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自由民主党衆議院
総発言数
1,516 件
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
—
直近の発言日
1956/11/28

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 建設委員会44 件・44%
  • 農林水産委員会39 件・39%
  • 災害対策特別委員会16 件・16%
  • 農林水産委員会農産物価格対策に関する小委員会1 件・1%

※ 全 1,516 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,516 件中 20 件を表示
自由民主党1956/11/28

第25回 衆議院 国土総合開発特別委員会 第5号

○松田(鐵)委員 よろしゅうございます。

自由民主党1956/11/20

第25回 衆議院 国土総合開発特別委員会 第3号

○松田(鐵)委員 公庫の発足によって北海道に非常に反響を呼んでおり、また北海道の産業の発展の基礎ができるということになって、非常にけっこうなことと思いますが、何といっても一番公庫で問題になるのが、北海道民から言われる金利の面であります。金利は法律で九分ということになっておりますが、この公庫を作るときにおける当委員会の意向も、金利があまりに高くては、せっかくの公庫が発足しても、北海道の産業は、内地の産業と異なって、非常に困るのではないかと…

自由民主党1956/11/20

第25回 衆議院 国土総合開発特別委員会 第3号

○松田(鐵)委員 公庫法の第三章、業務の十九条において「公庫は、第一条の目的を達成するため、北海道において次に掲げる事業を営む者」云々ということで「長期の資金を必要とするものに対して、当該資金の出資若しくは融通又は当該資金に係る債務保証の業務を行う。」この点からいきますと、出資もできると書いておるのでありますが、これは委員会の議論においても、北海道においてただいまは利益が上らない、しかし北海道を開発するために、どうしても必要な事業である…

自由民主党1956/11/20

第25回 衆議院 国土総合開発特別委員会 第3号

○松田(鐵)委員 開発銀行と北海道開発公庫とを一緒にしたような考え方をもって考えられることが誤まりであって、北海道開発公庫というものは、日本中の開発事業をやっておる開発銀行と全然異なる形式によって、北海道を開発しなければならないということによってできたのである。開発銀行と同一にすべてのものを考える必要は全然ないのであって、開発銀行と同様に考えるものであったなら、北海道開発公庫というものを作る必要はないのである。そこで北海道開発公庫という…

自由民主党1956/11/20

第25回 衆議院 国土総合開発特別委員会 第3号

○松田(鐵)委員 本年この公庫ができたときは、政府の出資が十億で、預金部資金が三十億で、社債が四十億、こういうことで、八十億のように記憶しておりますが、それによって、金利がただいま御説明があったように九分ということになっておる。これで公庫の採算というものはどのようになっておるかは存じませんが、それでまかなっていける。約八十億というものは全部貸し出しの計画ができ上った。非常な成績である。これによって公庫の経常費がまかなっていけるとしたなら…

自由民主党1956/11/20

第25回 衆議院 国土総合開発特別委員会 第3号

○松田(鐵)委員 今度は問題が小さくなっていきまして、個々の貸付の問題になりますが、第一次産業に対しては融資することができないことになっておる。ところが、農林水産業の高度の加工ということからいって、工業の部分において、造船業というものが入っておったように思うのでありますが、現在の北海道の造船業といったところで、大きな造船会社というものは、函館ドック以外にないのです。そういたしますと、中小企業の造船会社というものは数はわかりませんが、相当…

自由民主党1956/11/20

第25回 衆議院 国土総合開発特別委員会 第3号

○松田(鐵)委員 私の質問はこれで終ります。

自由民主党1956/11/12

第25回 衆議院 国土総合開発特別委員会 第1号

○松田(鐵)委員 私から動議を提出いたします。委員長の互選は、投票を用いず、廣川弘禪君を委員長に推薦いたしたいと思います。お諮りを願います。

自由民主党1956/09/26

第24回 衆議院 国土総合開発特別委員会 第25号

○松田(鐵)委員長代理 これより会議を開きます。 本日も廣川委員長は病気のため出席されておりませんので、私が委員長の職務を行いますから、さよう御了承願います。 これより国土総合開発に関する件について議事を進めます。 さきに東北、北海道に委員を派遣し、それぞれ実情調査をして参ったのでありますが、この際派遣委員より報告を聴取いたします。まず、東北地方について竹谷源太郎君。

自由民主党1956/09/26

第24回 衆議院 国土総合開発特別委員会 第25号

○松田(鐵)委員長代理 北海道地方については渡辺惣蔵君。

自由民主党1956/09/26

第24回 衆議院 国土総合開発特別委員会 第25号

○松田(鐵)委員長代理 この際、私から廣川委員長の簡単な報告を代理して申し上げます。 廣川委員長は、帯広にて解散後、帰途、網走、上川地区等を経て、八月十七日道庁にて北海道知事と調査事項に基く対策等について協議し、十八日帰京いたしました。 〔「なぜ報告するのか」と呼び、その他発言する者あり〕

自由民主党1956/09/26

第24回 衆議院 国土総合開発特別委員会 第25号

○松田(鐵)委員長代理 それじゃ委員長が来たときに、また諮ってからやらせるようにします。それを抹消しておいて下さい。

自由民主党1956/09/26

第24回 衆議院 国土総合開発特別委員会 第25号

○松田(鐵)委員長代理 それじゃ、委員長が参りましたとき御相談申し上げて、それから報告なり何なりさせますから、さように御了承願います。 ―――――――――――――

自由民主党1956/09/26

第24回 衆議院 国土総合開発特別委員会 第25号

○松田(鐵)委員長代理 次に、本日の出席政府委員は、前田大学学術局庶務課長、農林省永野官房長、石谷林野庁長官、通産省中野総務課長、石井物資調整課長、建設省山本河川局長、美馬河川局次長、河北国道課長、具島地方道課長、運輸省天埜港湾局長、農林省振興局参事官庄野五一郎、開発庁は田土次長、長官はまだ来ていません。以上でございます。 そこで林唯義君から発言を求められております。これを許します。

自由民主党1956/09/26

第24回 衆議院 国土総合開発特別委員会 第25号

○松田(鐵)委員長代理 林君、官房長と振興局の参事官が来ておりますから……。

自由民主党1956/09/26

第24回 衆議院 国土総合開発特別委員会 第25号

○松田(鐵)委員長代理 北山君。

自由民主党1956/09/26

第24回 衆議院 国土総合開発特別委員会 第25号

○松田(鐵)委員長代理 小平君。

自由民主党1956/09/26

第24回 衆議院 国土総合開発特別委員会 第25号

○松田(鐵)委員長代理 田上次長から三十二年度の予算説明を……。

自由民主党1956/09/26

第24回 衆議院 国土総合開発特別委員会 第25号

○松田(鐵)委員長代理 報告が終りましたので、本日はこの程度で散会いたします。 午後零時四十五分散会

自由民主党1956/05/17

第24回 衆議院 国土総合開発特別委員会 第20号

○松田(鐵)委員長代理 これより会議を開きます。 本日は委員長が不在のため、私がかわって委員長の職務を行います。 北海道開発庁設置法施行法案を議題とし、政府より提案理由の説明を求めます。正力国務大臣。