松本賢一
会議録に記録された「松本賢一」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,229 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1971/03/17
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 公職選挙法改正に関する特別委員会51 件・51%
- 逓信委員会49 件・49%
※ 全 1,229 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第65回 参議院 予算委員会 第16号
○松本賢一君 ちょっと現地のことがわかりかねるので、もし何でしたら地図を見せていただいてお話をいただいたらと思うんですが……。
第65回 参議院 予算委員会 第16号
○松本賢一君 通産大臣にお聞きしたいと思うのですけれども、一体石油コンビナートですか、この計画はどんな程度でどんなふうになっておるのか、一応お聞かせいただきたい。
第65回 参議院 予算委員会 第16号
○松本賢一君 いまの六万バーレルとおっしゃいましたが、六万バーレルというのは最初の計画であって、将来はどういうふうになるのでございますか。何か将来の計画はもっと大きいように聞いておるのですが。
第65回 参議院 予算委員会 第16号
○松本賢一君 私の聞いたところでは、十万バーレルは県のほうで言っている数字だと、で、実は二十万バーレルまでの計画を持っておるのだと、こういうふうに聞いておるのですがいかがでしょうか。
第65回 参議院 予算委員会 第16号
○松本賢一君 じゃあ敷地の関係でもうそれより大きくはなり得ないということですか。
第65回 参議院 予算委員会 第16号
○松本賢一君 それで、この図面で見ますとですね、総裁。石油会社の敷地の上を架橋の一応予定線が通っておるわけなんですけれどもね。こういう点についてもう少し詳しくお話を聞かしていただきたいと思うのです。御意見を交えて。
第65回 参議院 予算委員会 第16号
○松本賢一君 シーバースが何でも三百メートル先にできると、それが危険なんでその位置を変更すれば橋に危険はないんだというような意見もあるというように聞いておりますが、どうでございましょうか。
第65回 参議院 予算委員会 第16号
○松本賢一君 まあわれわれしろうと考えで考えて、石油コンビナートの上をそういうものが通るといったようなことは非常に危険なような気がするので、何もそういうところへ石油会社をつくらなくていいじゃないかという、これはしろうとのそういう気持ちがするのですけれども、これも新聞——十四日の毎日新聞ですけれども一によりますと、公団の企画部長の松崎さんが架橋工事中にも危険がある、開通後の安全にも支障があるというようなふうに談話をしておられるわけなんです…
第65回 参議院 予算委員会 第16号
○松本賢一君 これは運輸大臣にちょっとお聞きしたいのですが、国鉄もこの橋を通ることになっておるのですね、そういう点、国鉄としてどうお感じになりますか。
第65回 参議院 予算委員会 第16号
○松本賢一君 これは運輸大臣にお聞きする問題ですか。−海上保安庁のほうで、何かあの辺は海の銀座といわれているところなんで、工事中あるいはまた石油コンビナートの関係等でたいへんな大型の船が通ったり、またフェリーボートが通ったりといったようなことで、非常にその点も危険があるというようにいわれているのですけれども、この辺海上保安庁としての見解はいかがでしょうか。
第65回 参議院 予算委員会 第16号
○松本賢一君 そこで公団のほうとして今後——いままでにいろいろと現地のほうと協議なさっておられるだろうと思いますけれども、今後ずっとやっぱり協議をして、そして石油工場のほうの計画というものを始終情報を得ながらやっていらっしゃると、こういうことですか。
第65回 参議院 予算委員会 第16号
○松本賢一君 これは橋は非常に国策上大事だということで地元の要望も強いし、いろんなことからも橋はかけることに、三本みな一緒にかけるんだということにきまっている、これは総理大臣が決定なすったんだと、こういうふうに伺っておりますが、とすると、これが万支障があるようなことがあると困るんで、石油会社のほうの都合で橋のかける位置を変えると、そんなようなことはあり得ないことだと思いますが、いかがですか。
第65回 参議院 予算委員会 第16号
○松本賢一君 としますと、通産大臣にお伺いしたいんですけれども、橋に危険があるとか支障があるとかいうことになりますと、この石油コンビナートのほうの計画を変えてもらうというようなこともあり得るわけでございますね。
第65回 参議院 予算委員会 第16号
○松本賢一君 通産大臣、非常に公共優先ということでお答えをいただいたのですが、ひとつ将来問題が起こらないようによく指導をしていただきたいと思います。これは橋が、せっかくの計画が実行できないようなことがあったらたいへんでございますから。 そこでですね、これは大蔵大臣にお聞きしたいんですが、橋の問題出ましたから。橋は三つかけるんだと、六十年までにかけるんだと、そして着工のあと先は多少あろうと建設大臣もおっしゃっておりますが、トラブルがいろい…
第65回 参議院 予算委員会 第16号
○松本賢一君 大体三つの橋でどのくらいの予算が必要なんですか。ちょっとお聞かせいただきたいと思います。
第65回 参議院 予算委員会 第16号
○松本賢一君 個々におっしゃっていただきたい。
第65回 参議院 予算委員会 第16号
○松本賢一君 で、大蔵大臣、いま七千七百五十七億とおっしゃったわけですが、これからものも上がるでしょうし、何やかやでまあ一兆円ということを感じるのですがね、それはどうですか。それはまだどういうふうにやるかきまっておらぬとおっしゃるけれども、これはとにかくだいじょうぶと思っていいわけですね。
第65回 参議院 予算委員会 第16号
○松本賢一君 そうすると、まあほかのこととにらみ合わさなければならないけれども、とにかくやる気でやるんだということには相違ないのですね。
第65回 参議院 予算委員会 第16号
○松本賢一君 それじゃこれで橋の問題は打ち切りたいと思いますが、要するにこういったトラブルをできるだけ早く解決して——先に行けば行くほど解決がむずかしくなると思いますので、これはひとつ公団のほうにもお願いをいたしたいし、通産省に対しても、あるいは海上保安庁等に対してもトラブルが起こらないように、そうしてまた将来危険がないように、ひとつよろしくお願いをいたしたいと思います。これで、この問題についての質問を打ち切ります。 それでは次に大地震…
第65回 参議院 予算委員会 第16号
○松本賢一君 ありがとうございました。 それで、地震年表といったようなものを見ますと、昔の地震のマグニチュードも出ておるのですね。それはどういうふうにしておはかりになるのか。それから、たびたびお立ちになるのは何ですから一ぺんにお聞きしますが、先生の東京の地震に対する六十九年周期説というようなものがございますね。こういうものについてひとつ御説明をいただけたらと思います。