林百郎
会議録に記録された「林百郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 13,721 件
- 直近の所属会派
- 日本共産党・革新共同
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1952/06/12
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金25 件
- 防衛8 件
- 労働・賃金4 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 法務委員会87 件・87%
- 予算委員会第六分科会10 件・10%
- 本会議2 件・2%
- 災害対策特別委員会1 件・1%
※ 全 13,721 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第13回 衆議院 議院運営委員会 第59号
○林(百)委員 反対。
第13回 衆議院 議院運営委員会 第59号
○林(百)委員 これは委員会に付託することになつておつたのですが、どうしたのですか。
第13回 衆議院 議院運営委員会 第59号
○林(百)委員 これには討論の通告がしてあります。
第13回 衆議院 議院運営委員会 第59号
○林(百)委員 念のために申し上げるのであります。
第13回 衆議院 議院運営委員会 第59号
○林(百)委員 これは石油が入つておるのだから、重要だ。
第13回 衆議院 議院運営委員会 第59号
○林(百)委員 これは非常に重要な問題で、地元では実に重大な問題になつておりますので、ぜひきようやつていただきたいと思います。
第13回 衆議院 議院運営委員会 第59号
○林(百)委員 懲罰をもてあそぶものだよ。
第13回 衆議院 外務委員会 第31号
○林(百)委員 高良女史の電報の問題について、まだその高良女史が打つたということがはつきりしもしないうちに、高良女史が二重外交、三重外交をしておるというようなことで、しかもこういう行為に対しては、旅券法によつてまず処罰しなければいかぬということは、少し問題が軽率に取扱われ過ぎていると思う。そこで新聞報道によりますと、高良女史の電報としてソビエト政府が日本との講和との交換で十八万二千人の捕虜を返す意思があると伝えられておる。ところが同じ新…
第13回 衆議院 外務委員会 第31号
○林(百)委員 実は共産党の方もそのことを知りたいので、まさかソビエトが今までタス通信で一人もない、一人もないと言つておるのに、いまさら十八万あつて、これは講和と交換に返してやる、これはまつたく兒戯にひとしいことで、岡崎外務大臣が真顔になつて答弁しているというようなことはまつたくおかしいと思う。そこであなたの言われた今、二人に電報が来たというのですが、その電報については、それがローマ字で書いてあつたのか、英文で書いてあつたのか、あるいは…
第13回 衆議院 外務委員会 第31号
○林(百)委員 政府はどのような調査の結果それがあわかりになつたのですか。それからもう一つ、香港から来ているとすれば、高良女史が香港から打つたというように解釈していいのですか。
第13回 衆議院 外務委員会 第31号
○林(百)委員 そうすると、あなたも高良女史が打つたものと想像されるのですか、それともあなたとしては全然今も言われるように、こういうものについて歯牙にかけるほどのものでもないように考えられているのですか。先ほど北京から香港を通じて打つたと想像されると言われたが、高良女史が実際打つたと想像されるのですか、それとも自分としてはさような電報は打たれるはずはない、歯牙にかける必要はないと思う、こういう意味なのですか。
第13回 衆議院 外務委員会 第31号
○林(百)委員 自分がイグノアしていると言いながら、それでしかも十八万という数字は、自分の従来言つておつた数字と近づいて来たからソ連も心を改めたのであろうと、そういうソ連の重要外交問題を判断するのに、あなたがイグノアしている、どこから来てたれが打つたかわからぬ電報を取上げて、あなたが対ソ外交方針を言うのは不謹慎じやないか。そんな無責任な、ソ連が心を改めたという、そんなことソ連が聞きましたら落第じやないか。もうすでに自分のつくつたわなに自…
第13回 衆議院 外務委員会 第31号
○林(百)委員 実は藩陽からの中国にいる邦人の手紙によりますと、中華人民共和国が在華邦人のために許可した内地送金の道が最近何ゆえか妨害されて来た。このことをただちに調査して、送金の道が再開されるよう政府に善処することを要望するという手紙が、日本国民救援会へ来ておるのでありまして、このことについて、政府が何か知つておることがあつたらお答え願い、さらにその道を打開するように善処願いたいと思うのであります。こういうことを言つて来ておりますが、…
第13回 衆議院 外務委員会水産委員会連合審査会 第2号
○林(百)委員 扱いについて……。今自由党の水産委員の方から、外務委員会の扱い方についてお話があつた、私は実は初めて聞いたのですが、與党の諸君すらあれほど反対するのだから、これは重要な問題であることは間違いないと思います。與党の委員としてあれだけのことを言うということは、よほどの決意とよほどの問題の重要性があるから私は言われることだと思います。実は珍しく敬意を表して葬聴していたのでありますが、そこまでまず第一に委員長にお聞ぎしたいことは…
第13回 衆議院 外務委員会水産委員会連合審査会 第2号
○林(百)委員 それから第二は、これはやまり業者の人たち、それから国際法の学者の人たちこういう人たちを一堂に集めて公聴会か、あるいは意見を聞く会ですね、これはぜひひとつやつていただきたいと思うわけです。
第13回 衆議院 議院運営委員会 第58号
○林(百)委員 一、二問題があるから、次まで待つていただきたいと思います。
第13回 衆議院 議院運営委員会 第58号
○林(百)委員 これは、もう出してからずいぶんだつているから、早くやつてもらいたい。
第13回 衆議院 議院運営委員会 第58号
○林(百)委員 高田富之君が趣旨弁明をやります。
第13回 衆議院 議院運営委員会 第58号
○林(百)委員 これは重要な法案が三案一括して上程されるのでありますから、討論の時間が少いという各委員の方の話で、地方行政委員長の方から、議運の委員長に話があるということでございましたが……。
第13回 衆議院 議院運営委員会 第58号
○林(百)委員 それから定足数については、やはり自由党は責任を持つてもらいたい。念のために申し上げておきます。 ―――――――――――――