松平勇雄
会議録に記録された「松平勇雄」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,342 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1971/02/09
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- エネルギー1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 外務委員会93 件・93%
- 本会議4 件・4%
- 外務委員会、沖縄及び北方問題に関する特別委員会連合審査会3 件・3%
※ 全 1,342 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第65回 参議院 外務委員会 第2号
○委員長(松平勇雄君) この際、一言ごあいさつ申し上げます。 私、このたび、はからずも長谷川前委員長のあとを受けまして委員長に選任されました。はなはだ微力ではございますが、皆さま方の御指導、御協力を賜わりましてその職責を全うしてまいりたいと存じます。どうぞよろしくお願いいたします。(拍手) 長谷川前委員長から発言を求められております。これを許します。
第65回 参議院 外務委員会 第2号
○委員長(松平勇雄君) 木内四郎君及び増原恵吉君から、文書をもって、都合により理事を辞任したい旨の申し出がございました。これを許可することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第65回 参議院 外務委員会 第2号
○委員長(松平勇雄君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 この際、理事の補欠選任を行ないたいと存じます。 理事の選任につきましては、先例により委員長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第65回 参議院 外務委員会 第2号
○委員長(松平勇雄君) 御異議ないと認めます。 それでは、理事に長谷川仁君及び山本利壽君を指名いたします。 —————————————
第65回 参議院 外務委員会 第2号
○委員長(松平勇雄君) 次に、国際情勢等に関する調査を議題といたします。 まず、昭和四十六年度外務省関係予算及び今期国会提出予定法律案及び条約につきまして説明を聴取いたします。 竹内政務次官。
第65回 参議院 外務委員会 第2号
○委員長(松平勇雄君) 御巫総務参事官。
第65回 参議院 外務委員会 第2号
○委員長(松平勇雄君) 山崎参事官。
第65回 参議院 外務委員会 第2号
○委員長(松平勇雄君) 以上をもって説明は終了いたしました。 ただいまの説明に対する質疑は後日に譲ることにいたします。 本日はこれにて散会いたします。 午前十時五十七分散会 —————・—————
第63回 参議院 逓信委員会 閉会後第2号
○松平勇雄君 私は、永岡委員及び村尾委員とともに、去る六月十五日から五日間、東北、北海道両地方における逓信関係業務の運営状況を視察してまいりましたが、その詳細につきましては、委員長のお許しを得て、会議録にとどめたいと存じますので、御了承をお願いいたします。 以上、簡単でありますが、御報告申し上げます。
第63回 参議院 逓信委員会 第2号
○松平勇雄君 私は、永岡委員長及び青島委員とともに去る一月八日から六日間、四国、九州両地方における逓信関係業務の運営状況を視察してまいりましたが、その詳細につきましては、委員長のお許しを得て、会議録にとどめたいと存じますので、御了承をお願いいたします。 以上、簡単でありますが、御報告申し上げます。
第61回 参議院 逓信委員会 第6号
○松平勇雄君 そのいまの問題ね、理事会にかけてひとつ理事会で相談したらどうです。
第59回 参議院 逓信委員会 閉会後第1号
○松平勇雄君 私は久保委員長及び新谷委員とともに去る九月二日から五日間、東北、北海道両地方における逓信関係業務の運営状況を視察してまいりましたが、その詳細につきましては、委員長のお許しを得て会議録にとどめたいと存じますので、御了承をお願いいたします。 以上、簡単ではありますが、御報告いたします
第58回 参議院 逓信委員会 第16号
○松平勇雄君 私は、自由民主党を代表いたしまして、ただいま議題となりました法律案に対し賛成の意を表するものであります。 この法律案は、加入電話を増設する資金の一部に充てるため、電話設備料を増設しようとするものでありまして、新規加入の施設費が一加入当たり三十六万円も要する際に、その十分の一程度を新しく加入者になる人に一時の負担金として納めてもらうもので、やむを得ないものと認められます。 電電公社は、電話事業の主管公共機関として、公衆電気通…
第56回 衆議院 決算委員会 第2号
○松平国務大臣 八月三十一日に行政監理委員会の意見が行政管理庁長官あてに提出されましたのは御指摘のとおりでございます。これを受けまして、直ちに行政閣僚協議会にかけるというような段取りではなくて、その前にまず行政管理庁といたしまして、この意見を土台にいたしまして、これを尊重して、関係各省庁あるいはまた当該の特殊法人の幹部その他を招致いたしまして意見を聴取し、その結果行政管理庁としての案をつくりましてそれを閣僚協議会にかけるという段取りでご…
第56回 衆議院 決算委員会 第2号
○松平国務大臣 行政監理委員会で審議をいたしますにあたりましては、それの資料に基づいて委員の方々が各自いろいろ御検討なされまして、あの意見をお出しになったわけでございますが、その段階においては、まだ各省庁から資料を受けただけでありまして、この決定と申しますか、その方向に対しましての意見を聴取してないわけでございます。一応どういった方向にということがきまりました後に、これに対する各省庁の意見を聞く必要がございますので、その作業を行政管理庁…
第56回 衆議院 決算委員会 第2号
○松平国務大臣 特殊法人の整理統合につきましては、八月末を目途に作業を続けたのでございますが、御指摘のとおりおくれまして、これはいろいろ原因がございまして、臨時国会などがございましておくれたわけで、まことに申しわけないと存ずるのでございますが、ただいま行政監理委員会の意見を受けまして、それに基づきまして、各省庁のこれに対する意見を聴取いたしておりまして、いまの段階では、九月末では非常に困難でございまして、十月末くらいを目途にいたしまして…
第56回 衆議院 決算委員会 第2号
○松平国務大臣 はい。
第56回 衆議院 決算委員会 第2号
○松平国務大臣 たびたび御指摘のとおり、行政管理庁長官は同時に行政監理委員会の委員長をやっておりますから、非常にそこのところが混淆するように感ぜられるわけでございますが、これは法律的にははっきりいたしておりますので、私といたしましては行政監理委員長から出ました意見を尊重いたしまして、そしてそれを基礎にいたしまして、なるべくその方針に従うように、そういう心がまえで調査をいたすわけでございます。もちろんその間におきまして所管大臣との意見の交…
第56回 衆議院 決算委員会 第2号
○松平国務大臣 調査にあたりましては吉田委員の仰せられるとおり非常に慎重に、しかも総理が、常にわれわれ行管の者に対しまして、君たちは一つの問題に関してほんとうに法律的と申しますか、政治的配慮を加えないでそして結論を出すように、その上の政治的配慮は閣僚協議会あるいは閣議において下すのであるからということを言っておられますが、そういった考えのもとに慎重にしかも公平に調査をして結論を出したい、かように思っております。
第56回 衆議院 決算委員会 第2号
○松平国務大臣 行政監理委員会におきましては、愛知用水公団を昭和四十二年度末をもってその全業務を水資源開発公団に吸収するという意見を出しております。その際の種々の過程におきまして、いまお話しの技術者並びに職員を含めまして大体五百四十数名おるわけでございますが、これは全部水資源公団に吸収して、そして愛知用水公団のその後の管理の問題その他水資源としてやるべき仕事に携わせる、全部吸収をするというような御意見がございました。私どもはその点十分心…