松本純
会議録に記録された「松本純」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,386 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・無所属の会
- 直近の役職
- 国家公安委員会委員長・内閣府特命担当大臣(消費者及び食品安全・防災・海洋政策)
- 直近の発言日
- 2006/06/06
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金21 件
- こども・子育て8 件
- 防災7 件
- 医療6 件
- 地方創生5 件
- 労働・賃金3 件
- 宇宙1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 農業0 件
- 防衛0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 消費者問題に関する特別委員会45 件・45%
- 災害対策特別委員会12 件・12%
- 内閣委員会12 件・12%
- 法務委員会12 件・12%
- 本会議8 件・8%
- 決算委員会5 件・5%
※ 全 1,386 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第164回 衆議院 決算行政監視委員会第二分科会 第2号
○松本主査 次に、会計検査院の検査概要説明を聴取いたします。会計検査院千坂第二局長。
第164回 衆議院 決算行政監視委員会第二分科会 第2号
○松本主査 ただいまの会計検査院の指摘に基づき講じた措置について説明を聴取いたします。額賀防衛庁長官。
第164回 衆議院 決算行政監視委員会第二分科会 第2号
○松本主査 この際、お諮りいたします。 お手元に配付いたしております決算概要説明等のうち、ただいま説明を聴取した部分を除き、詳細な説明は、これを省略し、本日の会議録に掲載いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第164回 衆議院 決算行政監視委員会第二分科会 第2号
○松本主査 御異議なしと認めます。よって、そのように決まりました。 —————————————
第164回 衆議院 決算行政監視委員会第二分科会 第2号
○松本主査 以上をもちまして内閣府所管中防衛庁・防衛施設庁についての説明は終わりました。 —————————————
第164回 衆議院 決算行政監視委員会第二分科会 第2号
○松本主査 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。西本勝子さん。
第164回 衆議院 決算行政監視委員会第二分科会 第2号
○松本主査 これにて上田勇君の質疑は終了いたしました。 以上をもちまして内閣府所管中防衛庁・防衛施設庁についての質疑は終了いたしました。 —————————————
第164回 衆議院 決算行政監視委員会第二分科会 第2号
○松本主査 昨日に引き続き、総務省所管及び公営企業金融公庫について審査を行います。 質疑の申し出がありますので、これを許します。長崎幸太郎君。
第164回 衆議院 決算行政監視委員会第二分科会 第2号
○松本主査 これにて長崎幸太郎君の質疑は終了いたしました。 午後五時二十分から本分科会を再開することとし、この際、休憩いたします。 午前十一時四十五分休憩 ————◇————— 午後五時二十分開議
第164回 衆議院 決算行政監視委員会第二分科会 第2号
○松本主査 休憩前に引き続き会議を開きます。 午前中に引き続き総務省所管及び公営企業金融公庫について審査を行います。 質疑の申し出がありますので、これを許します。篠原孝君。
第164回 衆議院 決算行政監視委員会第二分科会 第2号
○松本主査 これにて篠原孝君の質疑は終了いたしました。 以上をもちまして総務省所管及び公営企業金融公庫についての質疑は終了いたしました。 —————————————
第164回 衆議院 決算行政監視委員会第二分科会 第2号
○松本主査 午前中に引き続き文部科学省所管について審査を行います。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。冨岡勉君。
第164回 衆議院 決算行政監視委員会第二分科会 第2号
○松本主査 これにて冨岡勉君の質疑は終了いたしました。 次に、岡本充功君。
第164回 衆議院 決算行政監視委員会第二分科会 第2号
○松本主査 これにて岡本充功君の質疑は終わり、文部科学省所管についての質疑は終了いたしました。 同時に、本分科会の審査はすべて終了いたしました。 各位の御協力に厚く御礼を申し上げます。 これにて散会いたします。 午後六時五十七分散会
第164回 衆議院 本会議 第5号
○松本純君 私は、自由民主党及び公明党を代表し、ただいま議題となりました与党提案の国会議員互助年金法を廃止する法律案について賛成、民主党提案の国会議員互助年金法を廃止する法律案に反対の立場から討論を行うものであります。(拍手) 以下、具体的に申し述べます。 現行の互助年金法第九条では「国会議員が在職期間十年以上で退職したときは、その者に普通退職年金を給する。」と定めており、本条から、この要件を満たす議員は年金受給資格が発生することは明白…
第163回 衆議院 法務委員会 第5号
○松本大臣政務官 お答えいたします。 国民審査に対する国民の関心を高めるためにつきましては、ただいま先生から御指摘のありましたように、平成十五年におきましては、審査公報の掲載内容について、字数制限が一千字でありましたが、これを撤廃する、あるいは写真等の使用制限を撤廃するなどの手をとってまいりまして、各裁判官に一定の枠内で自由に記載をしていただくなど、国民の判断材料の充実を図ろうというための政令改正などが行われてきたところでございます。 …
第163回 衆議院 法務委員会 第5号
○松本大臣政務官 これにつきましては、私どもだけで進めるということはなかなか困難でございまして、最高裁判所等とも相談をしつつ、その体制を整えていきたいという考えでございます。
第163回 衆議院 法務委員会 第5号
○松本大臣政務官 この国民の声を聞いていくということについては、総務省だけではなくて、共管でありますので、当然、法務省あるいは最高裁判所等とも御相談をしながら、一体何ができるのかということについて、まず方向性も示していかなければなりません。そのための判断材料の充実という中身についてはこれからまだ詰めていかなければなりませんので、そのためにこれから検討をさせていただきたいということでございます。
第163回 衆議院 法務委員会 第5号
○松本大臣政務官 ただいまの御指摘などを踏まえまして、必要があれば国民の御意見をお聞きする機会も得たいということで考えたいということでございます。
第163回 衆議院 法務委員会 第5号
○松本大臣政務官 この件につきましては、何度も繰り返しで恐縮でございますが、後ほど御答弁もあろうかと思いますが、最高裁判所等とも御相談をさせていただく中でのことでございまして、その中で必要があるということが認められれば、国民の御意見をお聞きする機会を得たいという意味でございます。