柳沢伯夫
会議録に記録された「柳沢伯夫」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 7,301 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 厚生労働大臣
- 直近の発言日
- 1996/06/19
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- こども・子育て69 件
- 社会保障・年金30 件
- 医療8 件
- 通商・貿易7 件
- 労働・賃金2 件
- 住宅・不動産2 件
- 半導体1 件
- 経済安保1 件
- 宇宙1 件
- 防衛1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 厚生労働委員会71 件・71%
- 財務金融委員会15 件・15%
- 財政金融委員会13 件・13%
- 本会議1 件・1%
※ 全 7,301 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第136回 衆議院 文教委員会 第9号
○柳沢委員長 この際、御報告いたします。 今国会中、本委員会に参考送付されました陳情書は、学校五日制推進と学習指導要領の早期改定に関する陳情書外二十四件であります。 ————◇—————
第136回 衆議院 文教委員会 第9号
○柳沢委員長 次に、閉会中審査に関する件についてお諮りいたします。 文教行政の基本施策に関する件 学校教育に関する件 社会教育に関する件 体育に関する件 学術研究及び宗教に関する件 国際文化交流に関する件 文化財保護に関する件以上の各件につきまして、議長に対し、閉会中審査の申し出をいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第136回 衆議院 文教委員会 第9号
○柳沢委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次に、閉会中審査案件が付託になりました場合の諸件についてお諮りいたします。 まず、閉会中審査のため、委員派遣を行う必要が生じました場合には、議長に対し、委員派遣承認申請を行うこととし、派遣委員、派遣期間、派遣地その他所要の手続等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第136回 衆議院 文教委員会 第9号
○柳沢委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次に、閉会中審査のため、参考人から意見を聴取する必要が生じました場合には、参考人の出席を求めることとし、その人選及び日時等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第136回 衆議院 文教委員会 第9号
○柳沢委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 本日は、これにて散会いたします。 午前十時二十七分散会 —————————————
第136回 衆議院 本会議 第32号
○柳沢伯夫君 ただいま議題となりました文化財保護法の一部を改正する法律案につきまして、文教委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 本案は、文化財の適切な保護及び国民の文化財に接する機会の拡大に資するため、文化財登録制度を導入し、文化財の保護手法の多様化を図る等の措置を講じようとするものであります。 その主な内容は、 第一に、国及び地方公共団体の文化財指定制度 を補完する制度として、建造物のうち指定文化財以外のものを対象と…
第136回 衆議院 文教委員会 第8号
○柳沢委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、参議院送付、文化財保護法の一部を改正する法律案を議題といたします。 趣旨の説明を聴取いたします。奥田文部大臣。 ————————————— 文化財保護法の一部を改正する法律案 〔本号末尾に掲載〕
第136回 衆議院 文教委員会 第8号
○柳沢委員長 これにて趣旨の説明は終わりました。 —————————————
第136回 衆議院 文教委員会 第8号
○柳沢委員長 これより質疑に入ります。質疑の申し出がありますので、順次これを許します。濱田健一君。
第136回 衆議院 文教委員会 第8号
○柳沢委員長 次に、山口那津男君。
第136回 衆議院 文教委員会 第8号
○柳沢委員長 次に、坂口力君。
第136回 衆議院 文教委員会 第8号
○柳沢委員長 次に、山原健二郎君。
第136回 衆議院 文教委員会 第8号
○柳沢委員長 これにて本案に対する質疑は終了いたしました。 —————————————
第136回 衆議院 文教委員会 第8号
○柳沢委員長 これより討論に入るのでありますが、討論の申し出がありませんので、直ちに採決に入ります。 内閣提出、参議院送付、文化財保護法の一部を改正する法律案について採決いたします。本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第136回 衆議院 文教委員会 第8号
○柳沢委員長 起立総員。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。 —————————————
第136回 衆議院 文教委員会 第8号
○柳沢委員長 ただいま議決いたしました法律案に対し、片岡武司君外三名から、自由民主党、新進党、社会民主党・護憲連合及び新党さきがけの四派共同提案による附帯決議を付すべしとの動議が提出されております。 提出者から趣旨の説明を聴取いたします。藤村修君。
第136回 衆議院 文教委員会 第8号
○柳沢委員長 これにて趣旨の説明は終わりました。 採決いたします。 本動議に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第136回 衆議院 文教委員会 第8号
○柳沢委員長 起立総員。よって、本動議のとおり附帯決議を付することに決しました。 この際、ただいまの附帯決議につきまして、文部大臣から発言を求められておりますので、これを許します。奥田文部大臣。
第136回 衆議院 文教委員会 第8号
○柳沢委員長 お諮りいたします。 ただいま議決いたしました法律案に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第136回 衆議院 文教委員会 第8号
○柳沢委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ————————————— 〔報告書は附録に掲載〕 —————————————