松本賢一
会議録に記録された「松本賢一」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,229 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1972/03/22
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 公職選挙法改正に関する特別委員会51 件・51%
- 逓信委員会49 件・49%
※ 全 1,229 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第68回 参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 第2号
○松本賢一君 いまの問題、もう一ぺんお尋ねするんですが、かりに小委員会が四月中旬ごろに、四月の中ごろに第一委員会のほうに報告するわけだな。それから今度第一委員会で論議をして、さらに総会にかけて答申というものができるということになるわけでしょう。そういうのを時間的に考えていくと、今度の国会では、幾ら早く進んだとしても、とても選挙法の根本改正というところまではどうしてもいかないようにぼくら思うんだけれども、その辺、部長の感触はいかがですか。
第68回 参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 第1号
○松本賢一君 委員長の選任は、主宰者にその指名を一任することの動議を提出いたします。
第67回 参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 第1号
○松本賢一君 委員長の選任は、主宰者にその指名を一任することの動議を提出いたします。
第66回 参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 第2号
○理事(松本賢一君) ただいまから公職選挙法改正に関する特別委員会を開会いたします。 永野委員長から委員長辞任の申し出がございますので、暫時、私が委員長の職務を行ないます。 委員の異動について御報告いたします。 昨二十三日、矢野登君が委員を辞任され、その補欠として熊谷太三郎君が選任されました。 —————————————
第66回 参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 第2号
○理事(松本賢一君) それでは、委員長辞任の件についておはかりいたします。 先ほど申し上げましたように、永野委員長から委員長辞任の願いが提出されております。これを許可することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第66回 参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 第2号
○理事(松本賢一君) 御異議ないと認めます。よって、辞任を許可することに決定いたしました。 —————————————
第66回 参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 第2号
○理事(松本賢一君) これより委員長の補欠選任を行ないます。 つきましては、選任の方法はいかがいたしましようか。
第66回 参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 第2号
○理事(松本賢一君) ただいまの河田君の動議に御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第66回 参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 第2号
○理事(松本賢一君) 御異議ないと認めます。よって、委員長に熊谷太三郎君が選任されました。 ————————————— 〔熊谷太三郎君委員長席に着く〕
第65回 参議院 災害対策特別委員会 第6号
○松本賢一君 たいへん時間があれしましたので、私が質問をあまりしておりますと、もう次の方はできないということになってしまいますので、質問一つだけさせていただくことにします。私は実は火災の地元の市民でございますので、市民の一人として皆さんにお礼を申し上げたいと思います。さっそく調査団を派遣していただきまして、いろいろと御心配をいただきましてほんとうにありがとうございました。この機会にお礼を言わせていただきたいと思います。 一つだけ質問をさ…
第65回 参議院 災害対策特別委員会 第6号
○松本賢一君 そこで私のあれするのは、いまの賞じゅつ金というものは、これはよくやったと、よくやってくれたということに対する、まあやさしいことばで言えばごほうびの意味があるわけなんで、そのごほうびはごほうびとしてこれはどうしても上げなければならぬ。しかしそうでなしにやっぱり補償ということを考えなきゃならぬ。いま私は自動車にひかれた場合の例をあげましたけれども、われわれが外国へ旅行するときに二、三万円出しますと、飛行機が落ちたりなんかして死…
第65回 参議院 予算委員会第一分科会 第3号
○副主査(松本賢一君) 他に御発言もなければ、内閣及び総理府所管に関する質疑は終了したものと認めます。 ―――――――――――――
第65回 参議院 予算委員会第一分科会 第3号
○副主査(松本賢一君) この際、分科担当委員の異動について御報告いたします。 本日、白井勇君が委員を辞任され、その補欠として斎藤昇君が選任されました。 また、委員の異動に伴う欠員の補欠として植木光教、松下正寿、羽生三七君が、本分科担当委員に選任されました。 それでは、午後一時三十分再開いたします。暫時休憩いたします。 午後零時三十分休憩 ―――――・――――― 午後一時三十四分開会
第65回 参議院 建設委員会 第11号
○松本賢一君 私は日本社会党を代表して、建設業法の一部を改正する法律案に対し、反対の態度を表明いたします。 この改正法案の提案理由の中に「施工能力、資力、信用に問題のある建設業者が輩出して、粗悪工事、各種の労働災害、公衆災害等を発生させるとともに、公正な競争が阻害され、業者の倒産の著しい増加を招いている」と述べ、その原因の一つが画一的な現在の登録制度にあるのだと質疑の過程でもしばしば述べられており、建設業の近代化をはかるためには許可制度…
第65回 参議院 予算委員会第一分科会 第1号
○副主査(松本賢一君) それでは、一言ごあいさつ申し上げます。 ただいま皆さまの御推挙により主査をつとめることになりました。皆さまの御協力を得まして重責を果たしたいと存じます。どうぞよろしくお願い申し上げます。 審査に入ります前に、議事の進め方についておはかりいたします。 本分科会は、昭和四十六年度一般会計予算、同特別会計予算、同政府関係機関予算中、皇室費、国会、裁判所、会計検査院、内閣、総理府のうち防衛庁、経済企画庁及び科学技術庁を除…
第65回 参議院 予算委員会第一分科会 第1号
○副主査(松本賢一君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。
第65回 参議院 予算委員会第一分科会 第1号
○副主査(松本賢一君) それでは、まず、昭和四十六年度総予算中、国会所管を議題といたします。 事務局側からの説明は、これを省略し、本日の会議録の末尾に掲載することにいたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第65回 参議院 予算委員会第一分科会 第1号
○副主査(松本賢一君) 御異議ないと認め、さよう取りはからいます。 それでは、これより質疑に入ります。 質疑のある方は順次御発言願います。
第65回 参議院 予算委員会第一分科会 第1号
○副主査(松本賢一君) ほかに御発言もなければ、国会所管に関する質疑は終了したものと認めます。 ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕 ――――――――――――― 〔副主査退席、主査着席〕
第65回 参議院 予算委員会 第16号
○松本賢一君 まず、本州四国連絡橋公団の総裁にお尋ねしたいと思いますが、せんだって建設委員会でいろいろ架橋のことについてお尋ねをしまして大体わかったんでございますが、最近新聞によりますと、ちょっとふに落ちないことがありましたのでお尋ねいたしたいと思うんですけれども、坂出市の番の州というところにアジア共石会社の石油コンビナートができるということから、それが架橋のために危険であるといったようなことが新聞記事に出ておったんですが、この点につい…