柳沢伯夫
会議録に記録された「柳沢伯夫」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 7,301 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 厚生労働大臣
- 直近の発言日
- 1996/02/09
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- こども・子育て69 件
- 社会保障・年金30 件
- 医療8 件
- 通商・貿易7 件
- 労働・賃金2 件
- 住宅・不動産2 件
- 半導体1 件
- 経済安保1 件
- 宇宙1 件
- 防衛1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 厚生労働委員会71 件・71%
- 財務金融委員会15 件・15%
- 財政金融委員会13 件・13%
- 本会議1 件・1%
※ 全 7,301 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第136回 衆議院 文教委員会 第1号
○柳沢委員長 この際、文部大臣及び文部政務次官から発言を求められておりますので、順次これを許します。文部大臣奥田幹生君。
第136回 衆議院 文教委員会 第1号
○柳沢委員長 次に、文部政務次官日下部禧代子君。
第136回 衆議院 文教委員会 第1号
○柳沢委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時十五分散会
第135回 衆議院 文教委員会 第1号
○柳沢委員長 これより会議を開きます。 閉会中審査に関する件についてお諮りいたします。 文教行政の基本施策に関する件 学校教育に関する件 社会教育に関する件 体育に関する件 学術研究及び宗教に関する件 国際文化交流に関する件 文化財保護に関する件以上の各件につきまして、議長に対し、閉会中審査の申し出をいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第135回 衆議院 文教委員会 第1号
○柳沢委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次に、閉会中審査案件が付託になりました場合の諸件についてお諮りいたします。 まず、閉会中審査のため、委員派遣を行う必要が生じました場合には、議長に対し、委員派遣承認申請を行うこととし、派遣委員、派遣期間、派遣地その他所要の手続等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第135回 衆議院 文教委員会 第1号
○柳沢委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次に、閉会中審査のため、参考人から意見を聴取する必要が生じました場合には、参考人の出席を求めることとし、その人選及び日時等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第135回 衆議院 文教委員会 第1号
○柳沢委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 本日は、これにて散会いたします。 午前十時三十二分散会
第134回 衆議院 文教委員会 第4号
○柳沢委員長 これより会議を開きます。 請願の審査を行います。 今国会において、本委員会に付託されました請願は全部で二百三十一件であります。 本日の請願日程第一から第二三一までの各請願を一括して議題といたします。 まず、審査の方法についてお諮りいたします。 各請願の内容につきましては、請願文書表等により既に御承知のことと存じます。また、理事会におきましても慎重に御検討を願いましたので、この際、各請願について紹介議員からの説明聴取は省略し…
第134回 衆議院 文教委員会 第4号
○柳沢委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 これより採決いたします。 本日の請願日程中 義務教育諸学校の学校事務職員・栄養職員に対 する義務教育費国庫負担制度の維持に関する 請願一件 公立小中学校の事務職員・栄養職員に対する義 務教育費国庫負担制度の維持に関する請願一 件 公立小中学校事務職員及び栄養職員の義務教育 費国庫負担法適用除外反対に関する請願一件 私学助成制度の拡充強化に関する請願一件 義務教育費国庫負…
第134回 衆議院 文教委員会 第4号
○柳沢委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ただいま議決いたしました各請願の委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第134回 衆議院 文教委員会 第4号
○柳沢委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ————————————— 〔報告書は附録に掲載〕 —————————————
第134回 衆議院 文教委員会 第4号
○柳沢委員長 この際、御報告いたします。 今国会中、本委員会に参考送付されました陳情書は、いじめ問題の解決に向けた対策強化に関する陳情書外二十六件であります。 ————◇—————
第134回 衆議院 文教委員会 第4号
○柳沢委員長 次に、閉会中審査に関する件についてお諮りいたします。 文教行政の基本施策に関する件 学校教育に関する件 社会教育に関する件 体育に関する件 学術研究及び宗教に関する件 国際文化交流に関する件 文化財保護に関する件以上の各件につきまして、議長に対し、閉会中審査の申し出をいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第134回 衆議院 文教委員会 第4号
○柳沢委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次に、閉会中審査案件が付託になりました場合の諸件についてお諮りいたします。 まず、閉会中審査のため、委員派遣を行う必要が生じました場合には、議長に対し、委員派遣承認申請を行うこととし、派遣委員、派遣期間、派遣地その他所要の手続等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第134回 衆議院 文教委員会 第4号
○柳沢委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次に、閉会中審査のため、参考人から意見を聴取する必要が生じました場合には、参考人の出席を求めることとし、その人選及び日時等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第134回 衆議院 文教委員会 第4号
○柳沢委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 本日は、これにて散会いたします。 午前九時三十四分散会
第134回 衆議院 文教委員会 第3号
○柳沢委員長 これより会議を開きます。 文教行政の基本施策に関する件についで調査を進めます。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。濱田健一君。
第134回 衆議院 文教委員会 第3号
○柳沢委員長 次に、中島章夫君。
第134回 衆議院 文教委員会 第3号
○柳沢委員長 この際、暫時休憩いたします。 午後零時二分休憩 ————◇————— 午後一時三十三分開議
第134回 衆議院 文教委員会 第3号
○柳沢委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。石田勝之君。