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日本社会党衆議院
総発言数
1,764
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
直近の発言日
1964/06/25

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 議院運営委員会38 件・38%
  • 文教委員会29 件・29%
  • 文教委員会体育振興に関する特別委員会連合審査会18 件・18%
  • 予算委員会8 件・8%
  • 建設委員会3 件・3%
  • 本会議2 件・2%

※ 全 1,764 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,764 20 を表示
日本社会党1964/06/25

46衆議院 オリンピック東京大会準備促進特別委員会 第6号

○柳田委員 ただいまの未承認国の問題は、韓国も未承認国ですが、北鮮に対しても韓国に対しても同様の措置でございますか。

日本社会党1964/06/25

46衆議院 オリンピック東京大会準備促進特別委員会 第6号

○柳田委員 事実上承認しましたか。

日本社会党1964/06/25

46衆議院 オリンピック東京大会準備促進特別委員会 第6号

○柳田委員 どこがしたのですか。

日本社会党1964/06/25

46衆議院 オリンピック東京大会準備促進特別委員会 第6号

○柳田委員 事実上というのはどういうことですか。

日本社会党1964/06/25

46衆議院 オリンピック東京大会準備促進特別委員会 第6号

○柳田委員 その問題はそれくらいにしておきます。 そこで、いま入国管理局長から御答弁がありましたが、問題点としては特に二つある、一つには、基本的な問題として、いま言われたように、北鮮のほうは未承認国であるから、その再入国は一件も認めていない。今度の場合は、私は、この一件も認めていない範疇じゃないと思うのです。とにかくオリンピックに参加したい。オリンピックがいままで東京にあったのならば、これは一件も認めていないということになるけれども、オ…

日本社会党1964/06/25

46衆議院 オリンピック東京大会準備促進特別委員会 第6号

○柳田委員 入国管理局長、結論はいつまでにお出しになりますか。研究中というならば、研究の結論が出るはずです。大臣から、至急検討しろ、こう言われたのでしょう。

日本社会党1964/06/25

46衆議院 オリンピック東京大会準備促進特別委員会 第6号

○柳田委員 それじゃ、入国管理局長の至急検討するということは——これはオリンピックに関連するわけです。オリンピックは来年再来年あるわけではありません。オリンピックはこの十月十日からあるわけです。しかもこの申請をしておる国の最終予選会は、七月一日から七月二十五日までの間に開かれる。それからあとに、検討した結果、どうぞ再入国を認めますといっても、もうその時期は間に合わないのですね。したがって、やはり検討するからには、この七月一日から七月二十…

日本社会党1964/06/25

46衆議院 オリンピック東京大会準備促進特別委員会 第6号

○柳田委員 そうすると、検討の結果、七月一日から七月二十五日までの予選会に間に合うようにその結論を出す、こういう意味ですか、どうですか。

日本社会党1964/06/25

46衆議院 オリンピック東京大会準備促進特別委員会 第6号

○柳田委員 いまの御答弁をもう一度私の頭で整理します。それでは、この予選会に参加せしめるということを前提にして御検討され、その検討された上で、一日二日のあるいはその間入れ違いがあるかもしれぬが、七月一日から七月二十五日までの予選会に間に合うように検討する、こういうふうに理解してよろしゅうございますか。

日本社会党1964/06/25

46衆議院 オリンピック東京大会準備促進特別委員会 第6号

○柳田委員 そこで、冒頭に戻りますが、自由主義国であれ、あるいは共産主義の国であれ、思想はともかくとして、政治がスポーツを支配することは一切いかぬ。たとえば南アにおきましては、黒人のオリンピック参加は認めないというような問題があるわけですね。これも私は言語道断だと思う。こういうふうに、その政治思想はどうあれ、スポーツの世界に政治が関与してくることはいけない。そういう意味から言うならば、いま問題点としてあげられたところの第一点、第二点も、…

日本社会党1964/06/25

46衆議院 オリンピック東京大会準備促進特別委員会 第6号

○柳田委員 もう一分だけ。この出入国の問題は、いま入国管理局長から、検討するということで、近く結果が出ると思うんです。日にちは、七月一日から七月二十五日の最終予選会ですからね。したがって、この委員会は閉会中審査等もきめましたから、この問題の成り行きいかんによっては、即刻にでも——明後日から閉会になりますが、かりに閉会中でもこの委員会はいつでも開ける体制はできたわけですから、この成り行きいかんによっては即刻にでも至急に委員会を招集していた…

日本社会党1964/06/25

46衆議院 オリンピック東京大会準備促進特別委員会 第6号

○柳田委員 建設省の営繕局長がおいででありますからお尋ねしたいのでありますけれども、その前に組織委員会の与謝野事務総長にお尋ねします。 先般ブランデージ国際オリンピック委員会会長が来られて、日本の今度の東京オリンピックの施設を見られて、そのときの感想談に、施設が十分できておることを非常に満足に思っておられたようですが、ただ代々木の総合屋内競技場というのですか、正式の名称はちょっと違いましたが、そこはまあできるだろうが、まだ建設しておりま…

日本社会党1964/06/25

46衆議院 オリンピック東京大会準備促進特別委員会 第6号

○柳田委員 建設省の営繕局長にお尋ねしますが、この前のローマの大会でも、それぞれの主競技場以外の各競技場も、単に施設だけじゃなしに、施設の建築の様式その他、あらゆる意味において、単なるスポーツ・オリンピックだけじゃなしに、建築工学のオリンピックであり、あるいはその他いろんなそれに付随したもののオリンピックであるかのごとき印象を受けたのです。今度の代々木の総合屋内体育館もまさに私はそれだと思う。代々木の屋内体育館と駒沢のスポーツ・センター…

日本社会党1964/06/25

46衆議院 オリンピック東京大会準備促進特別委員会 第6号

○柳田委員 そこで、あなたのほうは何をやっているのか。関東建設何とかかんとかいうのを通して、そうして清水組がやっているというと、監督の監督と、二つあるのですね。そこで漫然と、八月三十一日竣工します、そう言っておられましょうが、われわれスポーツ関係団体の者は、それを一ぺん使ってみなければいかぬ。このまますぐオリンピックには使えない。主競技場のほうはもう国際競技をやっておりますから、これは大体使いものになります。駒沢も使える。大体これはわか…

日本社会党1964/06/25

46衆議院 オリンピック東京大会準備促進特別委員会 第6号

○柳田委員 ちょっと質問があります。たいへんけっこうな御趣旨であります。不肖私は当オリンピック特別委員会の委員ではありません。しかし私は、他に議院運営委員会の委員その他の委員をしておりますし、オリンピック組織委員会の委員であります。当然、こういうような運動をしておられるならば、私のところに資料くらい持ってこられたってしかるべきだ。一昨日の大会の御案内ぐらいいただいてもいいと思う。自民党のほうにも、同じ議院運営委員会に福永君がおりますが、…

日本社会党1964/06/25

46衆議院 オリンピック東京大会準備促進特別委員会 第6号

○柳田委員 時間がないからけっこうです。要するに、組織委員会のメンバーくらいには御連絡してくださいということです。

日本社会党1964/06/18

46衆議院 議院運営委員会 第37号

○柳田委員 いいとも言えない。

日本社会党1964/06/18

46衆議院 議院運営委員会 第37号

○柳田委員 こうしたらどうですか。いまのように言われるならば、これは正式の派遣議員じゃない、しかし国会議員の一員であることは間違いない。たまたま現地に行っておられて、現地の事情で行動をともにされることはあり得ても、それは議員の個人の行動までも議院としては規制できない、そういうように理解されたらいいじゃないですか。だから、共産党は事実問題を言っておられるのか。ものの考え方を言っておられるのか。事実問題を言われるなら、事実問題に対しては、こ…

日本社会党1964/05/15

46衆議院 議院運営委員会 第30号

○柳田委員 会期を自由民主党においては四十日延長したいということで、衆議院規則によって常任委員長会議を開かれたようでありますが、衆議院規則に「各常任委員長の意見を徴し」というふうに定めてあるのは、この常任委員長というのは、国会の構成メンバーで、すなわち、各党からそれぞれ出ているということを前提にして常任委員長の意見を徴するものであり、いまのように自民党が一党独裁で全部常任委員長を占めておって、そういう中での常任委員長会議というのは、衆議…

日本社会党1964/05/15

46衆議院 議院運営委員会 第30号

○柳田委員 つとめてということでありますが、私はあげ足をとるわけではありませんが、あるいは、ときによってはつとめのぐあいが足らぬ場合があるかもしらぬ。そこで、どういうのがつとめのぐあいからはずれるか知りませんが、新聞紙上あるいは伝うるところによりますと、たとえて言いますと、防衛庁を国防省あるいは防衛省、そういうものに昇格せしめようというような法律案、あるいは例の問題になっているところの農地補償ですか農地報償ですか、そのことばは存じません…