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日本社会党衆議院
総発言数
2,864 件
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
—
直近の発言日
1957/03/20

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 逓信委員会69 件・69%
  • 法務委員会26 件・26%
  • 予算委員会第四分科会3 件・3%
  • 本会議2 件・2%

※ 全 2,864 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,864 件中 20 件を表示
日本社会党1957/03/20

第26回 衆議院 逓信委員会 第14号

○松井委員長 森本靖君。

日本社会党1957/03/20

第26回 衆議院 逓信委員会 第14号

○松井委員長 本日はこの程度にいたしまして散会をいたします。次会は公報をもってお知らせいたします。 午後零時三十九分散会

日本社会党1957/03/18

第26回 衆議院 逓信委員会 第13号

○松井委員長 これより会議を開きます。 電気通信に関する件について調査を進めます。発言の申し出がありますので順次これを許します。橋本登美三郎君。

日本社会党1957/03/18

第26回 衆議院 逓信委員会 第13号

○松井委員長 森本靖君。

日本社会党1957/03/18

第26回 衆議院 逓信委員会 第13号

○松井委員長 森本君の要求の資料はよろしゅうございますか。

日本社会党1957/03/18

第26回 衆議院 逓信委員会 第13号

○松井委員長 ちょっと私から郵政省の方と電電公社の方にお願いしたいのですが、これは資料が出せれば資料要求をしておきたい。実は有線放送利用の電話設備の問題ですが、まだ法律案が出てきておりません。出てくればその法律案の中身でいろいろ処理をすることができると思いますが、今農林省の補助金等は新農村建設補助金というので農村へ出され、有線放送による共同聴取の設備がぐんぐん伸びております。これはわれわれが有線放送関係についての法律を当委員会で作ったと…

日本社会党1957/03/16

第26回 衆議院 逓信委員会 第12号

○松井委員長 これより会議を開きます。 日程に入ります前に、理事の補欠選任の件についてお諮りいたします。理事竹内俊吉君が去る十五日委員を辞任されましたので、それに伴い理事が一名欠員になっておりますが、同君が本日再び本委員に選任されましたので、竹内俊吉君を再び理事に指名いたしたいと思いますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1957/03/16

第26回 衆議院 逓信委員会 第12号

○松井委員長 御異議ないものと認め、竹内俊吉君を理事に指名いたします。 —————————————

日本社会党1957/03/16

第26回 衆議院 逓信委員会 第12号

○松井委員長 一昨十四日付託せられました公衆電気通信法の一部を改正する法律案を議題とし、審査を行います。 まず政府当局より提案理由の説明を聴取いたします。平井郵政大臣。

日本社会党1957/03/14

第26回 衆議院 本会議 第21号

○松井政吉君 ただいま議題となりました、放送法第三十七条第二項の規定に基き、国会の承認を求めるの件に関しまして、逓信委員会における審議の経過並びに結果についてその概要を御報告申し上げます。 本議案は、日本放送協会の昭和三十二年度収支予算、事業計画及び資金計画につきまして国会の承認を求めるために、去る二月八日内閣より提出されたものであります。 議案の内容につきまして大略御説明いたしますと、昭和三十二年度における事業計画につきましては、その…

日本社会党1957/03/13

第26回 衆議院 本会議 第20号

○松井政吉君 ただいま議題となりました簡易生命保険法の一部を改正する法律案に関し、逓信委員会における審議の経過並びに結果を御報告申し上げます。 この法律案は内閣提出にかかるものでありまして、その内容及び提案理由は、元来、簡易生命保険の保険金最高制限額は、事業創始以来、勤労者階層の老後生活の安定または死亡の場合の医療、葬祭及び遺族の生活保障に要する経費の額を基礎として定められてきたのであるが、最近における経済事情の変遷からいって、現行の最…

日本社会党1957/03/13

第26回 衆議院 逓信委員会 第11号

○松井委員長 これより会議を開きます。 放送法第三十七条第二項の規定に基き、国会の承認を求めるの件を議題とし、質疑を行います。 質疑の通告がありますので、これを許します。森本靖君。

日本社会党1957/03/13

第26回 衆議院 逓信委員会 第11号

○松井委員長 上林山榮吉君。

日本社会党1957/03/13

第26回 衆議院 逓信委員会 第11号

○松井委員長 他に御質議はありませんか。 〔「なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1957/03/13

第26回 衆議院 逓信委員会 第11号

○松井委員長 他に御質異がなければ、本件に対する質議はこれにて終了するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1957/03/13

第26回 衆議院 逓信委員会 第11号

○松井委員長 御異議なければ、これにて本件に対する質議は終了いたしました。 これより討論に入ります。討論の申し出がありますので順次これを許します。橋本登美三郎君。

日本社会党1957/03/13

第26回 衆議院 逓信委員会 第11号

○松井委員長 森本靖君。

日本社会党1957/03/13

第26回 衆議院 逓信委員会 第11号

○松井委員長 これにて討論は終局いたしました。 これより放送法第三十七条第二項の規定に基き、国会の承認を求めるの件について採決いたします。 本件に対して承認を与うべきものと決するに賛成の諸君の起立を求めます。 〔総員起立〕

日本社会党1957/03/13

第26回 衆議院 逓信委員会 第11号

○松井委員長 起立総員。よって本件は承認を与うべきものと決しました。 この際、本件に対して附帯決議を付すべしとの動議が提出せられておりますので、この趣旨説明を求めることにいたします。橋本登美三郎君。

日本社会党1957/03/13

第26回 衆議院 逓信委員会 第11号

○松井委員長 ただいまの橋本君御提案の附帯決議を本件に付するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕