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日本社会党衆議院
総発言数
2,864 件
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
—
直近の発言日
1957/04/03

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 逓信委員会69 件・69%
  • 法務委員会26 件・26%
  • 予算委員会第四分科会3 件・3%
  • 本会議2 件・2%

※ 全 2,864 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,864 件中 20 件を表示
日本社会党1957/04/03

第26回 衆議院 逓信委員会 第18号

○松井委員長 森本靖君。

日本社会党1957/04/03

第26回 衆議院 逓信委員会 第18号

○松井委員長 ちょっと委員長から濱田政府委員並びに大臣に申し上げますが、数次に行われました委員会の速記録全体を私も記憶いたしておりません。記憶いたしておりませんが、本日の濱田政府委員の答弁は明らかに食い違っておると思います。速記録を調べればわかります。これが一番食い違っておると思われるところは、そのNHKのみが教育放送をやると考えたものではない、商業放送でもない、第三の道の公共企業体で教育放送をやるという意味の考慮を入れたという答弁は必…

日本社会党1957/04/03

第26回 衆議院 逓信委員会 第18号

○松井委員長 この際お諮りをいたします。すなわちVHF及びUHFのテレビジョン・チャンネルについて、参考人より意見を聴取することにいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1957/04/03

第26回 衆議院 逓信委員会 第18号

○松井委員長 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 また参考人の人選につきましては、後刻理事諸君と協議の上決定いたしたいと存じますので、委員長及び理事に御一任願いたいと存じます。 なお参考人より意見を聞く日時は、先刻の理事会で御協議を願いました結果、来たる四月九日及び十日の両日、それぞれ午前十時と決定いたしましたので、御報告いたしておきます。 次会は来たる六日午前十時より開会することとし、本日はこれにて散会いたします。 午後一時三十…

日本社会党1957/03/30

第26回 衆議院 本会議 第27号

○松井政吉君 ただいま議題となりました公衆電気通信法の一部を改正する法律案につきまして、逓信委員会における審議の経過並びに結果を御報告申し上げます。 本法案は去る三月十四日内閣から提出されたものでありまして、その提案の理由及び内容の概要を申し述べれば、昭和二十八年公衆電気通信法の制定施行に伴い、構内交換設備等の設置については、日本電信電話公社の直営のほかに、利用者の自営も認められたのでありますが、その両者共存の制度により、サービスは向上…

日本社会党1957/03/29

第26回 衆議院 逓信委員会 第17号

○松井委員長 これより会議を開きます。 この際、理事の補欠選任の件についてお諮りいたします。理事森本靖君が昨日本委員を辞任されましたのに伴い、理事が一名欠員になっておりましたが、同君が再び本委員に選任されましたので、森本靖君を再び理事に指名いたしたい存とじますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1957/03/29

第26回 衆議院 逓信委員会 第17号

○松井委員長 御異議ないものと認め、森本靖君を理事に指名いたします。 —————————————

日本社会党1957/03/29

第26回 衆議院 逓信委員会 第17号

○松井委員長 公衆電気通信法の一部を改正する法律案を議題といたします。 本案については何か御質疑がありませんか。——別に質疑がなければ、これにて本案に対する質疑は終了いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1957/03/29

第26回 衆議院 逓信委員会 第17号

○松井委員長 御異議がなければ、これにて本案に対する質疑は終了いたしました。 次に討論に入りますが、別に討論の申し出がありませんので、これを省略し、直ちに採決をいたします。 公衆電気通信法の一部を改正する法律案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔総員起立〕

日本社会党1957/03/29

第26回 衆議院 逓信委員会 第17号

○松井委員長 起立総員。よって本案は原案の通り可決すべきものと決しました。 この際、本案に対して附帯決議を付すべしとの動議が提出せられておりますので、この趣旨説明を求めます。森本靖君。

日本社会党1957/03/29

第26回 衆議院 逓信委員会 第17号

○松井委員長 ただいまの森本靖君御提案の動議を本案に付するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1957/03/29

第26回 衆議院 逓信委員会 第17号

○松井委員長 御異議なしと認め、森本靖君御提案の附帯決議を本案に付するに決しました。 なお、本案に対する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願います。 この際郵政省及び電信電話公社当局より発言を求められておりますので、これを許可いたします。郵政政務次官。

日本社会党1957/03/29

第26回 衆議院 逓信委員会 第17号

○松井委員長 次会は来たる四月三日午前十時より理事会、十時三十分より委員会を開会することとし、本日はこれにて散会いたします。 午前十時五十一分散会 ————◇—————

日本社会党1957/03/26

第26回 衆議院 逓信委員会 第16号

○松井委員長 これより会議を開きます。 公衆電気通信法の一部を改正する法律案を議題とし、審査を行います。質疑の通告がありますのでこれを許します。森本靖君。

日本社会党1957/03/26

第26回 衆議院 逓信委員会 第16号

○松井委員長 次回は来たる二十九日午前十時より開会することとし、本日はこれにて散会いたします。 午後零時七分散会

日本社会党1957/03/23

第26回 衆議院 逓信委員会 第15号

○松井委員長 これより会議を開きます。 郵政事業に関する件、郵政監察に関する件、電気通信に関する件、電波監理及び放送に関する件について調査を進めます。発言の申し出があります。順次これを許します。森本靖君。

日本社会党1957/03/23

第26回 衆議院 逓信委員会 第15号

○松井委員長 ちょっと伺いますが、それは市外集中合理化の結果、生まれてきたものでございますか。

日本社会党1957/03/23

第26回 衆議院 逓信委員会 第15号

○松井委員長 ちょっとお伺いしますが、その基本的な考え方は、そこにおいて一地域の一角で四百人近くの配置転換をやらないような時間的な合理化の速度というのを考えて、向う三年なら三年は、小倉と門司というようなところは、市外は手動にする、こういうような構想というか、計画変更といいますか、そういう形になってくれば、家族持ちの従業員も大ぜいおりましょうし、お子さんをかかえておる従業員も大ぜいおりましょうから、必然的に一ぺんに四百何名の整理をするとい…

日本社会党1957/03/23

第26回 衆議院 逓信委員会 第15号

○松井委員長 ちょっとお願いしておきますが、次会は二十六日の午前十時から当委員会を開くことに、理事会の申し合せでなっております。その二十六日までに、北九州の問題に対する資料をいただきたいと思います。よろしゅうございましょうか。それでは次会は来たる二十六日午前十時より開会することとし、本会はこれにて散会いたします。 午後零時五分散会

日本社会党1957/03/20

第26回 衆議院 逓信委員会 第14号

○松井委員長 これより会議を開きます。 郵政事業に関する件、郵政監察に関する件、電気通信に関する件、電波融理及び放送に関する件について調査を進めます。発言の申し出がありますので順次これを許します。橋本登美三郎君。