第142回 衆議院 予算委員会第六分科会 第1号

○栗原(博)主査代理 これにて田中甲君の質疑は終了いたしました。 次に、西川太一郎君。

自由民主党1998/03/19

第142回 衆議院 予算委員会第六分科会 第1号

○栗原(博)主査代理 これにて西川太一郎君の質疑は終了いたしました。 次に、西川知雄君。

自由民主党1998/03/19

第142回 衆議院 予算委員会第六分科会 第1号

○栗原(博)主査代理 これにて西川知雄君の質疑は終了いたしました。 次に、遠藤和良君。

自由民主党1998/03/19

第142回 衆議院 予算委員会第六分科会 第1号

○栗原(博)主査代理 これにて遠藤和良君の質疑は終了いたしました。 次に、近江巳記夫君。

自由民主党1997/11/27

第141回 衆議院 農林水産委員会 第5号

○栗原(博)委員 島村農林大臣を初め、農林省の皆様、日ごろ新たな米政策を初めとする農政の展開について多大な御努力をされていることについて、まずもって敬意を表する次第でございます。 今、次長さんから九八年産米についての御説明がありました。マイナスニ・五%である、それで六十キロは一万五千八百五円ということで諮問されておるわけでありますが、生産費が〇・三%プラスでありますけれども、しかしながら自主流通米の変動率がマイナス五・四五%。このことは…

自由民主党1997/11/27

第141回 衆議院 農林水産委員会 第5号

○栗原(博)委員 ありがとうございました。

自由民主党1997/11/27

第141回 衆議院 農林水産委員会 第5号

○栗原(博)委員 今まで島村大臣のお話を、いろいろ御答弁を聞きまして、大まかな姿は理解できるのですが、要するに今回の新しい米政策というのは、転作をぐっと二年間延ばして、二年間で過剰米を整理するということであると伺っております。私は、この多大な米の生産調整率のアップは、それを実施します農家の方々、あるいはまた農業団体、あるいはまた自治体にとりましてもなかなか苦渋の道を歩むと思っておるのであります。 生産調整が、一番最初は約五十四万ヘクター…

自由民主党1997/11/27

第141回 衆議院 農林水産委員会 第5号

○栗原(博)委員 ありがとうございました。

自由民主党1997/10/13

第141回 衆議院 予算委員会 第3号

○栗原(博)委員 橋本総理におかれましては、日々、日本丸が大海原で順調に、航路を曲げないようにというような立場で頑張っておられますことに心から敬意を表します。 実は、私、昨日田舎で、九十七歳のおばあちゃんが、ちょうど私の事務所の新築祝いがございまして参りまして、橋本総理によろしく言ってくれと言っていました。また、各党の方もいろいろおっしゃいますが、日本の国が一番いい国でございますから、おばあちゃんは、この日本の、いい国の中の橋本総理が少…

自由民主党1997/10/13

第141回 衆議院 予算委員会 第3号

○栗原(博)委員 今総理から、やはり民間のたゆまない力を発揮していただきながら景気の回復を図るというお考え、私もそのとおりだと思っています。 それで、先般、三塚大蔵大臣におかれましては、アメリカのルービン財務長官との間で、現在、円安基調の中で私どもの国の輸出が好調ということで、輸出入の経常収支が四月から六月期にはGDPの約二・五%の黒字ということで、アメリカからも警告を受けておるかと思うのでございますが、こういう中で、いかにして国内需要…

自由民主党1997/10/13

第141回 衆議院 予算委員会 第3号

○栗原(博)委員 土地の流動化は、税制の面での政策誘導もまた大事だと思いますが、あわせまして、規制をいかに解くかということだと私は思うのであります。むしろ一番即効性のあるものは、規制を解くことが土地の流動化に私大きな即効性があると思います。 それで、私は実は新潟なのでございますが、やはり中央と、東京と地方の土地の規制に対する考え方が若干違うと思うのですね。今都市計画法あるいはまた農振法という法律が土地の規制の根幹をなしております、建築基…