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自由民主党衆議院
総発言数
1,516 件
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
—
直近の発言日
1956/05/17

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 建設委員会44 件・44%
  • 農林水産委員会39 件・39%
  • 災害対策特別委員会16 件・16%
  • 農林水産委員会農産物価格対策に関する小委員会1 件・1%

※ 全 1,516 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,516 件中 20 件を表示
自由民主党1956/05/17

第24回 衆議院 国土総合開発特別委員会 第20号

○松田(鐵)委員長代理 この際お諮りいたします。本日、当委員会に北海道に在勤する者に支給される石炭手当等に対する所得税の特例に関する法律案が付託されましたので、提案者より提案理由の説明を聴取したいと思いますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1956/05/17

第24回 衆議院 国土総合開発特別委員会 第20号

○松田(鐵)委員長代理 御異議なしと認めます。 それでは、北海道に在勤する者に支給される石炭手当等に対する所得税の特例に関する法律案を議題とし、提案者より説明を聴取いたします。横路節雄君。

自由民主党1956/05/17

第24回 衆議院 国土総合開発特別委員会 第20号

○松田(鐵)委員長代理 これにて提案理由の説明は終りました。 —————————————

自由民主党1956/05/17

第24回 衆議院 国土総合開発特別委員会 第20号

○松田(鐵)委員長代理 次に、北海道開発庁設置法案を議題とし、先日の提案理由の説明に対し、政府委員より補足的に説明したいとの申し出がありますので、これを許します。田上辰雄君。

自由民主党1956/05/17

第24回 衆議院 国土総合開発特別委員会 第20号

○松田(鐵)委員長代理 これにて説明は終りました。質疑等は次会に譲ることとし、本日はこの程度で散会いたします。 明日は午後一時より理事会、一時半より委員会を開会いたします。 午後三時三十五分散会

自由民主党1956/04/12

第24回 衆議院 本会議 第33号

○松田鐵藏君 ただいま議題となりました北海道開発公庫法案につきまして、国土総合開発特別委員会における審査の経過並びに結果の概要を御報告申し上げます。 本法案の内容につきまして、その要旨を御説明いたしますと、第一点は、北海道開発公庫は、北海道における産業の振興開発を促進するため、長期の資金を供給することによって、民間の投資と一般の金融機関が行う金融を補完し、または奨励することを目的としておりまして、その業務は、融資だけでなく、投資と債務保…

自由民主党1956/04/11

第24回 衆議院 国土総合開発特別委員会 第18号

○松田(鐵)委員 北海道開発公庫法案につきまして、私は自由民主党を代表いたしまして賛成いたすものであります。 この法案は、北海道開発に対する重要な産業の呼び水的な役割を果すという建前から出たものでありまして、これが成立の暁においては、北海道において産業の画期的な発展が期待されるものと私どもは信じておるのでありまして、まことに北海道のために喜ばしきことと思います。この点満腔の敬意を表して、賛成いたします。

自由民主党1956/04/04

第24回 衆議院 国土総合開発特別委員会 第17号

○松田(鐵)委員 銀行局長に御意見をお伺いします。さきに北海道開発審議会の決定に基いて、この法案を作った当時においては、管理委員会またはそれに類似した委員会を置くというように、答申に合った法律を作るつもりだったのでありますが、その必要がないという開発庁の先日来の答弁であったのであります。参考人もまたそのような趣旨の話をされましたが、これに対して社会党では、当然置くのが至当でないかという意見もあり、また私どもとしても、そうあるべきであろう…

自由民主党1956/04/04

第24回 衆議院 国土総合開発特別委員会 第17号

○松田(鐵)委員 この公庫に対する資本金は、全額国が出資することは法文にも現われておりますし、その他この法律からいきますと、債券を承認を得て出資金の二十倍発行できるようになっております。国の出資金の二十倍ということになると、たとえば、今年は十億でありますから、二百億まで債券を発行できる。これが国の出資金が将来百億になった場合においては、二千億発行できるという形になっておる。こういう場合においても、その管理委員会なり審議会なりというものを…

自由民主党1956/04/04

第24回 衆議院 国土総合開発特別委員会 第17号

○松田(鐵)委員 大臣がおいでになったので、もう一つ簡単にお伺いいたしますが、昨日も非常に議論になったことでありますけれども、この公庫に対する事業計画が不明確である、事業計画の不明確なこの法案というものは、どうも意味をなさぬというような議論が出ておったのであります。この点に対して大蔵省はどのようにお考えでありますか。

自由民主党1956/04/04

第24回 衆議院 国土総合開発特別委員会 第17号

○松田(鐵)委員 まだ聞きたいこともありますけれども、大体様子がわかりました。社会党の方の質問があるそうですから、野党に対して敬意を表する意味において、これを譲りまして、私の質問は終ります。

自由民主党1956/04/04

第24回 衆議院 農林水産委員会 第28号

○松田(鐵)委員 ただいままでいろいろと議論をお聞きしておりますと、非常に一方的な議論ばかりされておるようでございまして、私どもは、党内において調整ができ上ったものでありますから、その線に沿うていかなければならないと考えておりますが、どうも質問する者も、答弁する長官においても一方的にのみ考えているきらいが多いのでございます。この点をはっきりと是正しておかなければならないものではないかと思っております。第一に自由漁業、基本的人権の擁護とい…

自由民主党1956/04/04

第24回 衆議院 農林水産委員会 第28号

○松田(鐵)委員 先ほどの長官の御答弁の中にも、四十八度の流し網漁業は沿岸性の漁業である、かように申されておりますが、事実その通りでございます。ところが終戦後と今日との世の中はこれほどまで変っております。すなわち日進月歩でございます。その発展があってこそ国力も増すものであり、漁業もまた、当時は十トンから十五トンの船であったのであります。しかしておととしあたりのあの四百何十人も遭難したような事実がある。沖合いに、沖合いにという政府の指導方…

自由民主党1956/03/23

第24回 衆議院 国土総合開発特別委員会 第10号

○松田(鐵)委員 一番論議になるところが第十九条と思いますが、これは先ほど芳賀正委員からの質問にもあったので、どういう種別のものに貸し与えて北海道の開発をするかということが、一番主要目的だと思うのであります。そこで第一条の目的にあるごとく、この公庫は北海道の開発のために長期の資金の供給をするということになっております。この項目に表われておる通り、第一、第二、第三、第四、第五となっており、このうちには、社会党の意見とわれわれの意見と同じよ…

自由民主党1956/03/23

第24回 衆議院 国土総合開発特別委員会 第10号

○松田(鐵)委員 次に、農業及び水産業という第一次産業に対しての融資が、農林漁業公庫との関係からできなくなったのは、非常に残念だと思っております。土建業者が今盛んに考えていることは、北海道における土建業者は非常に機械力が足りないので、機械を買うと、そこに資本が固定する。固定すると、結局内地の業者に非常に圧迫されるというような意味合いで、北海道開発のために土建機械を買いたいということから、新たに資本金を出して会社を作り、それに対して融資を…

自由民主党1956/03/23

第24回 衆議院 国土総合開発特別委員会 第10号

○松田(鐵)委員 次長の答弁は、北海道開発のための呼び水的な事業に対する融資または投資をするというように考えられて、御答弁になっておりますが、それでけっこうでございます。ただ、今ここで社会党の方から質問があるので、私の質問はまた次会にでもすることにして、社会党に敬意を表して譲ります。

自由民主党1956/03/05

第24回 衆議院 国土総合開発特別委員会 第3号

○松田(鐵)委員長代理 これより会議を開きます。 委員長所用のため、私が暫時委員長の職務を行いますので、御了承願います。 —————————————

自由民主党1956/03/05

第24回 衆議院 国土総合開発特別委員会 第3号

○松田(鐵)委員長代理 この際お諮りいたします。理事北山愛郎君より理事を辞任いたしたいとの申し出がありますので、これを許可し、その補欠選任については、先例に従い、委員長において指名いたすに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1956/03/05

第24回 衆議院 国土総合開発特別委員会 第3号

○松田(鐵)委員長代理 御異議なしと認めます。よって理事に竹谷源太郎君を御指名申し上げます。 —————————————

自由民主党1956/03/05

第24回 衆議院 国土総合開発特別委員会 第3号

○松田(鐵)委員長代理 北海道開発公庫法案を議題といたします。 高碕長官が来るまで、暫時休憩いたします。 午後一時五十三分休憩 ————◇————— 〔休憩後は開会に至らなかった〕