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日本社会党衆議院
総発言数
2,864 件
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
—
直近の発言日
1957/02/21

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 逓信委員会69 件・69%
  • 法務委員会26 件・26%
  • 予算委員会第四分科会3 件・3%
  • 本会議2 件・2%

※ 全 2,864 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,864 件中 20 件を表示
日本社会党1957/02/21

第26回 衆議院 逓信委員会 第5号

○松井委員長 これより会議を開きます。 本日の日程に入る前に御報告申し上げます。本委員会の委員でありました大麻唯男君は、昨二十日病のため逝去されました。まことに痛惜にたえません。ここにつつしんで哀悼の意を表したいと存じます。

日本社会党1957/02/21

第26回 衆議院 逓信委員会 第5号

○松井委員長 放送法第三十七条第二項の規定に基き、国会の承認を求めるの件を議題とし、質疑を行います。質疑の通告がありますので、順次これを許します。原茂君。

日本社会党1957/02/21

第26回 衆議院 逓信委員会 第5号

○松井委員長 暫時休憩いたします。午後一時より再開いたします。 午後零時五分休憩 ————◇————— 午後一時四十九分開議

日本社会党1957/02/21

第26回 衆議院 逓信委員会 第5号

○松井委員長 これより逓信委員会を再開いたします。 休憩前に引き続き、放送法第三十七条第二項の規定に基き、国会の承認を求めるの件を議題とし、質疑を続行いたします。竹内俊吉君。

日本社会党1957/02/21

第26回 衆議院 逓信委員会 第5号

○松井委員長 橋本登美三郎君。

日本社会党1957/02/21

第26回 衆議院 逓信委員会 第5号

○松井委員長 森本靖君。

日本社会党1957/02/21

第26回 衆議院 逓信委員会 第5号

○松井委員長 それではちょっと私から一点、午前中の休憩直前に原委員から質問した場合のお答えにちょっと誤解があるように考えますから、この点はっきりしておいていただきたいのであります。会長説明書の九ページ、従業員の関係に属する問題でございますが、七百円の調整原資を見込んでおる、その次は従業員の家族の構成、年令、学歴等から推して一そうの努力を払いたいという観念的な言葉しか書いておらぬ。それに対する原さんの質問にお答えをいたしおるのでありますが…

日本社会党1957/02/21

第26回 衆議院 逓信委員会 第5号

○松井委員長 その場合の原資はどのようにお考えになっておりますか。

日本社会党1957/02/21

第26回 衆議院 逓信委員会 第5号

○松井委員長 本日はこれにて散会をいたします。 午後四時二十二分散会

日本社会党1957/02/19

第26回 衆議院 逓信委員会 第4号

○松井委員長 これより会議を開きます。 去る八日当委員会に付託せられました放送法第三十七条第二項の規定に基き、国会の承認を求めるの件を議題といたします。 まず政府当局より説明を求めます。郵政政務次官伊東政府委員。

日本社会党1957/02/19

第26回 衆議院 逓信委員会 第4号

○松井委員長 次に日本放送協会当局より補足説明を承わります。永田参考人。

日本社会党1957/02/19

第26回 衆議院 逓信委員会 第4号

○松井委員長 これにて説明は終りました。 次に質疑を行います。橋本登美三郎君。

日本社会党1957/02/19

第26回 衆議院 逓信委員会 第4号

○松井委員長 森本君。

日本社会党1957/02/19

第26回 衆議院 逓信委員会 第4号

○松井委員長 ちょっと委員長から政府当局とNHKに要求しますが、次回の委員会に資料と、それから意見の統一をはかってきてほしいのです。今の質問で問題になっておるのは、かりに、政治的中立という立場であるにもかかわらず、一つの政治的に偏向したものを常時番組として、アワーとして組むということになれば、これは法に触れてくるのです。ニュースとして取材してきて、ときどき談話を発表する場合には、ニュースの取材なんです。これは取材の自由です。番組の自由で…

日本社会党1957/02/19

第26回 衆議院 逓信委員会 第4号

○松井委員長 原茂君。

日本社会党1957/02/19

第26回 衆議院 逓信委員会 第4号

○松井委員長 次会は明後二十一日午前十時理事会、午前十時三十分より委員会を開会することとし、本日はこれにて散会いたします。 午後一時十五分散会

日本社会党1957/02/15

第26回 衆議院 逓信委員会 第3号

○松井委員長 これより会議を開きます。 まず理事の補欠選任の件についてお諮りいたします。理事森本靖君が昨日委員を辞任されましたのに伴い、理事が一名欠員になっておりますが、同君が本日再び本委員に選任されましたので、森本靖君を再び理事に指名いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1957/02/15

第26回 衆議院 逓信委員会 第3号

○松井委員長 御異議ないものと認め、森本靖君を理事に指名いたします。 —————————————

日本社会党1957/02/15

第26回 衆議院 逓信委員会 第3号

○松井委員長 次にお諮りいたします。放送法第三十七条第二項の規定に基き、国会の承認を求めるの件が去る八日、本委員会に付託せられましたので、来たる十九日より審査を行いたいと存じます。つきましては審査の便宜上、次の諸君を参考人として、本件審査中、随時説明を聴取することにいたしたいと存じます。すなわち日本放送協会会長永田清君、副会長小松繁君、理事溝上けい君、同稲葉駿作君、同池田幸雄君、以上の五君でございます。これらの諸君を参考人として、本件審…

日本社会党1957/02/15

第26回 衆議院 逓信委員会 第3号

○松井委員長 御異議なければさよう決定いたします。 他に質疑はございませんか。 〔「なし」と呼ぶ者あり〕