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林野庁長官衆議院参議院
総発言数
883 件
直近の所属会派
—
直近の役職
林野庁長官
直近の発言日
1970/07/10

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 災害対策特別委員会54 件・54%
  • 農林水産委員会14 件・14%
  • 公害対策特別委員会13 件・13%
  • 社会労働委員会6 件・6%
  • 沖縄及び北方問題に関する特別委員会5 件・5%
  • 沖縄及び北方問題に関する特別委員会、地方行政委員会、農林水産委員会連合審査会4 件・4%

※ 全 883 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

883 件中 20 件を表示
林野庁長官1970/07/10

第63回 衆議院 農林水産委員会 第31号

○松本説明員 第一点、どんな検査をしたかということでございますが、これは昭和四十四年から林業試験場、淡水区水産研究所というところに試験調査を委嘱をいたしまして、その結果はいずれも影響がないという結果を得ております。 それから動物に対して実験をしたかということでありますが、動物に対してはまず魚毒性、これに対しましても、現在までの調査研究では、その影響はきわめて少ないという結果を得ております。 それから水に対してどんな試験をしたかということ…

林野庁長官1970/07/10

第63回 衆議院 農林水産委員会 第31号

○松本説明員 先ほどはサルのことでつい申し落として申しわけございませんでした。獣類に対する影響につきましても調査試験をやったデータもございます。これによりましても現在使っております二四五Tその他、十分影響はないんだというデータも出ておるわけであります。それを申し述べますと非常に時間がかかりますが、一、二申し上げてみたいと思いますが、これはサルに対しましては実験をやった結果がございません。牛とか羊とか鶏というものにつきましてのデータがござ…

林野庁長官1970/07/10

第63回 衆議院 農林水産委員会 第31号

○松本説明員 農薬の登録段階で検査済みでございます、製剤急性経口毒性LD50、これが八千四百ミリグラム・パーキログラム、普通物に指定をされておるわけであります。これは実は先生のきょうの御質問が林野庁長官に対してないということでありましたので勉強不足の点もたいへんございます。今後なお勉強しましてあらためて先生のところへ説明にあがりたいと存じます。

林野庁長官1970/07/10

第63回 衆議院 農林水産委員会 第31号

○松本説明員 次回までに十分調査して報告させていただきます。

林野庁長官1970/07/09

第63回 参議院 決算委員会 閉会後第3号

○説明員(松本守雄君) 林野庁にはその書類はございません。営林局にあるわけであります。

林野庁長官1970/07/09

第63回 参議院 決算委員会 閉会後第3号

○説明員(松本守雄君) いまの御質問の中の一点でございますが、立ち会いの場所が明確でないということで、確かにこの通知書によりますと、立ち会い場所は現場としてございます。が一方、この隣接地籍という欄がございまして、そこには隣接の所有者の地番が書いてあります。しかも、これは十六ヘクタールの面積しかございません。そう広い地域ではございません。大きな声で呼べば届くくらいの広さであろうかと思います。まあそういう点でこの通知書の立ち会いの場所は、何…

林野庁長官1970/07/09

第63回 参議院 決算委員会 閉会後第3号

○説明員(松本守雄君) 場所を明示してないではないかという一点、それから五日間の余裕が不十分ではないかという二点、お答えをいたします。 まず一点の、場所につきまして先ほど申し上げたのでございますが、この通知書には、隣接地籍としまして、陸中岩手郡西山村大字西根三十四地割字金堀沢一番の一、山林、そのほかあと同様なのが二筆書いてございます。この隣接地籍は役場の公図によりましてもそう広い面積ではございません。台帳にあります地積は十六町歩余りでご…

林野庁長官1970/07/09

第63回 参議院 決算委員会 閉会後第3号

○説明員(松本守雄君) いまの点でございますが、これは営林局に林野庁からただしましたところでは、役場の――役場ではない、原本ですね、原本を――当時コピーのない時代です。したがって原本を写しとったというのがこの写しでございます。同時に同じ人が領収証の原本を写しとったと。原本とこの写しを添えて、先ほど訟務部長からも話がありましたように、原本と写しを照らし合わせて裁判官の認定を受けて、これは原本の写しに間違いないということで、この写しだけが裁…

林野庁長官1970/07/09

第63回 参議院 決算委員会 閉会後第3号

○説明員(松本守雄君) 多額納税者だということでございまして、字が書けないとか、そういう方では決してないと思います。ただ、この領収証が本人の筆跡であるかどうかということは、これは別の方法で十分調べてみないとわからぬかもしれませんが、一応形式的には領収証として記名捺印されておりますものが提出されておる。その後、境界査定が終わったという終了通告も数カ月後に出しております。そのときにも異議の申し立て、不服の申し立てば出ておりません。したがって…

林野庁長官1970/07/09

第63回 参議院 決算委員会 閉会後第3号

○説明員(松本守雄君) これは営林局で調べたものを林野庁がただしましたところでは、大久保鶴松さんはすでになくなっておる。しかし登記の名義はまだ鶴松さんの名義になっておるということで、当然跡目相続人の千代松さんの領収証をいただいたということのようであります。登記の名義人はなくなった鶴松さんであるということのようでございます。

林野庁長官1970/07/09

第63回 参議院 決算委員会 閉会後第3号

○説明員(松本守雄君) 林野庁でいま調べております現段階では、いま申し上げましたように、登記面ではその時点――明治四十年八月時点でございます、その時点では、なくなった鶴松さんの名義になっていたというふうに聞いております。

林野庁長官1970/07/09

第63回 参議院 決算委員会 閉会後第3号

○説明員(松本守雄君) ただいまもお答えいたしましたことと同じように、原本の写しは最近になって写し取ったものでありまして、筆で書かれたものであっても、ペン書きで写しを取ったという点もあろうかと思います。

林野庁長官1970/07/09

第63回 参議院 決算委員会 閉会後第3号

○説明員(松本守雄君) その原本は営林署にあるそうでありまして、私は見ておりません。

林野庁長官1970/07/09

第63回 参議院 決算委員会 閉会後第3号

○説明員(松本守雄君) 原本は外へ出しきりにするわけにはまいりませんので、コピーであれば出せる……。

林野庁長官1970/07/09

第63回 参議院 決算委員会 閉会後第3号

○説明員(松本守雄君) 原本もペン書きだそうであります。

林野庁長官1970/07/09

第63回 参議院 決算委員会 閉会後第3号

○説明員(松本守雄君) 先ほどお答えしましたときは、第一審のときの原本の写しであると、当時はコピーというものがなかったということをお答えいたしました。最近になって、四十五年になりまして提出をいたしましたものはコピーでとったものでございまして、原本に相違はございません。裁判官の確認も受けた上で、その筆写したものを――その写しを提出したものでございます。

林野庁長官1970/07/09

第63回 参議院 決算委員会 閉会後第3号

○説明員(松本守雄君) 原本そのものでございますか、写しでございますか。

林野庁長官1970/07/09

第63回 参議院 決算委員会 閉会後第3号

○説明員(松本守雄君) 原本そのものでございますか。

林野庁長官1970/07/09

第63回 参議院 決算委員会 閉会後第3号

○説明員(松本守雄君) 原本は出しておりませんが、写しを出しております。

林野庁長官1970/07/09

第63回 参議院 決算委員会 閉会後第3号

○説明員(松本守雄君) どうも失礼しました。四十五年の六月には、原本を裁判所に持っていって、それをお見せして、それをまた持って帰ったそうでございます。