P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ ☆
国会改革連絡会(自由党・無所属の会)参議院
総発言数
1,407 件
直近の所属会派
国会改革連絡会(自由党・無所属の会)
直近の役職
—
直近の発言日
2000/11/28

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 総務委員会91 件・91%
  • 予算委員会8 件・8%
  • 憲法調査会1 件・1%

※ 全 1,407 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,407 件中 20 件を表示
無所属の会2000/11/28

第150回 参議院 地方行政・警察委員会 第6号

○松岡滿壽男君 終わります。

無所属の会2000/11/28

第150回 参議院 地方行政・警察委員会 第6号

○松岡滿壽男君 無所属の会の松岡滿壽男です。 衆議院におきましてもこの警察法の改正の審議が終わりまして、現在参議院でやっていますけれども、衆議院と同じやり方じゃどうかということで、地元で警察そして市民の間に入って御苦労なさっておられる皆さん方の御意見を伺おうということで地方公聴会ということになったわけであります。 先ほど来、皆さん方とのやりとりを聞いておりまして、もう六番目になりますと御質問する中身はほとんど尽きてしまっておるわけです。…

無所属の会2000/11/28

第150回 参議院 地方行政・警察委員会 第6号

○松岡滿壽男君 はい。

無所属の会2000/11/28

第150回 参議院 地方行政・警察委員会 第6号

○松岡滿壽男君 ありがとうございました。 これから百年以内に人口が六千万人になっていくとか、七百兆からの国、地方の借金があるとか、そういう状況から考えますと、来年の参議院選挙が済んだら恐らくこの二、三年先には財政再建一色になるだろうと思いますね、我が国は。今、国家公務員も十年間で二五%削減していくというのが与党の考え方であります。国会も、衆議院が二十人減らしまして、参議院も十人減らすと。いろんな議論をしているうちに、参議院も要らぬのじゃ…

無所属の会2000/11/28

第150回 参議院 地方行政・警察委員会 第6号

○松岡滿壽男君 ありがとうございました。 終わります。

無所属の会2000/11/27

第150回 参議院 地方行政・警察委員会 第5号

○松岡滿壽男君 もう既に先行委員の方からいろんな角度の御質問があったわけでありますけれども、まず外形標準課税を二〇〇二年の四月に導入ということを目標にしておられるようでありますが、先ほども通産政務次官の話とかありましたように、いろんな意見があるわけです。 しかし、法人事業税の改正という観点より、先ほど交付税のあり方についてのいろんな議論がありました。いわゆる地方財源、地方と国との配分、そういう角度から抜本的な洗い直しをするときにもう来て…

無所属の会2000/11/27

第150回 参議院 地方行政・警察委員会 第5号

○松岡滿壽男君 消費税の配分について、自治省としてしっかりした一つの案というものを持っておられるのかどうなのか。今一%ですね、地方消費税。しかし、先々消費税、これは上がっていくだろうと当然思いますね。やはり財政再建をやっていくためには、税を上げていく方法とあとは歳出削減と、これを組み合わせていくしか方法はないわけですよ。 その場合に、例えば何%にしたときには、地方税、地方と国との財源配分をどうするという視点があるのかどうかということが一…

無所属の会2000/11/27

第150回 参議院 地方行政・警察委員会 第5号

○松岡滿壽男君 きょうは時間がありませんので、またゆっくりその辺の議論はさせていただきたいと思うんです。 先ほど、富樫さんとのやりとりで大体わかったんですけれども、今回の地方負担分ですね、一兆二千億。この中で道路整備など人口比でない部分について、これはやはり非常に財政力の弱い地方にとっては新しい事業ができないという状況になることを非常に危惧するわけですけれども、こういう事業を地方が円滑に実施できるかどうかというのを見守っていくというのは…

無所属の会2000/11/27

第150回 参議院 地方行政・警察委員会 第5号

○松岡滿壽男君 細かい話で恐縮ですけれども、この単位費用、警察が一千四十七万三千円ですか、それから小学校が五百二十三万九千円、中学校が五百十万九千円、高等学校が七百七十六万四千円ですか、これはどういう根拠で出ているんでしょうか、数字が。

無所属の会2000/11/27

第150回 参議院 地方行政・警察委員会 第5号

○松岡滿壽男君 終わります。

無所属の会2000/11/20

第150回 参議院 政治倫理の確立及び選挙制度に関する特別委員会 第10号

○松岡滿壽男君 無所属の会の松岡滿壽男です。 きょうは不信任案提出の日ということで、答弁者の方々のおしりが定まらぬような状況であろうと思うんですけれども。 昨日、ちょうど私風邪を引いていましたので一日テレビを見ておりました。改めて、最近どうも日本人の言葉遣いというものが軽くなってしまっているなという思いがしておったんですが、野中さんと加藤さんとのやりとりを聞いておりまして、久々に言葉のやりとりの大切さといいましょうか、そういうものを感じ…

無所属の会2000/11/20

第150回 参議院 政治倫理の確立及び選挙制度に関する特別委員会 第10号

○松岡滿壽男君 それでは、今の御説明ですと政治公務員というのが正式な呼び方になるんですか、政治家公務員、どちらになるんでしょうか。

無所属の会2000/11/20

第150回 参議院 政治倫理の確立及び選挙制度に関する特別委員会 第10号

○松岡滿壽男君 ちょっとやはり無理があるんじゃないでしょうか。公設秘書は政治家でもないし選挙で選ばれたわけじゃありません。その他、国会議員と知事、市長、村長、それから県会議員、市会議員は明らかに国民から選挙で選ばれた人です。そして、公設秘書は明らかに任命されるわけですから、あるいは政策秘書は採用試験で合格と。だから、まるで違うものをどうして一緒にしておくんでしょうか。それは理解できないですね。

無所属の会2000/11/20

第150回 参議院 政治倫理の確立及び選挙制度に関する特別委員会 第10号

○松岡滿壽男君 苦肉の策ということもよくわかりますし、政治家がみずからを律していくという法律をみずからつくったということは歴史上初めてのことだと思います。 そういう点ではその意気込みはわかるんですけれども、少なくとも私どもは国家公務員特別職とか地方公務員特別職ということにはなじんでおるわけですけれども、しかし秘書はあくまでも公設秘書でありますから、政治家とは別のものでありますね。だから、政治公務員と公設秘書という呼び方ならまだわかります…

無所属の会2000/11/20

第150回 参議院 政治倫理の確立及び選挙制度に関する特別委員会 第10号

○松岡滿壽男君 言葉を新しくつくっていくときにはやはり慎重にやっていただきたいということを要望いたしておきたいというふうに思います。 実名を出して申しわけないんですけれども、最近の例を挙げた方がわかりやすいので御了解いただきたいんですけれども、西川先生の私設秘書、山崎都議会議員の秘書、吉田先生の元政策秘書、東京信用保証協会の融資保証制度をめぐる出資法違反事件で、この法律が成立した場合には適用されるのかどうなのか、具体的に伺いたいと思うん…

無所属の会2000/11/20

第150回 参議院 政治倫理の確立及び選挙制度に関する特別委員会 第10号

○松岡滿壽男君 私設秘書でも国会議員の方から指示があったということが認められた場合はこの法案の適用を受けるという御説明があったんですけれども、それは事実でございましょうか、あり得るんですか。

無所属の会2000/11/20

第150回 参議院 政治倫理の確立及び選挙制度に関する特別委員会 第10号

○松岡滿壽男君 きょう、参考人の先生方に対する御質疑の時間もあるようですけれども、やっぱり参考人の先生方のメモを見てみましても、刑罰についてもやはりあっせん収賄罪との比較を言っておる方もおられるわけです。 あっせん収賄罪の適用例が最近五年間で三十四件あると言われましたけれども、法廷で争っておる内訳等を教えていただきたいというふうに思います。

無所属の会2000/11/20

第150回 参議院 政治倫理の確立及び選挙制度に関する特別委員会 第10号

○松岡滿壽男君 自社さの政権時代の政治倫理法案の方が実態に即しておってすぐれておるという見方もあるんですけれども、これについてはどのようにお考えでございましょうか。

無所属の会2000/11/20

第150回 参議院 政治倫理の確立及び選挙制度に関する特別委員会 第10号

○松岡滿壽男君 本委員会でかなりあっせん利得の問題につきましては議論が尽くされてきておるというふうに思うんですけれども、尾身さんの方は百点満点という御答弁だったんですけれども、こういう議論の結果でもなおそのようにお感じでしょうか。あるいは、昼から参考人の質疑があると思いますけれども、参考人すらかなり批判的だ、精神論はまさにそうだ、大したものだと言っていますけれども、それでもなおかつ百点満点だというふうに胸をお張りでございましょうか。

無所属の会2000/11/20

第150回 参議院 政治倫理の確立及び選挙制度に関する特別委員会 第10号

○松岡滿壽男君 今こういう状況のときにあえて政治家が襟を正すという形での法案でありますし、第一歩であるというふうに私どもも受けとめております。 きょうは私が最後の質問者ということでございますので、これで終わりたいというふうに思います。