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日本社会党衆議院
総発言数
2,864 件
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
—
直近の発言日
1957/03/11

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 逓信委員会69 件・69%
  • 法務委員会26 件・26%
  • 予算委員会第四分科会3 件・3%
  • 本会議2 件・2%

※ 全 2,864 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,864 件中 20 件を表示
日本社会党1957/03/11

第26回 衆議院 逓信委員会 第9号

○松井委員長 私に対する御注意を兼ねての質問でございますから、お答えをいたします。御承知のように、国会法も引例されましたが、国会法に基けば、委員長は理事をして委員長席に着かせて、討論を行うこともできるのです。その場合の討論は、あなたの今の御趣旨と違いまして、やはり委員長は所属政党の委員長である限り、討論をやる場合には、法案に対する反対討論もございましょう。賛成討論もございましょう。その道は国会法、衆議院規則で認めておるのであります。違法…

日本社会党1957/03/11

第26回 衆議院 逓信委員会 第9号

○松井委員長 希望でございますから、御注意承わっておきますが、私も断続六年当委員会の理事をやっておりますので、当委員会の伝統はよく存じておりますから、良識に従って運営をしていきたいと思いますから、御協力を願います。 他に御質疑はございませんか。他に御質疑がなければ、明日午前十時から理事会、十時半から委員会を開催いたしますので、御出席を願います。 本日はこれにて散会いたします。 午後零時五十一分散会

日本社会党1957/03/01

第26回 衆議院 逓信委員会 第8号

○松井委員長 これより会議を開きます。 本日は電波監理及び放送に関する件について、参考人より意見を聴取いたします。 まず参考人の方々に一言委員会を代表してごあいさついたします。参考人の皆様には御多忙中にもかかわらず本委員会のために御出席をいただき、まことにありがとうございました。どうぞ本委員会のために皆さんの忌憚のない御意見を十分御開陳願いたいと存じます。御参考までに本日の議事の要領を簡単に申し上げますと、まず電波監理及び放送に関する件…

日本社会党1957/03/01

第26回 衆議院 逓信委員会 第8号

○松井委員長 次に小松参考人にお願いいたします。

日本社会党1957/03/01

第26回 衆議院 逓信委員会 第8号

○松井委員長 次に金子参考人にお願いいたします。

日本社会党1957/03/01

第26回 衆議院 逓信委員会 第8号

○松井委員長 これにて一応各参考人の意見の発表は終りました。次に委員諸君より御質疑がありますので、順次これを許します。なお千葉参考人はお急ぎのようでありまして、大体十二時ごろまでということでありますので、まず千葉参考人に対する質疑があれば先に承わります。橋本登美三郎君。

日本社会党1957/03/01

第26回 衆議院 逓信委員会 第8号

○松井委員長 松前重義君。

日本社会党1957/03/01

第26回 衆議院 逓信委員会 第8号

○松井委員長 竹内君。

日本社会党1957/03/01

第26回 衆議院 逓信委員会 第8号

○松井委員長 松前重義君。

日本社会党1957/03/01

第26回 衆議院 逓信委員会 第8号

○松井委員長 他に御質疑がなければ、本日の会議はこの程度にとどめておきます。 参考人の皆様には、本委員会のために、御多用中にもかかわらず長時間にわたって有益な御意見をお述べいただき、ありがとうございました。本日の皆様の御意見は、今後の本委員会の審査に多大な参考になることと存じます。どうも御苦労さまでございました。委員会を代表して厚くお礼を申し上げます。 次会は来たる五日午前十時より開会することとし、本日はこれにて散会いたします。 午後二…

日本社会党1957/02/27

第26回 衆議院 逓信委員会 第7号

○松井委員長 これより会議を開きます。 郵政事業に関する件、郵政監察に関する件、電気通信に関する件、電波監理及び放送に関する件について調査を進めます。 去る十二日本委員会において郵政省所管事項及び日本電信電話公社の事業概況について郵政大臣及び公社当局よりそれぞれ説明を聴取いたしましたが、本件について発言の申し出がありますのでこれを許します。橋本登美三郎君。

日本社会党1957/02/27

第26回 衆議院 逓信委員会 第7号

○松井委員長 ちょっと速記をとめて下さい。 〔速記中止〕

日本社会党1957/02/27

第26回 衆議院 逓信委員会 第7号

○松井委員長 書いて下さい。 橋本委員、もう一ぺん一つ具体的な質問内容をお願いいたします。

日本社会党1957/02/27

第26回 衆議院 逓信委員会 第7号

○松井委員長 原茂君。

日本社会党1957/02/27

第26回 衆議院 逓信委員会 第7号

○松井委員長 次会は明後三月一日午前十時より開会することとし、本日はこれにて散会いたします。 午後零時四十一分散会

日本社会党1957/02/26

第26回 衆議院 逓信委員会 第6号

○松井委員長 これより会議を開きます。 この際参考人招致の件についてお諮りいたします。すなわち電波監理及び放送に関する件中、特にテレビジョンのチャンネル・プランの問題を中心として、参考人より意見を聴取いたしたいと存じますが、これに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1957/02/26

第26回 衆議院 逓信委員会 第6号

○松井委員長 御異議なければ、さよう決定いたします。 なお参考人は、先ほどの理事会において日本民間放送連盟理事金子秀三君、日本放送協会副会長小松繁君、東京大学教授千葉雄次郎君の三君と決定いたしましたが、この人選に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1957/02/26

第26回 衆議院 逓信委員会 第6号

○松井委員長 御異議なければさよう決定いたします。 なお日時は三月一日と予定しておりますので、御了承願います。 —————————————

日本社会党1957/02/26

第26回 衆議院 逓信委員会 第6号

○松井委員長 次に、放送法第三十七条第二項の規定に基き、国会の承認を求めるの件について、さきに日本放送協会会長の永田清君外四名の諸君を参考人とすることに決定いたしましたが、この際、さらに同協会経営委員長の阿部眞之助君を参考人に加え、その説明を聴取することにいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1957/02/26

第26回 衆議院 逓信委員会 第6号

○松井委員長 御異議なければ、さよう取り計らいます。 次会は明二十七日午前十時より開会することとし、本日はこれにて散会いたします。 午前十一時十二分散会