松島五郎
会議録に記録された「松島五郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,255 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 消防庁長官
- 直近の発言日
- 1963/02/22
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 地方行政委員会42 件・42%
- 予算委員会第四分科会19 件・19%
- 決算委員会13 件・13%
- 災害対策特別委員会11 件・11%
- 商工委員会9 件・9%
- 地方行政委員会消防に関する小委員会4 件・4%
※ 全 2,255 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第43回 衆議院 予算委員会第四分科会 第6号
○松島説明員 ただいま申し上げましたように、私どもの方は、どちらかと申しますと、清掃事業に伴います地方団体の財源措置を中心に考えて、実態については厚生省で御指導になっておられる関係もございまして、直接そういう資料をとってございません。
第43回 衆議院 予算委員会第四分科会 第6号
○松島説明員 現在の標準法におきましても、特殊学級を設けました場合は、標準が十五人増としかなっていないのであります。従いまして、その範囲内において設けられた特殊学級に基づいて計算ができるようにいたしたいと考えております。
第43回 参議院 地方行政委員会 第7号
○説明員(松島五郎君) 二月末日までに決定する予定で目下作業をいたしております。雪害等の関係がございました関係で、若干仕事がおくれておりまして、まだ具体的にお尋ねの、項目ごとの決定は最終的にいたしておりません。
第43回 参議院 地方行政委員会 第7号
○説明員(松島五郎君) お尋ねのございました産炭地の失業対策事業あるいは鉱害復旧事業等につきましては、昨年度あるいは一昨年度以来、当該団体の財政状況にかんがみまして、できるだけ厚い配慮をいたすようにして参っております。今年度におきましても、その線に沿ってやって参りたいというふうに考えております。
第43回 参議院 地方行政委員会 第7号
○説明員(松島五郎君) 先ほど申し上げましたように、今月中に決定いたしたいと私どもも事務的には考えておりますが、雪害の関係等がございまして若干決定がおくれておりますので、あるいは三月にわたることがあるかもしれません。
第43回 参議院 地方行政委員会 第7号
○説明員(松島五郎君) 市町村分につきましては数も多いことでございますし、県の当局の意見も聞かなければなりませんので、漸次聞き取りをいたしまして、その場で決定できるものは決定いたしております。ただ、県分につきましては、全体のまとまりましたところで最終的に決定をしたいと考えておりますので、県分は若干おくれると思います。したがいまして、御質問の点も市町村分につきましてならば、できるだけ具体的にお答えいたします。
第43回 参議院 地方行政委員会 第7号
○説明員(松島五郎君) 私がお答えできます範囲内のことでお答えいたしますので、具体的と申されましても、金額まではちょっとお答えできないと思います。
第43回 参議院 地方行政委員会 第7号
○説明員(松島五郎君) 失業対策事業費の分につきましては、おそらく昨年度より福岡県はふえるだろうと予想いたしております。
第43回 参議院 地方行政委員会 第7号
○説明員(松島五郎君) 二月末日までに決定をいたしました場合においては、三月一日以降において具体的な内容についてもお答えができると思います。決定をいたす前において、県別に何が幾らかということは、私どもとしてはお答えをいたしかねます。
第43回 衆議院 地方行政委員会 第6号
○松島説明員 補足して御説明を申し上げます。 昭和三十八年度の地方財政の規模は、ただいま大臣が説明をいたしましたように、二兆六千三百三十六億円で、前年度に比較いたしまして三千四百八十六億円、一五・三%の増加率となっております。国の一般会計予算の増加率が一七・四%でございますので、この増加率に比べますと若干下回っておりますが、国の場合におきましては、前年度剰余金等を財源といたしまして歳出を計上しておるためであり、地方財政の場合には単年度方…
第43回 参議院 地方行政委員会 第5号
○説明員(松島五郎君) お手元にお配りいたしました資料によって補足説明をさせていただきます。 ただいま大臣から御説明申し上げましたように、昭和三十八年度の地方財政計画の歳入歳出規模は二兆六千三百三十六億円、前年度に比し三千四百八十六億円の増でございまして、この増加率は一五・三%でございます。国の一般会計予算の増加率が一七・四%でございますので、国の一般会計予算に比べますと増加率は若干下回っておりますが、これは地方財政計画は、御承知のとお…
第43回 衆議院 災害対策特別委員会 第4号
○松島説明員 お答えいたします。 道路の除雪につきましては、御承知の通り、雪寒道路法がございます。それによって指定されましたところには、国が三分の二の補助をいたすことになっております。もちろん、これは補助を出すことができるという規定ではございますが、そういう規定がございます。また今総務長官からお答えのございましたように、一般的には管理者がそれぞれその管理する区間について除雪の責任を負っておるわけでございます。従いまして、一級国道のうちの…
第43回 衆議院 災害対策特別委員会 第4号
○松島説明員 先ほどお尋ねのございました公共建物の除雪費の問題でございますが、これも、現在の制度では、それぞれ公共建物の管理者が除雪をする建前でございますので、市町村、県がそれぞれ除雪をすることとなろうと思います。従いまして、そういう経費も必要かと存じますので、ただいま県なり市町村なりが管理しております公共建物の総面積を調査いたしております。これも昨日までに報告がございましたので、それぞれ積雪の程度に応じまして、建物一平方米当たりの除雪…
第43回 衆議院 災害対策特別委員会 第4号
○松島説明員 御指摘の通り、ただいま調査をいたしましたところでも、府県道あるいは国道でも、市町村の中を通っております分は市町村がやっておるという例が非常に多いようでございます。この場合に、管理者ごとに本来ならば除雪の責任を負うわけでございます。従って、経費は当然管理者が払うべきものであり、この管理者について必要な財源を特別交付税でかりに交付するとすればやる、こういうことになるわけでございますか、こういう特別な事態でございますので、その辺…
第43回 衆議院 災害対策特別委員会 第4号
○松島説明員 今回の雪害に対します関係地方団体の特別の財政需要につきましては、前々から申し上げております通り、ただいま実態を照会中でございますので、それらの資料を基礎といたしまして、公平にそれぞれ必要な財源が付与されるよう配慮いたしたいと考えております。 ――――◇―――――
第42回 参議院 災害対策特別委員会 第2号
○説明員(松島五郎君) ただいまお尋ねのございました福江市の火災の問題でございますが、福江市ともいろいろ連絡をいたしておりまして、必要な施設の復旧、たとえば庁舎の建設でございますとか、そういった問題につきましては、火災復旧として地方債をできるだけ許可をして参りたいと、かように考えております。 それからまた、ただいまお尋ねのありました区画整理事業については、現行法のもとにおきましては——これを改めることは別といたしまして、現行法のもとにお…
第41回 参議院 災害対策特別委員会 閉会後第4号
○説明員(松島五郎君) お答えをいたします。 砂防事業につきましては、現在、国の直轄事業として行なっております砂防事業については、地方の負担金、これは直轄事業債として起債の対象といたしております。それから緊急砂防事業あるいは特殊緊急砂防事業として行なっておりますものも同様に起債の対象といたしております。 今御指摘のございました問題は、一般砂防の問題でございます。農林省関係は考えておるのに建設省のほうだけ考えてないのはなぜか、こういう御指…
第41回 参議院 災害対策特別委員会 閉会後第4号
○説明員(松島五郎君) 砂防事業の重要なことは、先生も今御指摘のとおりでございます。私どもも砂防事業を軽視しているつもりではございません。現在のやり方は、先ほども申し上げましたように、なるべく同じ仕事をやるにいたしましても、借金で将来に債務を残すというようなやり方でなくて、その年の財源で、地方交付税なり、あるいは地方税でもってやれるという方向に持っていきたいということでやっておるわけでございます。したがいまして、国が計画いたします砂防事…
第41回 参議院 災害対策特別委員会 閉会後第4号
○説明員(松島五郎君) 農林省のほうは、建設省の緊急治山事業が、二年目以降は通常の治山事業と、それから荒廃地復旧という二つの形にして、緊急治山のほうは荒廃地復旧という事業費に移り変わるようになっていると私は理解しております。でございますので、予算の立て方をそういうふうに建設省のほうでしていただきますならば、農林省との均衡もございますので、私どもも同じように取り扱っていくことができるのではないか、かように考えております。
第41回 衆議院 農林水産委員会 第13号
○松島説明員 お答えいたします。 ただいま都道府県の基準財政需要額に入れるべきかどうかという点につきましては、先ほど局長からお答えいたしましたように検討中でございます。ただこの場合にかりに都道府県の基準財政需要額に入れるとしたならば、それは法律的措置が必要かどうかという問題でありますが、先生御承知の通り、基準財政需要額に入れたからといって都道府県は必ずその額を支出しなければならないという義務を負うものではありません。また一般の単独事業等…