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自由民主党厚生労働大臣参議院衆議院
総発言数
7,301 件
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
厚生労働大臣
直近の発言日
1996/05/31

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 厚生労働委員会71 件・71%
  • 財務金融委員会15 件・15%
  • 財政金融委員会13 件・13%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 7,301 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

7,301 件中 20 件を表示
自由民主党1996/05/31

第136回 衆議院 文教委員会 第8号

○柳沢委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午前十一時五十九分散会 ————◇—————

自由民主党1996/04/25

第136回 衆議院 本会議 第20号

○柳沢伯夫君 ただいま議題となりました日本学術振興会法の一部を改正する法律案につきまして、文教委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 本案は、我が国が来るべき二十一世紀に向けて科学技術創造立国を目指し、基礎研究に裏づけられた創造性豊かな学術研究を振興することによって次世代への知的資産を形成していくため、日本学術振興会への出資制度を新設した上で、大学等の研究機能を活用して、将来に向けた知的資産の創出が期待される学術研究を重…

自由民主党1996/04/24

第136回 衆議院 文教委員会 第7号

○柳沢委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、日本学術振興会法の一部を改正する法律案を議題といたします。 趣旨の説明を聴取いたします。奥田文部大臣。 ————————————— 日本学術振興会法の一部を改正する法律案 〔本号末尾に掲載〕 —————————————

自由民主党1996/04/24

第136回 衆議院 文教委員会 第7号

○柳沢委員長 これにて趣旨の説明は終わりました。 —————————————

自由民主党1996/04/24

第136回 衆議院 文教委員会 第7号

○柳沢委員長 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。斉藤鉄夫君。

自由民主党1996/04/24

第136回 衆議院 文教委員会 第7号

○柳沢委員長 次に、山原健二郎君。

自由民主党1996/04/24

第136回 衆議院 文教委員会 第7号

○柳沢委員長 雨宮局長、手短にお願いします。 山原君、大変恐縮ですが、時間が参っておりますので、よろしくお願いします。

自由民主党1996/04/24

第136回 衆議院 文教委員会 第7号

○柳沢委員長 これにて本案に対する質疑は終了いたしました。 —————————————

自由民主党1996/04/24

第136回 衆議院 文教委員会 第7号

○柳沢委員長 この際、本案に対し、片岡武司君外三名から、自由民主党、新進党、社会民主党・護憲連合及び新党さきがけの四派共同提案による修正案が提出されております。 提出者から趣旨の説明を求めます。山口那津男君。 ————————————— 日本学術振興会法の一部を改正する法律案に対 する修正案 〔本号末尾に掲載〕 —————————————

自由民主党1996/04/24

第136回 衆議院 文教委員会 第7号

○柳沢委員長 これにて趣旨の説明は終わりました。 —————————————

自由民主党1996/04/24

第136回 衆議院 文教委員会 第7号

○柳沢委員長 これより原案及び修正案について討論に入るのでありますが、討論の申し出がありませんので、直ちに採決に入ります。 内閣提出、日本学術振興会法の一部を改正する法律案及びこれに対する修正案について採決いたします。 まず、片岡武司君外三名提出の修正案について採決いたします。 本修正案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党1996/04/24

第136回 衆議院 文教委員会 第7号

○柳沢委員長 起立総員。よって、本修正案は可決いたしました。 次に、ただいま可決いたしました修正部分を除く原案について採決いたします。 これに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党1996/04/24

第136回 衆議院 文教委員会 第7号

○柳沢委員長 起立総員。よって、本案は修正議決すべきものと決しました。 お諮りいたします。 ただいま議決いたしました法律案に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1996/04/24

第136回 衆議院 文教委員会 第7号

○柳沢委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ————————————— 〔報告書は附録に掲載〕 —————————————

自由民主党1996/04/24

第136回 衆議院 文教委員会 第7号

○柳沢委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時五十九分散会 ————◇—————

自由民主党1996/03/27

第136回 衆議院 本会議 第11号

○柳沢伯夫君 ただいま議題となりました国立学校設置法の一部を改正する法律案につきまして、文教委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 本案は、国立の大学における教育研究体制の整備及び充実を図るため、所要の改正を行おうとするもので、その主な内容は、第一に、岐阜大学の教養部を改組し地域科学部を、佐賀大学の教育学部及び教養部を改組し文化教育学部をそれぞれ設置すること、 第二に、群馬大学医療技術短期大学部を廃止すること、 第三に、…

自由民主党1996/03/27

第136回 衆議院 文教委員会 第6号

○柳沢委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、国立学校設置法の一部を改正する法律案を議題といたします。 趣旨の説明を聴取いたします。奥田文部大臣。 ————————————— 国立学校設置法の一部を改正する法律案 〔本号末尾に掲載〕 —————————————

自由民主党1996/03/27

第136回 衆議院 文教委員会 第6号

○柳沢委員長 これにて趣旨の説明は終わりました。 —————————————

自由民主党1996/03/27

第136回 衆議院 文教委員会 第6号

○柳沢委員長 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。松田岩夫君。

自由民主党1996/03/27

第136回 衆議院 文教委員会 第6号

○柳沢委員長 次に、山原健二郎君。