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日本共産党・革新共同衆議院
総発言数
13,721 件
直近の所属会派
日本共産党・革新共同
直近の役職
—
直近の発言日
1952/06/10

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 法務委員会87 件・87%
  • 予算委員会第六分科会10 件・10%
  • 本会議2 件・2%
  • 災害対策特別委員会1 件・1%

※ 全 13,721 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

13,721 件中 20 件を表示
日本共産党1952/06/10

第13回 衆議院 議院運営委員会 第58号

○林(百)委員 念のために伺いますが、四千三百幾らというのは一人ですか。

日本共産党1952/06/10

第13回 衆議院 議院運営委員会 第58号

○林(百)委員 国会法の改正というのは非常に重要な問題ですから、なるべく各党から参画者を出すことを心がけながら、その小委員会をつくつてもらいたい。

日本共産党1952/06/10

第13回 衆議院 議院運営委員会 第58号

○林(百)委員 まず、政府が一旦国会に提出なざつたものを撤回される理由、それから、もし予算上の理由があるということなら、予算上どうなるか、どういう考えから撤回されたか、その理由を説明してもらいたいと思います。

日本共産党1952/06/10

第13回 衆議院 議院運営委員会 第58号

○林(百)委員 二点ほどはつきりしておきたいと思います。そうすると、改正案は、貸付金の利率が六分だつたのを、その後大蔵当局との話合いで五分五厘でよいということになつたから、この点を白紙にもどしたいという点が一2それから災害による補償金を、千分の三・五が安過ぎるから、もう少し利率を上げようというのですか。

日本共産党1952/06/10

第13回 衆議院 議院運営委員会 第58号

○林(百)委員 これは一旦政府として提出したものですから、それを修正するとか……。

日本共産党1952/06/10

第13回 衆議院 議院運営委員会 第58号

○林(百)委員 そういう形でなぜ処理ができないかということです。それについての答弁がないわけです。

日本共産党1952/06/10

第13回 衆議院 議院運営委員会 第58号

○林(百)委員 そうすると、この法案を出すまでの調査はずさんだつたから、もう一度調査をやり直さなければならぬということですか。

日本共産党1952/06/07

第13回 衆議院 本会議 第51号

○林百郎君 私は、日本共産党を代表して、ただいま議題となつておる日華政府に反対をする。 政府は、一体蒋介石政権などというものがあると、まじめに考えているのでありましようか。一体蒋介石とは何者でありますか。中国人民から、中国をアメリカに売り渡す民族の敵として追い拂われて台湾に逃げ込んで、一旦はアメリカにすら見離されたものではありませんか。(拍手)一旦棺桶に入れられたものが、また引ずり出されて、これをアメリカ第七艦隊で守護してやつて、その軍…

日本共産党1952/06/07

第13回 衆議院 議院運営委員会 第57号

○林(百)委員 これはすでに衆議院にかかつておるものですね。

日本共産党1952/06/07

第13回 衆議院 議院運営委員会 第57号

○林(百)委員 これはどういう理由で撤回するかということがわからないとぐあいが悪い。たとえば予算的措置を必要とするので、その予算的措置ができないからというのでは、われわれはむしろ撤回に反対しなければなり重心んので、本件は次会に延ばしていただきたいと思います。

日本共産党1952/06/07

第13回 衆議院 議院運営委員会 第57号

○林(百)委員 椎熊君の言うこともにわかに信じがたいけれども、(笑声)そうかといつて、自由党の方は、先ほど福永さん言われるように、事前にその事情を国会対策委員会で聞いたと言われたのですが、私の方では今突然なことですから、私の方の委員にも聞かなければならぬので、もしできますれば、次会まで保留していただきたい。

日本共産党1952/06/07

第13回 衆議院 議院運営委員会 第57号

○林(百)委員 これはこの前、あなたが説明された百メートルのものですか。

日本共産党1952/06/07

第13回 衆議院 議院運営委員会 第57号

○林(百)委員 私の方は、これに反対の討論をいたします。私の方は、選挙法の改正を企図しておることに反対でだざいますし、選挙運動を制限することには反対でございます。その意味で、この前立花君から討論の通告があつたのですが、議長の手元まで届いてないということで、実は討論を打切られた問題もありますので、そういう問題も兼ねて、これについて討論をいたしたいと思います。

日本共産党1952/06/07

第13回 衆議院 議院運営委員会 第57号

○林(百)委員 本日上程はけつこうですが、討論の通告だけをしておきます。立花君がやります。

日本共産党1952/06/07

第13回 衆議院 議院運営委員会 第57号

○林(百)委員 その問題について……。

日本共産党1952/06/07

第13回 衆議院 議院運営委員会 第57号

○林(百)委員 土井君のお話でありますが、やはり選挙の問題については重要な関心を持つておるわけで、名前を出しては恐縮ですが、田淵君から、立花君の討論は自分も聞きたいということまで、この前の会議のときに場内で言つて来ておるわけです。従つてこの法案に対する討論もできなかつたし、それをも入れて、われわれの選挙に対する考えも入れて、この選挙についてやらしてもらいたい。

日本共産党1952/06/07

第13回 衆議院 議院運営委員会 第57号

○林(百)委員 そんなことはない。従来通りきめていただきたい。それはわれわれの方も協力するけれども……。

日本共産党1952/06/07

第13回 衆議院 議院運営委員会 第57号

○林(百)委員 今の立花君のお話もありますから、これは私の方はとりやめておきます。そのかわり、立花君の方は十分にお願いします。

日本共産党1952/06/07

第13回 衆議院 議院運営委員会 第57号

○林(百)委員 第八は、条約の関係で、日本の外交政策としては最も重要な問題であります。そこで昨日の委員会で、自由党の佐々木盛雄君ですか、この重要な問題に対する討論は、どうしても十分ではできかねるということを言つて、委員会の討論も、佐々木君はたしか二十分近くかかつておるようであります。これについては少しくらい時間が超過しても、壇上からおろすなんということのないような扱いをぜひしてもらいたいと思います。

日本共産党1952/06/07

第13回 衆議院 議院運営委員会 第57号

○林(百)委員 どうでしようか。重要な案件ですから、二人にやらしたらどうですか。