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自由民主党厚生労働大臣参議院衆議院
総発言数
7,301 件
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
厚生労働大臣
直近の発言日
1996/03/27

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 厚生労働委員会71 件・71%
  • 財務金融委員会15 件・15%
  • 財政金融委員会13 件・13%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 7,301 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

7,301 件中 20 件を表示
自由民主党1996/03/27

第136回 衆議院 文教委員会 第6号

○柳沢委員長 これにて本案に対する質疑は終了いたしました。 —————————————

自由民主党1996/03/27

第136回 衆議院 文教委員会 第6号

○柳沢委員長 これより討論に入るのでありますが、討論の申し出がありませんので、直ちに採決に入ります。 内閣提出、国立学校設置法の一部を改正する法律案について採決いたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党1996/03/27

第136回 衆議院 文教委員会 第6号

○柳沢委員長 起立総員。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。 お諮りいたします。 ただいま議決いたしました法律案に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1996/03/27

第136回 衆議院 文教委員会 第6号

○柳沢委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ————————————— 〔報告書は附録に掲載〕 —————————————

自由民主党1996/03/27

第136回 衆議院 文教委員会 第6号

○柳沢委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後二時二十七分散会 ————◇—————

自由民主党1996/03/26

第136回 衆議院 本会議 第10号

○柳沢伯夫君 ただいま議題となりました公立学校の学校医、学校歯科医及び学校薬剤師の公務災害補償に関する法律の一部を改正する法律案につきまして、文教委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 本案は、国家公務員災害補償制度の改正に準じ、公立学校の学校医等の公務災害補償制度においても、同様に介護補償を創設し、本年四月一日から実施しようとするものであります。 本案は、去る三月二十二日参議院より送付され、同日本委員会に付託されたもの…

自由民主党1996/03/25

第136回 衆議院 文教委員会 第5号

○柳沢委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、参議院送付、公立学校の学校医、学校歯科医及び学校薬剤師の公務災害補償に関する法律の一部を改正する法律案を議題といたします。 趣旨の説明を聴取いたします。奥田文部大臣。 ————————————— 公立学校の学校医、学校歯科医及び学校薬剤師 の公務災害補償に関する法律の一部を改正す る法律案 〔本号末尾に掲載〕 —————————————

自由民主党1996/03/25

第136回 衆議院 文教委員会 第5号

○柳沢委員長 これにて趣旨の説明は終わりました。 —————————————

自由民主党1996/03/25

第136回 衆議院 文教委員会 第5号

○柳沢委員長 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。西博義君。

自由民主党1996/03/25

第136回 衆議院 文教委員会 第5号

○柳沢委員長 次に、山原健二郎君。

自由民主党1996/03/25

第136回 衆議院 文教委員会 第5号

○柳沢委員長 これにて本案に対する質疑は終了いたしました。 —————————————

自由民主党1996/03/25

第136回 衆議院 文教委員会 第5号

○柳沢委員長 これより討論に入るのでありますが、討論の申し出がありませんので、直ちに採決に入ります。 内閣提出、参議院送付、公立学校の学校医、学校歯科医及び学校薬剤師の公務災害補償に関する法律の一部を改正する法律案について採決いたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党1996/03/25

第136回 衆議院 文教委員会 第5号

○柳沢委員長 起立総員。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。 お諮りいたします。 ただいま議決いたしました法律案に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1996/03/25

第136回 衆議院 文教委員会 第5号

○柳沢委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ————————————— 〔報告書は附録に掲載〕 —————————————

自由民主党1996/03/25

第136回 衆議院 文教委員会 第5号

○柳沢委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午前十一時四十九分散会 ————◇—————

自由民主党1996/03/13

第136回 衆議院 文教委員会 第4号

○柳沢委員長 これより会議を開きます。 開会に先立ち、新進党及び市民リーグ・民改連所属委員に出席を要請したのでありますが、出席が得られませんので、やむを得ず議事を進めます。 文教行政の基本施策に関する件について調査を進めます。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。栗原博久君。

自由民主党1996/03/13

第136回 衆議院 文教委員会 第4号

○柳沢委員長 次に、輿石東君。

自由民主党1996/03/13

第136回 衆議院 文教委員会 第4号

○柳沢委員長 次に、五十嵐ふみひこ君。

自由民主党1996/03/13

第136回 衆議院 文教委員会 第4号

○柳沢委員長 次に、山原健二郎君。

自由民主党1996/03/13

第136回 衆議院 文教委員会 第4号

○柳沢委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後四時一分散会