栗原博久
会議録に記録された「栗原博久」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 704 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2000/02/28
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 医療1 件
- 防衛1 件
- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 国土交通委員会35 件・35%
- 予算委員会第八分科会30 件・30%
- 経済産業委員会23 件・23%
- 予算委員会第一分科会10 件・10%
- 予算委員会1 件・1%
- 本会議1 件・1%
※ 全 704 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第147回 衆議院 予算委員会第二分科会 第2号
○栗原(博)分科員 私は、田中長官も一月に着任されて、こうしてたびたびのこのような不祥事が出て、本当にざんきにたえないお気持ちだと思います。ぜひ長官として、全国の警察官に対して叱咤激励し、ひとつ国民から信頼される警察行政をお願いします。 それで、この前も私はキャリアとノンキャリアの話を申し上げました。新潟県警は、従来、捜査二課長それから県警本部長、あとは総務部長ですか、警務部長ですか。刑事部長は地元からのたたき上げだったそうですが、今度…
第147回 衆議院 予算委員会第二分科会 第2号
○栗原(博)分科員 ありがとうございました。では警察庁、どうぞお帰りください。 次にお聞きしますが、時間の関係で大変申しわけないのですが、きょうは通産省の方とか各省の方お越しでありますが、今ちょっと別の案件を質問して、そこまで質問が行かなかったらひとつお許しいただきたいと思います。 まず、新潟中央銀行の件についてお聞きしたいと思います。 新潟中央銀行が破綻してから五カ月経過しました。その間に、この銀行は昔の無尽から出発しましたから、やは…
第147回 衆議院 予算委員会第二分科会 第2号
○栗原(博)分科員 では、要点だけお聞きします。 破綻銀行の資産査定はどの程度まで進んでいるか。それから二点目、現段階で資産の劣化が進んでいると思うのですが、これはどの程度見受けられているか。それから、譲渡先の選定のために、皆さん再生委員会とか金融監督庁、日銀あるいは預金保険機構から成るプロジェクトチームをおつくりになっていると思うのですが、現在その作業はどの程度であるか、あるいはまた今後どのようなスケジュールになっているか。この三点を…
第147回 衆議院 予算委員会第二分科会 第2号
○栗原(博)分科員 もう一度お聞きしますが、早期、早期はわかるのですが、受け皿については、検討の視野ですね、どの程度の銀行に当たっているとか、そういうことをちょっと具体的に答弁できませんか。
第147回 衆議院 予算委員会第二分科会 第2号
○栗原(博)分科員 はい、わかりました。 次に、大蔵省の方に一つお聞きしたいと思います。 私ども三条市は、全国屈指の地場産業の地帯でございまして、今までのオイルショックとかいろいろの国際経済の異変の中でも耐え切ってまいっているわけです。中小企業の町でありますし、また輸出も輸入も大変多くやっているところでございます。そこにインランドデポが、税関の機関があるわけです。今派出所になっておるわけでありますが、どうも派出所では、地元の方はやはり出…
第147回 衆議院 予算委員会第二分科会 第2号
○栗原(博)分科員 インランドデポ、もっと前向きにひとつよろしくお願いします。 では、終わります。ありがとうございました。
第147回 衆議院 予算委員会第八分科会 第2号
○栗原(博)主査代理 休憩前に引き続き会議を開きます。 主査が所用のため、その指名により私が主査の職務を行います。 建設省所管について質疑を続行いたします。末松義規君。
第147回 衆議院 予算委員会第八分科会 第2号
○栗原(博)主査代理 答弁者は、簡潔に答弁してください。
第147回 衆議院 予算委員会第八分科会 第2号
○栗原(博)主査代理 末松君の時間が超過しておりますから、大臣、短くひとつお願いいたします。
第147回 衆議院 予算委員会第八分科会 第2号
○栗原(博)主査代理 これにて末松君の質疑は終了いたしました。 次に、鍵田節哉君。
第147回 衆議院 予算委員会第八分科会 第2号
○栗原(博)主査代理 これにて鍵田君の質疑は終了いたしました。 次に、石井啓一君。
第147回 衆議院 予算委員会第八分科会 第2号
○栗原(博)主査代理 これにて石井君の質疑は終了いたしました。 次に、田中和徳君。
第147回 衆議院 予算委員会第八分科会 第2号
○栗原(博)主査代理 これにて小林君の質疑は終了いたしました。 次に、滝実君。
第147回 衆議院 予算委員会第八分科会 第2号
○栗原(博)主査代理 以上をもちまして滝君の質疑は終了いたしました。 次は、松崎公昭君。
第147回 衆議院 予算委員会第八分科会 第1号
○栗原(博)分科員 ただいま中山建設大臣から、建設行政の最高責任者として大変力強い御説明を賜りまして、ありがたく感じております。 我が国は、あのバブルの時期から平成不況と言われる時期を迎えておりまして、その間、財政問題につきましての大幅な投資、あるいはまた金融緩和、税制などの問題でいろいろ措置を講じまして、民間需要の喚起を呼び戻すように努力をされているわけであります。 きょう私は、その中に占めます公共事業の景気回復に対する波及効果などを…
第147回 衆議院 予算委員会第八分科会 第1号
○栗原(博)分科員 建設業の名目付加価値・実績の額を見ましても、あるいはまた総付加価値に占めます構成比を見ましても、一九七九年には二十兆が、どんどん変わってまいりまして一九九八年においては四十六兆というふうになっておるのでありますが、バブルが最高時あるいは終わったころの総付加価値に占める構成比は一〇・三から一〇・四でございましたが、最近は八・九あるいはそれ以下に落ちておると思うのであります。 そこで、経済企画庁に聞きたいのでありますが、…
第147回 衆議院 予算委員会第八分科会 第1号
○栗原(博)分科員 今御答弁があったとおり、付加価値としては極めて安定的な立場にありますし、かつまた産業基盤のない地方におきましては、公共事業の地方経済に占めるウエートは大変高いわけであります。最近、議論の中で野党の諸君は公共事業についての大変批判的な話をしますが、私は、そういう言葉を聞くと大変残念に思っておるわけであります。 そこで、きょう大臣がおいででございますのでお聞きしたいと思いますが、今、公共事業に対しましては、都会における評…
第147回 衆議院 予算委員会第八分科会 第1号
○栗原(博)分科員 前に自民党の部会で私ども、経済がよくなるためには中小企業にやはり仕事を発注すべきだということを議論して、そのときペーパーをもらったのでございますが、平成八年、平成九年、平成十年度の資料でございまして、工事分のみの数値でございます。 建設省は、中小企業に対しまして発注率が四八・七%、農林水産省が四五・四%、運輸省が二〇・七%、文部省が三四・〇%、厚生省は三一・七%、郵政省が四五・一%、それから日本道路公団が二八・四%、…
第147回 衆議院 予算委員会第八分科会 第1号
○栗原(博)分科員 実質的には六十万社近い建設業登録業者がございますが、それはトヨタとか三越とか、全くやらないようなところでも登録業者に入っているわけですが、実際は、やっておるのは約十万社で、一億円以上の工事をやって、従業員の半数以上が建設業に従事しているのは大体十万件と承っております。しかし仕事が、パイがだんだん少なくなってくると、やはり建設業の整理統合というものも起きてくると思うのでありますが、本当にやろうという人がちゃんと生き残れ…
第147回 衆議院 予算委員会第八分科会 第1号
○栗原(博)分科員 地方自治に大変精通されている橘自治政務次官でございますから、その自治省に期待して、各地方自治体にいつもの力でひとつハッパをかけていただくことを御期待申し上げます。 時間がございません。もう一点聞きたかったのでございますが、省略させていただきます。 地方公共団体も約三千三百ぐらいあるうち、公債依存度が一五%以上あるのが約二千市町村もあるわけでございまして、厳しい地方財政の中での公共事業に対する賄いも大変かと思いますが、…