柳沢伯夫
会議録に記録された「柳沢伯夫」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 7,301 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 厚生労働大臣
- 直近の発言日
- 1995/12/08
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- こども・子育て69 件
- 社会保障・年金30 件
- 医療8 件
- 通商・貿易7 件
- 労働・賃金2 件
- 住宅・不動産2 件
- 半導体1 件
- 経済安保1 件
- 宇宙1 件
- 防衛1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 厚生労働委員会71 件・71%
- 財務金融委員会15 件・15%
- 財政金融委員会13 件・13%
- 本会議1 件・1%
※ 全 7,301 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第134回 衆議院 文教委員会 第3号
○柳沢委員長 次に、藤村修君。
第134回 衆議院 文教委員会 第3号
○柳沢委員長 この際、暫時休憩いたします。 午後三時三十九分休憩 ————◇————— 午後五時三分開議
第134回 衆議院 文教委員会 第3号
○柳沢委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。藤村修君。
第134回 衆議院 文教委員会 第3号
○柳沢委員長 次に、山原健二郎君。
第134回 衆議院 文教委員会 第3号
○柳沢委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後六時二分散会
第134回 衆議院 本会議 第16号
○柳沢伯夫君 ただいま議題となりました接収刀剣類の処理に関する法律案について、趣旨弁明を申し上げます。 本案は、連合国占領軍に接収され、この法律施行の際現に東京国立博物館に保管されているいわゆる接収刀剣類の処理につき必要な事項を定めようとするものであります。 本案につきましては、本院の山中貞則議員が問題の所在に気づかれ、その処理方につき熱心に取り組まれたものであり、本日の文教委員会においてこれを成案とし、全会一致をもって文教委員会提出の…
第134回 衆議院 文教委員会 第2号
○柳沢委員長 これより会議を開きます。 接収刀剣類の処理に関する法律案起章の件について議事を進めます。 本件につきまして、岸岡武司君から、お手元に配付いたしておりますとおりの接収刀剣類の処理に関する法律案の草案を成案とし、本委員会提出の法律案として決定すべしとの動議が提出されております。 提出者から趣旨の説明を求めます。片岡武司君。
第134回 衆議院 文教委員会 第2号
○柳沢委員長 これにて趣旨の説明は終わりました。 お諮りいたします。 本起草案を委員会の成案と決定し、これを委員会提出の法律案と決するに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第134回 衆議院 文教委員会 第2号
○柳沢委員長 起立総員。よって、そのように決しました。 なお、本法律案の提出手続等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第134回 衆議院 文教委員会 第2号
○柳沢委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次回は、公報をもっでお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午前十時四分散会 ————◇—————
第134回 衆議院 文教委員会 第1号
○柳沢委員長 これより会議を開きます。 この際、一言ごあいさつを申し上げます。 このたび、私が文教委員長の重責を担うことになりました。何分微力ではございますが、練達堪能なる委員各位の御指導と御協力を賜りまして、公正かつ円満な委員会運営に誠心誠意努めてまいりたいと存じます。 何とぞよろしくお願いを申し上げます。(拍手) ————◇—————
第134回 衆議院 文教委員会 第1号
○柳沢委員長 まず、理事の辞任の件についてお諮りいたします。 理事藤村修君から、理事辞任の申し出があります。これを許可するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第134回 衆議院 文教委員会 第1号
○柳沢委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次に、理事の補欠選任の件についてお諮りいたします。 ただいまの理事の辞任に伴うその補欠選任につきましては、先例により、委員長においで指名するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第134回 衆議院 文教委員会 第1号
○柳沢委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 それでは、理事に山口那津男君を指名いたします。(拍手) ————◇—————
第134回 衆議院 文教委員会 第1号
○柳沢委員長 次に、国政調査承認要求に関する件についてお諮りいたします。 文教行政の基本施策に関する事項 学校教育に関する事項 社会教育に関する事項 体育に関する事項 学術研究及び宗教に関する事項 国際文化交流に関する事項 文化財保護に関する事項 以上の各事項につきまして、本会期中、国政に関する調査を行うため、議長に対し、国政調査承認要求を行うこととし、その手続につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔…
第134回 衆議院 文教委員会 第1号
○柳沢委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ————◇—————
第134回 衆議院 文教委員会 第1号
○柳沢委員長 この際、文部大臣及び文部政務次官から発言を求められておりますので、順次これを許します。文部大臣島村宜伸君。
第134回 衆議院 文教委員会 第1号
○柳沢委員長 次に、文部政務次官佐藤泰介君。
第134回 衆議院 文教委員会 第1号
○柳沢委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時十四分散会
第132回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号
○政府委員(柳沢伯夫君) 戦後五十年がたちました。しかし、私ども、すべての地球上の国と平和条約と申しますか国家間の基本条約を結んで国際社会に大きな地位を占めているわけでありますけれども、ただ一つだけ旧ソ連、現在のロシアとの間ではこうした国家間の基本的な条約を結び得ておりません。それは、ひとえに今先生が御指摘になられたように、我々の立場からすれば、これは我が国の領土である、こういう主張をしておる北方領土の問題について相手方の同意を得られな…