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日本社会党衆議院
総発言数
2,864 件
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
—
直近の発言日
1957/03/13

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 逓信委員会69 件・69%
  • 法務委員会26 件・26%
  • 予算委員会第四分科会3 件・3%
  • 本会議2 件・2%

※ 全 2,864 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,864 件中 20 件を表示
日本社会党1957/03/13

第26回 衆議院 逓信委員会 第11号

○松井委員長 御異議なしと認め、橋本君御提案の附帯決議を本件に付するに決しました。 なお、本件に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じます。 この際、日本放送協会永田会長より発言を求められております。これを許可いたします。永田参考人。

日本社会党1957/03/13

第26回 衆議院 逓信委員会 第11号

○松井委員長 次会は公報をもってお知らせすることとし、本日はこれにて散会をいたします。 午後零時二十一分散会 ————◇—————

日本社会党1957/03/12

第26回 衆議院 逓信委員会 第10号

○松井委員長 これより会議を開きます。 放送法第三十七条第二項の規定に基き、国会の承認を求めるの件を議題とし、審査を行います。 まず質疑に入る前に、郵政大臣より大臣欠席中に行われた質疑に対する答弁をいたしたい旨の申し出がありますので、これを許します。平井郵政大臣。

日本社会党1957/03/12

第26回 衆議院 逓信委員会 第10号

○松井委員長 本件についての審査は後刻に譲ります。 —————————————

日本社会党1957/03/12

第26回 衆議院 逓信委員会 第10号

○松井委員長 次に、簡易生命保険法の一部を改正する法律案を議題とし、質疑を行います。質疑の通告がありますので順次これを許します。森本靖君。

日本社会党1957/03/12

第26回 衆議院 逓信委員会 第10号

○松井委員長 井手以誠君。

日本社会党1957/03/12

第26回 衆議院 逓信委員会 第10号

○松井委員長 他に御質疑はありませんか。——他に御質疑がなければ、本案に対する質疑はこれにて終了いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1957/03/12

第26回 衆議院 逓信委員会 第10号

○松井委員長 御異議がなければ、これにて本案に対する質疑は終了いたしました。 次に討論に移りますが、別に討論の申し出もございませんので、討論はこれを省略し、これより直ちに簡易生命保険法の一部を改正する法律案について採決いたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔総員起立〕

日本社会党1957/03/12

第26回 衆議院 逓信委員会 第10号

○松井委員長 起立総員。よって本案は可決すべきものと決定しました。 この際、本案に対して附帯決議を付すべしとの動議が提出せられておりますので、この趣旨説明を求めます、橋本登美三郎君。

日本社会党1957/03/12

第26回 衆議院 逓信委員会 第10号

○松井委員長 ただいまの橋本君御提案の附帯決議を本案に付することに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1957/03/12

第26回 衆議院 逓信委員会 第10号

○松井委員長 御異議なしと認め、橋本君提案の附帯決議を本案に付するに決しました。 なお、本案に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じます。 —————————————

日本社会党1957/03/12

第26回 衆議院 逓信委員会 第10号

○松井委員長 次に放送法第三十七条第二項の規定に基き、国会の承認を求めるの件の審査を行います。 質疑の通告がありますので、これを許します。森本端君。

日本社会党1957/03/12

第26回 衆議院 逓信委員会 第10号

○松井委員長 次回は明十三日午前十時より理事会、十時三十分より委員会を開くごととし、本日はこれにて散会いたします。 午後一時一分散会 ————◇—————

日本社会党1957/03/11

第26回 衆議院 逓信委員会 第9号

○松井委員長 これより会議を開きます。 まず去る六日本委員会に付託せられました内閣提出、簡易生命保険法の一部を改正する法律案を議題とし、審査に入ります。 まず本案の趣旨について、政府の説明を求めます。伊東政務次官。

日本社会党1957/03/11

第26回 衆議院 逓信委員会 第9号

○松井委員長 質疑は次会に行うことにいたします。 ―――――――――――――

日本社会党1957/03/11

第26回 衆議院 逓信委員会 第9号

○松井委員長 引き続きこれより放送法第三十七条第二項の規定に基き、国会の承認を求めるの件を議題といたし、審査を進めます。 質疑を続行いたします。松前重義君。

日本社会党1957/03/11

第26回 衆議院 逓信委員会 第9号

○松井委員長 この際理事の協議により郵政事業及び電気通信事業に関する件について調査を進めます。質疑の通告がありますのでこれを許します。森本靖君。

日本社会党1957/03/11

第26回 衆議院 逓信委員会 第9号

○松井委員 ちょっと郵政省と電電公社当局にお伺いしますが、本日なぜこの質疑をやるということについて、本日委員会を開会する前に、理事諸君が与野党を通じまして私のところに打ち合せに来ました。それで、もしこの調停案が出たのにもかかわらず混乱を続けると、電報、電話あるいは郵便物の輸送等に障害を及ぼす、従ってそういう問題について与野党の理事諸君は何らかの解決を急いでもらわなければならない、しかも円満にやらなければならない、こういう考え方から、一応…

日本社会党1957/03/11

第26回 衆議院 逓信委員会 第9号

○松井委員 公社側の方はその中身については、はっきり答えられないということでございます。公開の席でもありますから、いろいろあろうと思います。あろうと思いますが、これだけはお答えできませんか。たとえば調停案に示された額をのんだ場合、予算措置を講じなければならない。その場合に、財政面では独自におやりになれるかなれないか、この点についてお答えができるかどうか、一つお答えを願いたい。 それから郵政省側の大塚人事部長に再度お伺いしますが、二つの理…

日本社会党1957/03/11

第26回 衆議院 逓信委員会 第9号

○松井委員 これでやめますが、もう一点はっきりしておいていただきたいのです。先に大塚人事部長からおえ答願いたいのですが、ようやく政府全体の問題だという点が明らかになって参りましたが、しかし公労法の立場からいえば、政府全体の給与政策よりも、郵政省と全逓従業員組合との間の団体交渉が優先するというのが公労法の建前である。これはお認めにならないと、またあとで問題が起りますが、この点について明確にお答えを願いたい。 それから電電公社側にお伺いしま…