松本純
会議録に記録された「松本純」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,386 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・無所属の会
- 直近の役職
- 国家公安委員会委員長・内閣府特命担当大臣(消費者及び食品安全・防災・海洋政策)
- 直近の発言日
- 2008/11/12
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金21 件
- こども・子育て8 件
- 防災7 件
- 医療6 件
- 地方創生5 件
- 労働・賃金3 件
- 宇宙1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 農業0 件
- 防衛0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 消費者問題に関する特別委員会45 件・45%
- 災害対策特別委員会12 件・12%
- 内閣委員会12 件・12%
- 法務委員会12 件・12%
- 本会議8 件・8%
- 決算委員会5 件・5%
※ 全 1,386 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第170回 衆議院 外務委員会 第2号
○松本内閣官房副長官 本件の問題につきましては、一刻も早く真相を究明することが何よりも重要である、中国における捜査の進展と国民の食の安全の確保という二つの観点から、政府としての措置を適切に講じてきたところでございます。 中国側より提供された情報は、中国での捜査の経過で得られた情報でありまして、中国側からも非公表としてほしい旨要請があったところでございます。これらを踏まえまして、我が国政府として捜査の進展に支障を来さぬよう、公表を差し控え…
第170回 衆議院 外務委員会 第2号
○松本内閣官房副長官 この中国製冷凍ギョーザにつきまして、七月七日に指導部の指示として、中国側から中国での事案につき通報があったということを受けとめたところでございます。
第170回 衆議院 外務委員会 第2号
○松本内閣官房副長官 中国外交部が、国内で中毒事件の発生について在中国日本大使館に通報をされたものでございます。
第170回 衆議院 外務委員会 第2号
○松本内閣官房副長官 総合海洋政策本部では、関係閣僚から成る法制チームを設置いたしまして、本年二月八日、海賊に対する取り締まりに関して、関係府省と連携協力して、取り締まりのための法制度上の枠組みについて検討することが決定をされまして、海賊行為を取り締まるため、総合海洋政策本部においては、国連の海洋法条約等に則しまして、船舶の国籍を問わず、海洋上の海賊行為を我が国国内法上の犯罪とするような法整備について検討を行っております。 また、自衛隊…
第170回 衆議院 外務委員会 第2号
○松本内閣官房副長官 いろいろな御提案も含めて御助言を賜っておりますことは承知をしております。 それを踏まえた上で、現時点については、その内容、詳細についてお答えを申し上げることはできませんが、政府といたしましては、海上交通の安全確保の重要性にかんがみまして、総合海洋政策本部のもと、関係府省が、自衛隊の活用を含めた海賊対策のあり方について、法制面の整備を含めた所要の検討を進めてきているところでありますので、今の御助言に関して受けとめさせ…
第170回 参議院 内閣委員会 第1号
○内閣官房副長官(松本純君) 内閣官房副長官を仰せ付かりました松本純でございます。 愛知委員長を始め、諸先生方の御指導、御鞭撻をいただきつつ、河村官房長官を鴻池副長官とともに支えてまいりたいと存じます。 どうぞよろしくお願い申し上げます。
第170回 衆議院 内閣委員会 第1号
○松本内閣官房副長官 内閣官房副長官を仰せつかりました松本純でございます。 渡辺委員長を初め諸先生方の御指導、御鞭撻を賜りながら、河村官房長官を補佐してまいります。どうぞよろしくお願いいたします。
第168回 衆議院 厚生労働委員会 第3号
○松本(純)委員 おはようございます。自民党の松本純でございます。 フィブリノゲン問題では、厚生労働省の対応のずさんさが指摘をされているところでありますが、私も全くそのとおりと思うところでありますし、この憤りを強く感じているところであります。 私としては、この問題について、単に過去をほじくるということばかりではなくて、今現在、患者さんの置かれている状況を考えれば、いかに早くきちんと対応することができるかどうかということが極めて重要だと思…
第168回 衆議院 厚生労働委員会 第3号
○松本(純)委員 この投与者に対して投与の事実をお知らせし、検査を勧奨すべきだと考えるんですが、これまでそのようにしてこなかったその理由はどこにあるのか、お伺いをしたいと思います。
第168回 衆議院 厚生労働委員会 第3号
○松本(純)委員 それから三年間、改めてお知らせと検査の勧奨をすべきではないかと考えるのですが、どのようにお考えになっているかお伺いします。
第168回 衆議院 厚生労働委員会 第3号
○松本(純)委員 他方、この投与者以外にも、二百万ほどのC型肝炎患者、感染者がおられます。この方々に対する支援措置は現在どのように行われているのか、お尋ねをします。
第168回 衆議院 厚生労働委員会 第3号
○松本(純)委員 患者さんにとって、このような一般的な肝炎対策というのは行われているわけでありますが、それに加えまして医療費の問題が大変重要な問題だと思うのでありますが、厚労大臣はどのようにお考えか、お伺いをいたします。
第168回 衆議院 厚生労働委員会 第3号
○松本(純)委員 今のお答えにありましたけれども、与党PTが検討を進めている支援策に沿ってこの対策を取りまとめるということで受けとめてよろしいんでしょうか。
第168回 衆議院 厚生労働委員会 第3号
○松本(純)委員 この七年計画がきっちりと進むということが重要なことだとは思いますが、医療費助成についてなんですけれども、所得階層別月額上限をどの程度にとどめることができるのか、また、この助成期間をどれほど幅広に持っていくことができるのか、その辺についての大臣のお考えをお伺いしたいと思います。
第168回 衆議院 厚生労働委員会 第3号
○松本(純)委員 次に、フィブリノゲン製剤によるC型肝炎問題についてお伺いをしたいと思いますが、国が感染の発生を把握したのはいつだったのか、また、十分情報収集をしてきたのかどうかについてお尋ねをします。
第168回 衆議院 厚生労働委員会 第3号
○松本(純)委員 それで、情報収集をされて、その当時、具体的にはどんな安全対策を打ち出して対応しようとされたのか、お答えいただきたいと思います。
第168回 衆議院 厚生労働委員会 第3号
○松本(純)委員 その後、十四年になりまして、調査報告書をまとめるに当たって四百十八名のリストを国が知ることになったということでありますが、この当時、一人一人にお知らせしようとする発想があってもよかったのではないかと思うんですが、それについてどのようにお考えだったのでしょうか。
第168回 衆議院 厚生労働委員会 第3号
○松本(純)委員 舛添大臣、今の対応ということでありますけれども、十四年当時の国の対応がこれで十分であったのかどうか。私はそうではなかったのではないかと思うのですが、大臣の見解をお伺いしたいと思います。
第168回 衆議院 厚生労働委員会 第3号
○松本(純)委員 検証作業というのは、やはり役人任せにしておくだけでは足りないということがそこにも示されていると思うんですね。そこで、政治主導で行うべきではないかと私は思うんですが、これについて大臣はどういうふうにお考えになりますか。
第168回 衆議院 厚生労働委員会 第3号
○松本(純)委員 西川副大臣にも活躍を期待したいと思いますが、しっかり結果を出していただきたいと思います。 次に、大阪高裁で和解の動きがあるようでありますが、これまでの厚生労働省の取り組み、対応についてお伺いをいたします。