林百郎
会議録に記録された「林百郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 13,721 件
- 直近の所属会派
- 日本共産党・革新共同
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1964/04/09
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金25 件
- 防衛8 件
- 労働・賃金4 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 法務委員会87 件・87%
- 予算委員会第六分科会10 件・10%
- 本会議2 件・2%
- 災害対策特別委員会1 件・1%
※ 全 13,721 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第46回 衆議院 農林水産委員会 第34号
○林委員 昭和四十九年の積み立て金の総額は千四百五十一億とあるでしょう。この責任準備金の増加額というのは、あなたの出された資料の十ページの「収支予想表」というのがありますね。これからいって、あなたが取りきめられた責任準備金の増加額というのは、四十九年までに全部累積して積んでいけば、どのくらいの額になるだろうかということなんです。
第46回 衆議院 農林水産委員会 第34号
○林委員 現行法でもあなたの言うように有価証券は持てるわけですね。それを特にここで責任準備金増加額のうちの三分の一政府保証債を持たなければならないというような取りきめをなぜする必要があるのか。しかもこの期限を、あなたの言うように予算、決算の査定やいろいろな期間はわかりますけれども、そんな二カ月なんてワクをはめられなくたっていいじゃないですか。当該余裕金が出たら、その当該年度中に当該組合が適当に運営し、それで大蔵大臣に協議する必要があれば…
第46回 衆議院 農林水産委員会 第34号
○林委員 あなたはこの農林漁業共済保険の制度と、国家公務員や地方公務員の制度と並列的におっしゃいますけれども、第一政府からの出資金の比率が全然違うでしょう。使用者としての政府、補助金を出す政府として比率をいろいろ分けて説明なさっているけれども、いずれにしても国家公務員の場合は、掛け金を見ましても、政府の出す比率は五十何%です。ところがいま審議されている制度の場合は、農業協同組合の理事者側と職員側が圧倒的に準備金の金を出しているわけです。…
第46回 衆議院 農林水産委員会 第34号
○林委員 それはあなたの表現による責任準備金の増加額の三分の一というものが通計してどうなるかは別として、昭和四十九年には少なくとも一千四百億くらいの準備金ができるわけです。責任準備金の増加額という表現が使ってあるものだから、そのうちどのくらいが覚え書きに該当するようになるかは別として、三分の一ですから相当大きな額の運用についての問題なんです。しかもいままでなかったことを、政府保証債を持つということで、新たにワクをはめられているわけです。…
第46回 衆議院 農林水産委員会 第34号
○林委員 最後に、別に答えは要りませんけれども、私ども率直にいって、局長の説明をいろいろ聞きましたけれども、これは現実に準備金が全部支払われるということは考えられないわけなんで、完全積み立て方式をしていくから、こういう金はだんだん積まっていくでしょうけれども、われわれからいえば賦課方式にすべきではないか、あるいは国が社会保障としてやるべきではないか。税金やいろいろ納めておりますから、そういう範囲内でやるべきではないかというふうに考えてい…
第46回 衆議院 農林水産委員会 第32号
○林委員 それでは私からお聞きしたいのですが、末高参考人が最初にお話しになりましたこの制度の根本的な性格の問題でございます。社会保障に徹するなら徹する、それから先ほどの足鹿委員の言われるように、保険制度に徹するなら徹するということでありませんと、このように非常に賃金の低い労務者から、これだけの掛け金を——今度上げるわけですが、千分の三十九が四十八ですかに上がるわけなんですが、こういう掛け金を上げて、そして積み立て金がずっとふえていくわけ…
第46回 衆議院 農林水産委員会 第32号
○林委員 ただ、先生のおっしゃる一流国というのは、社会主義の国々でそういう方式をとっておる国があるならば、私教えていただきたいと思います。寡聞にして私は聞いておりません。ただ、先生のおっしゃる一流国というのは、資本主義の国の一流国という意味にとっていいのかどうか。それからもし、農業関係に従事している労務者が、国家全体の発展のために、資本家と同じように寄与しろというなら、税金を納めている、給与所得者はみな源泉課税でとられているのですから、…
第46回 衆議院 農林水産委員会 第32号
○林委員 関連して。私も足鹿委員の意見と同意見で、きょう参考人をお呼びしたのは、共済組合制度の運用について率直に皆さんから御意見を聞いて、政府にただすべき点はただしたいということだったのです。ことに河野さんは運営の理事者ですから、運営上いろいろの難問題をかかえて悩んでおられると思うので、あなたからいろいろ聞いて、あなたから言いにくいことをわれわれが政府に要望したりいろいろしたいと思ったのです。それが政府の答弁と変わりないような御意見だっ…
第46回 衆議院 農林水産委員会 第32号
○林委員 もう少しはっきり言ってもらいたいのですが、単なるそういう話し合いにとどまっているのですか。もうそれは農林省と大蔵省の間で当該責任者の間の話がついて、さっきの足鹿さんの話のように、書面で取りかわしまでされているのですか どうですかということです。そして組合の決議は、われわれの希望をいれるようにというなまやさしい決議なのか、そういう農林省と大蔵省の正式な取りきめについては、われわれは賛成できないという決議なのか、もう少しはっきり言…
第46回 衆議院 農林水産委員会 第32号
○林委員 委員長にお願いしておきたいのですが、いろいろ重大な問題が出てきましたので、きょう参考人からお聞きした問題については、政府にただしたいと思うのですが、ただ、私たちの聞いているところでは、大蔵省と農林省の取りきめについての共済組合の総会の決議は、あなたのおっしゃるようななまやさしいものではなくて、やはりこういう取りきめについては賛成できないということを決議していると聞いております。決議文の内容はあなたから見せていただけばわかります…
第46回 衆議院 議院運営委員会 第19号
○林議員 まだ委員会で上がらない前にいいのですか。
第46回 衆議院 議院運営委員会 第19号
○林議員 正確に言ってください。
第46回 衆議院 議院運営委員会 第17号
○林議員 ちょっとわからないのですが、賄雑費というのは、だれに対するまかないなんですか。もうちょっと内容を……。
第46回 衆議院 議院運営委員会 第17号
○林議員 額はどのくらいですか。
第46回 衆議院 議院運営委員会 第17号
○林議員 一律三千円ですか。
第46回 衆議院 議院運営委員会 第17号
○林議員 これも念のためにお聞きしますが、一律三千円ですか。
第46回 衆議院 議院運営委員会 第16号
○林議員 採決の方法ですが、私のほうはずっといままで委員長の選挙に反対していたものですから、これは棄権という態度にしたいと思いますので、最初にやっていただきたいと思います。
第46回 衆議院 議院運営委員会 第16号
○林議員 決議案の取り扱いですが、原爆被爆者援護に関する決議案はきょうじゃないのですか。
第46回 衆議院 議院運営委員会 第16号
○林議員 わかりました。 —————————————
第46回 衆議院 議院運営委員会 第14号
○林議員 反対です。