柳沢伯夫
会議録に記録された「柳沢伯夫」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 7,301 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 厚生労働大臣
- 直近の発言日
- 1996/02/23
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- こども・子育て69 件
- 社会保障・年金30 件
- 医療8 件
- 通商・貿易7 件
- 労働・賃金2 件
- 住宅・不動産2 件
- 半導体1 件
- 経済安保1 件
- 宇宙1 件
- 防衛1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 厚生労働委員会71 件・71%
- 財務金融委員会15 件・15%
- 財政金融委員会13 件・13%
- 本会議1 件・1%
※ 全 7,301 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第136回 衆議院 文教委員会 第3号
○柳沢委員長 これより会議を開きます。 文教行政の基本施策に関する件について調査を進めます。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。小野晋也君。
第136回 衆議院 文教委員会 第3号
○柳沢委員長 次に、斉藤斗志二君。
第136回 衆議院 文教委員会 第3号
○柳沢委員長 次に、濱田健一君。
第136回 衆議院 文教委員会 第3号
○柳沢委員長 次に、五十嵐ふみひこ君。
第136回 衆議院 文教委員会 第3号
○柳沢委員長 次に、坂口力君。
第136回 衆議院 文教委員会 第3号
○柳沢委員長 午後一時から委員会を再開することとし、この際、休憩いたします。 午後零時一分休憩 ――――◇――――― 午後一時開議
第136回 衆議院 文教委員会 第3号
○柳沢委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。藤村修君。
第136回 衆議院 文教委員会 第3号
○柳沢委員長 次に、松沢成文君。
第136回 衆議院 文教委員会 第3号
○柳沢委員長 次に、西博義君。
第136回 衆議院 文教委員会 第3号
○柳沢委員長 次に、鮫島宗明君。
第136回 衆議院 文教委員会 第3号
○柳沢委員長 次に、山原健二郎君。
第136回 衆議院 文教委員会 第3号
○柳沢委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後五時一二十三分散会
第136回 衆議院 文教委員会 第2号
○柳沢委員長 これより会議を開きます。 文教行政の基本施策に関する件について調査を進めます。 文教行政の基本施策に関し、文部大臣から発言を求められておりますので、これを許します。奥田文部大臣。
第136回 衆議院 文教委員会 第2号
○柳沢委員長 次に、平成八年度文部省所管予算の概要につきまして説明を聴取いたします。日下部文部政務次官。
第136回 衆議院 文教委員会 第2号
○柳沢委員長 以上で説明は終わりました。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後三時三十八分散会
第136回 衆議院 文教委員会 第1号
○柳沢委員長 これより会議を開きます。 まず、理事の辞任の件についてお諮りいたします。 理事石田勝之君及び船田元君から、それぞれ理事辞任の申し出があります。これを許可するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第136回 衆議院 文教委員会 第1号
○柳沢委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次に、理事の補欠選任の件についてお諮りいたします。 ただいまの理事辞任による欠員のほか、委員の異動に伴いまして、現在理事が五名欠員となっております。その補欠選任につきましては、先例により、委員長において指名することに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第136回 衆議院 文教委員会 第1号
○柳沢委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 それでは、理事に 塩谷 立君 渡瀬 憲明君 藤村 修君 松田 岩夫君 及び 五十嵐ふみひこ君を指名いたします。 ————◇—————
第136回 衆議院 文教委員会 第1号
○柳沢委員長 次に、国政調査承認要求に関する件についてお諮りいたします。 文教行政の基本施策に関する事項 学校教育に関する事項 社会教育に関する事項 体育に関する事項 学術研究及び宗教に関する事項 国際文化交流に関する事項 文化財保護に関する事項 以上の各事項につきまして、本会期中、国政に関する調査を行うため、議長に対し、国政調査承認要求を行うこととし、その手続につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔…
第136回 衆議院 文教委員会 第1号
○柳沢委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ————◇—————