P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ
自由民主党・無所属の会国家公安委員会委員長・内閣府特命担当大臣(消費者及び食品安全・防災・海洋政策)衆議院参議院
総発言数
1,386
直近の所属会派
自由民主党・無所属の会
直近の役職
国家公安委員会委員長・内閣府特命担当大臣(消費者及び食品安全・防災・海洋政策)
直近の発言日
2005/10/14

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 消費者問題に関する特別委員会45 件・45%
  • 災害対策特別委員会12 件・12%
  • 内閣委員会12 件・12%
  • 法務委員会12 件・12%
  • 本会議8 件・8%
  • 決算委員会5 件・5%

※ 全 1,386 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,386 20 を表示
自由民主党総務大臣政務官2005/10/14

163衆議院 法務委員会 第5号

○松本大臣政務官 過去五回の国民審査における投票者数は、いずれも同時に行われた衆議院議員の選挙、これは四十回については中選挙区で四十一回から小選挙区になっておりますが、この投票者数よりも少なくなっているところでありまして、その差につきまして、過去五回にわたって御報告をさせていただきたいと思います。 第四十回、約二百九十一万人、第四十一回、平成八年の十月でありますが、約二百四万人、第四十二回、平成十二年でありますが、約二百一万人、第四十三…

自由民主党総務大臣政務官2005/10/14

163衆議院 法務委員会 第5号

○松本大臣政務官 最高裁判所の裁判官は、任命後初めて行われる衆議院議員総選挙の際に国民審査に付すこととされております。これを受けて、総選挙の公示までに任命された裁判官を国民審査に付すこととしております。 また、国民審査は、裁判官の氏名を印刷した投票用紙にバツの記号を記載する投票方法を採用しておりまして、投票用紙の調製、印刷、送致に時間を要することから、国民審査の期日前投票の期間を衆議院議員選挙の期日前投票の期間と合わせるということについ…

自由民主党総務大臣政務官2005/10/14

163衆議院 法務委員会 第5号

○松本大臣政務官 これは第七十九条でございますが、この二項に書かれておりますように、最高裁判所の判事の任命は、その任命後初めて行われる衆議院選挙の際ということで、この衆議院選挙が行われる際という時期をどこでとらえるかという位置づけ、日程的な区切りの部分をどこにするかということについて、現在の考え方では、公示前までのぎりぎりのところを目指して手続がされているところでありまして、今後それが、その前に区切らないと印刷等の手続が間に合わないとい…

自由民主党総務大臣政務官2005/10/14

163衆議院 法務委員会 第5号

○松本大臣政務官 これにつきましては、憲法七十九条で「任命後初めて行はれる衆議院議員総選挙の際国民の審査に付し、」とされているこの部分でありますが、任命後初めて行われる総選挙とは、任命後初めて公示される総選挙という意味でとらえておりますので、この解釈の学説が既にあるところでありまして、公示の一定期間前に審査に付す裁判官を確定するということになりますので、解散されたときと公示をされたときのタイムラグなどについて、その対応についていろいろな…

自由民主党総務大臣政務官2005/10/14

163衆議院 法務委員会 第5号

○松本大臣政務官 今現在の手続、印刷をする、配るなどのさまざまな手続の方法の中では、改善をしていくというのは大変困難な状況にあるということでありますが、では、将来にわたってそれが全く改善されないかどうかということについては、いろいろな電子的な投票の方法など、あらゆる角度からの検討がなされたときに、可能性はないということは言えないと思っております。

自由民主党総務大臣政務官2005/10/14

163衆議院 法務委員会 第5号

○松本大臣政務官 お答えいたします。 現行法におきまして、投票用紙にバツの記号以外を記載したものは無効とすることとされておるところでありますが、特定の裁判官のみの棄権は事実上認められていないというのは、今先生のお話のとおりでございます。 国民審査につきましては、憲法の規定に基づき解職の制度として設けられており、国民が、ある裁判官が罷免されなければならないと思う場合にその裁判官の罷免の投票をするだけで、その他につきましては内閣の選任に任す…

自由民主党総務大臣政務官2005/10/14

163衆議院 法務委員会 第5号

○松本大臣政務官 この二十七年の最高裁判決、あるいは二十九年の最高裁判決にもあるところでありますが、現在私どもの受けとめでは、現行法のもとでは無理であるとされているところであります。

自由民主党総務大臣政務官2005/10/14

163衆議院 法務委員会 第5号

○松本大臣政務官 お答えいたします。 今回の衆議院議員選挙及び最高裁判所国民審査の執行に要する総務省所管の予算額は、合計で約七百六十四億一千九百六十万円であります。このうち衆議院議員総選挙特有の費用につきましては約二百五十億四千九百六十四万円であります。最高裁判所国民審査特有の費用につきましては約六億一千七百四十八万円。この両者に共通する費用となりますが、これにつきましては約五百七億五千二百四十八万円であります。

自由民主党総務大臣政務官2005/10/13

163参議院 総務委員会 第1号

○大臣政務官(松本純君) 引き続き総務大臣政務官を拝命いたしました松本純でございます。 委員皆様方からの御指導よろしくお願い申し上げます。

自由民主党総務大臣政務官2005/10/04

163衆議院 総務委員会 第1号

○松本大臣政務官 引き続き、総務大臣政務官を拝命いたしました松本純でございます。 委員、先生方の格段の御指導を賜りますよう、よろしくお願い申し上げます。

自由民主党総務大臣政務官2005/04/25

162衆議院 決算行政監視委員会第二分科会 第1号

○松本主査 休憩前に引き続き会議を開きます。 午前中に引き続き文部科学省所管について審査を行います。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。川上義博君。

自由民主党総務大臣政務官2005/04/25

162衆議院 決算行政監視委員会第二分科会 第1号

○松本主査 これにて川上義博君の質疑は終了いたしました。 次に、高山智司君。

自由民主党総務大臣政務官2005/04/25

162衆議院 決算行政監視委員会第二分科会 第1号

○松本主査 これにて高山智司君の質疑は終了いたしました。 次に、赤羽一嘉君。

自由民主党総務大臣政務官2005/04/25

162衆議院 決算行政監視委員会第二分科会 第1号

○松本主査 これにて赤羽一嘉君の質疑は終了いたしました。 —————————————

自由民主党総務大臣政務官2005/04/25

162衆議院 決算行政監視委員会第二分科会 第1号

○松本主査 これより総務省所管及び公営企業金融公庫について審査を行います。 まず、概要説明を聴取いたします。麻生総務大臣。

自由民主党総務大臣政務官2005/04/25

162衆議院 決算行政監視委員会第二分科会 第1号

○松本主査 次に、会計検査院の検査概要説明を聴取いたします。会計検査院船渡第五局長。

自由民主党総務大臣政務官2005/04/25

162衆議院 決算行政監視委員会第二分科会 第1号

○松本主査 ただいまの会計検査院の指摘に基づき講じた措置について説明を聴取いたします。麻生総務大臣。

自由民主党総務大臣政務官2005/04/25

162衆議院 決算行政監視委員会第二分科会 第1号

○松本主査 この際、お諮りいたします。 お手元に配付いたしております決算概要説明等のうち、ただいま説明を聴取した部分を除き、詳細な説明は、これを省略し、本日の会議録に掲載いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党総務大臣政務官2005/04/25

162衆議院 決算行政監視委員会第二分科会 第1号

○松本主査 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 —————————————

自由民主党総務大臣政務官2005/04/25

162衆議院 決算行政監視委員会第二分科会 第1号

○松本主査 以上をもちまして総務省所管及び公営企業金融公庫についての説明は終わりました。 —————————————