松浦清一
会議録に記録された「松浦清一」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,424 件
- 直近の所属会派
- 民主社会党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1952/07/28
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛31 件
- 社会保障・年金9 件
- 労働・賃金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 運輸委員会100 件・100%
※ 全 2,424 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第13回 参議院 水産委員会 第48号
○松浦清一君 その第三国とはどの国でございますか。
第13回 参議院 水産委員会 第48号
○松浦清一君 日本の国民が、外交交渉も完全にできないような国にだ捕せられ、抑留をされているという状態は、これはまあその人が不仕合せなんだと、こういうふうな御見解なんでしようか。それともそういうような場合何らかの方法において、生活保障を国家的にやるべきであるというふうにお考えでしようか。大変むずかしい問題ですけれども、ちよつと伺つておきたいのです。
第13回 参議院 水産委員会 第48号
○松浦清一君 水産庁はどういうふうにお考えになりますか。
第13回 参議院 水産委員会 第48号
○松浦清一君 この前も、だ捕船員の給与補償の保険法ができましたときには、これから先のやつはいいけれども、今までだ捕され、抑留されている船員については、別途考慮しなければならん。こういうお答えを頂いておるわけでありますが、今あなたのおつしやるように、これから先のものは保険によつてその生活保障はできる。併し今までだ捕されているものは、これはもう大変不仕合せだ、こういうことで放免されることはできないと、こういうふうに考えるのですが、どのような…
第13回 参議院 水産委員会 第48号
○松浦清一君 外務当局の御意見は、何らかの方法において補償すべきであると考える。こういう御意見なんですから、どうか一つ外務当局とよく協力をしてもらつて、大蔵省のほうに話をして速やかに実現されるように、御努力を希望いたします。これはお座なりでなしに頼みますよ。
第13回 参議院 水産委員会 第47号
○松浦清一君 本会議も開かれておりますけれども、参考人の先生がた大変御多忙中おいでを願つておるのですから、このまま続行してお開きになることを希望します。
第13回 参議院 水産委員会 第47号
○松浦清一君 参考人の先生がたにいろいろお教え願いたいのですが、私どもが、日本の国の置かれている国際的な環境、それから国際的な情勢の上から判断した日本の将来の立場というものを考えてみまするというと、どうしてもやはり日本は工業国として立つて行くということが必然的に運命づけられているような気がするわけなのですが、日本に工業が発展するということは、或る意味においては国際的な非常な危機を思わせるし、或る意味においては非常にいいということも考えら…
第13回 参議院 水産委員会 第47号
○松浦清一君 それじやどなたでもよろしうございますから、例えば製鉄からどういうものが流れて来るか、そういうことを一つ御説明願えませんですか。
第13回 参議院 水産委員会 第47号
○松浦清一君 詳しくお話を伺いまして、鉱山関係で同和鉱業が非常にいい設備をしておるということですが、その他の関係でどれくらいの程度のものをやれば工場の経営にもさして大きな影響はないし、沿岸魚族に対してもこれくらいなら辛抱しなければならんという代表的な各業種別のところをちよつとお教えを願いたいと思います。
第13回 参議院 水産委員会 第47号
○松浦清一君 柴田先生に伺いたいのですが、各業種別にどういう工場が比較的理想的な排水装置をやつておるかということがわかわましたら、お知らせ願いたいと思います。
第13回 参議院 水産委員会 第47号
○松浦清一君 肥料工場はどうですか。肥料関係ではどうでしようか。
第13回 参議院 水産委員会 第47号
○松浦清一君 これは委員長一任という形にしておいて懇談しましようか。
第13回 参議院 本会議 第60号
○松浦清一君 只今議題となつておりまする破壊活動防止法案並びに公安調査庁設置法案、公安審査委員会設置法案を法務委員会に再付託する動議について、その趣旨を弁明いたします。 破壊活動防止法案ほか二件は、各位がすでに御承知の通り、国民生活の上に極めて重大なる影響を持つている法案でございます。本院におきましても、先月二十日以来この法案の審議に関連をいたしまして、数回に亘り議場が混乱に陷り、議事運営に関しまする談合もなかなかにまとまらずして、議長…
第13回 参議院 水産委員会 第46号
○松浦清一君 三十日は現在のところ会期の最終日でありますから、延期になるかならないかわかりませんが、ともかくも残つておる法案全部が本会にかけられるということになりましようし、委員会を開く余裕がございませんから、若し延期になれば三十日の次の日、七月の一日、今いろいろお話のありました点等についての打合せもございますから、七月の一日に招集をされんことを御希望申上げます。
第13回 参議院 水産委員会 第46号
○松浦清一君 三十日には本国会の最終的な委員会と、こういう意味でお開きになるわけなんですか。いずれにしても延長なるならぬにかかわらず、三十日にすぐに審議すべきものというのは、本会議でたくさんあると、長い時間かかつて委員会でいろいろ御相談をするという余裕はないと想像しなければなりませんので、延長、延長でないにかかわらず、三十日は本国会における最終、会期延長にならないと見て、最終の委員会、こういうつもりでありますけれども、ほかの諸種の問題に…
第13回 参議院 水産委員会 第45号
○松浦清一君 衆議院の修正案の八十七条の第二項の「全国を地区とする連合会」と、その「全国を地区とする」という定義を一つ御説明を願いたいと思います。法制局のほうでも水産庁でも結構です。
第13回 参議院 水産委員会 第45号
○松浦清一君 そうすると全国連合会を組織する場合の構成の単位は県の連合会を単位とするのであるか、又連合会がなくて単位組合が一つある県があるとすれば、その単協でも一単位とこうみなすのであるか、その点をお伺いいたします。
第13回 参議院 水産委員会 第45号
○松浦清一君 冒頭委員長から、若し全国の連合会を組織する場合に、先ほど説明のありました奈良県とか山梨県、栃木県、群馬県等の協同組合の存在しない県が入らないと、まあ入りませんが、そうすると全国ではないと、そうすると単協が全国連合会の組織構成の単位と認められるということになると、結局全部のものが入らなければこの法律は適用されない、こう簡単に結論していいわけですか、一県でも抜ければ全国ではない、こういう意味なんですか。
第13回 参議院 水産委員会 第45号
○松浦清一君 この定款というのは全国連合会の定款ですか。
第13回 参議院 水産委員会 第45号
○松浦清一君 そうしますと例えば九州地区連合会或いは北海道地区連合会というものができたとすれば、それは全国の組織でない、こういうわけですね。九州は連合会ができてまとまつたと、それから例えばの話ですが、北海道連合会ができてまとまつたと、そうすると本州だけ抜けて、北海道連合会と九州連合会が一諸になつたと、これは全国連合会とみなすわけですか。