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日本社会党衆議院
総発言数
2,864 件
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
—
直近の発言日
1957/02/15

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 逓信委員会69 件・69%
  • 法務委員会26 件・26%
  • 予算委員会第四分科会3 件・3%
  • 本会議2 件・2%

※ 全 2,864 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,864 件中 20 件を表示
日本社会党1957/02/15

第26回 衆議院 逓信委員会 第3号

○松井委員長 質疑がなければ、次会は来たる十九日午前十時より理事会、十時三十分より委員会を開くこととし、本日はこれにて散会いたします。 午前十時五十一分散会

日本社会党1957/02/12

第26回 衆議院 逓信委員会 第2号

○松井委員長 これより会議を開きます。 本日の日程に入ります前に、去る五日常任委員長会議において次の通り申し合せを行いましたので、参考のため御報告申し上げます。 申合せ(昭和三十二年二月五日 常任委員長会議) 国会の審議は委員会が中心である ので、その正常化については、まず 委員会の審議の能率を高めるため に、各委員長は、左記事項は特に励 行ずること。 一、ニュース、カメラの撮影は、原 則として開会の前後にこれを許可 すること。 一、傍…

日本社会党1957/02/12

第26回 衆議院 逓信委員会 第2号

○松井委員長 郵政事業に関する件、郵政監察に関する件、電気通信に関する件及び電波監理及び放送に関する件について調査を進めます。 この際、郵政大臣より所管事項について説明を求めることにいたします。平井郵政大臣。

日本社会党1957/02/12

第26回 衆議院 逓信委員会 第2号

○松井委員長 次に日本電信電話公社の事業概況について総裁より説明を求めます。電電公社総裁梶井説明員。

日本社会党1957/02/12

第26回 衆議院 逓信委員会 第2号

○松井委員長 これにて説明は終りました。 次に質疑の通告がありますので、これを許します。森本靖君。

日本社会党1957/02/12

第26回 衆議院 逓信委員会 第2号

○松井委員長 ただいまの資料よろしゅうございますか。——他に質疑はございませんか。 次会は来たる十五日午前十時より理事会、午前十時三十分より委員会を開くこととして、本日はこれにて散会いたします。 午後零時二十八分散会

日本社会党1957/02/06

第26回 衆議院 逓信委員会 第1号

○松井委員長 これより会議を開きます。 本日の日程に入ります前に、一言私からごあいさつを申し上げます。私このたび当委員会の委員長に選任をされました。浅学非才、微力でありまして、当委員会の運営については足らざるものがあろうと思いまするが、各委員の御協力をいただきまして、委員会の運営に万全を期したいと考えておりまするので、よろしくお願いを申し上げます。(拍手) —————————————

日本社会党1957/02/06

第26回 衆議院 逓信委員会 第1号

○松井委員長 これより理事の選任を行います。すなわち、理事でございました秋田大助君が去る一月三十一日委員を辞任せられ、また私の委員長就任に伴いまして、二名の欠員が生じておりますが、この補欠選任につきましては、委員長より指名いたすに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1957/02/06

第26回 衆議院 逓信委員会 第1号

○松井委員長 御異議なければ、委員長より 竹内 俊吉君 松前 重義君 の両名を理事に御指名いたします。(拍手) —————————————

日本社会党1957/02/06

第26回 衆議院 逓信委員会 第1号

○松井委員長 次に、国政調査承認要求に関する件についてお諮りいたします。 今国会も、当委員会の主管事項について議長の承認を得て、国政に関する調査を行いたいと思います。つきましては、郵政事業、郵政監察及び郵政省所管行政事務の改善をはかるため、前国会の通り郵政事業に関する事項、郵政監察に関する事項、電気通信に関する事項、電波監理及び放送に関する事項、以上の各事項について調査を進めることにいたし、その他衆議院規則第九十四条に規定する事項につき…

日本社会党1957/02/06

第26回 衆議院 逓信委員会 第1号

○松井委員長 御異議なしと認め、さよう決しました。 —————————————

日本社会党1957/02/06

第26回 衆議院 逓信委員会 第1号

○松井委員長 次に郵政大臣平井太郎君より発言を求められておりまするので、これを許します。

日本社会党1957/02/06

第26回 衆議院 逓信委員会 第1号

○松井委員長 次に郵政政務次官伊東岩男君より発言を求められておりますので、これを許します。

日本社会党1957/02/06

第26回 衆議院 逓信委員会 第1号

○松井委員長 次会は公報をもってお知らせすることとし、本日はこれにて散会をいたします。 午前十時四十八分散会

日本社会党1956/12/04

第25回 衆議院 逓信委員会 第6号

○松井委員長代理 これより会議を開きます。 委員長がお見えになりませんので、私が委員長の職務を行います。 郵政事業に関する件、郵政監察に関する件、電気通信に関する件並びに電波監理及び放送に関する件について調査を進めます。発言の申し出がありますのでこれを許します。森本靖君。

日本社会党1956/12/04

第25回 衆議院 逓信委員会 第6号

○松井委員長代理 それでは次に請願の審査を行います。 念のため請願審査の方法を申し上げます。まず各請願の紹介議員が御出席になっております場合は、その説明を聴取し、次に政府当局の所見を求め、議決につきましては最後に一括して行うことにいたします。なお紹介議員の出席のない請願につきましては、請願文書表により専門員より説明させることにいたします。 それではまず日程第一、道後に簡易生命保険及び郵便年金加入者ホーム設置の請願及び本請願と同趣旨の日程…

日本社会党1956/12/04

第25回 衆議院 逓信委員会 第6号

○松井委員長代理 次に本請願について政府の所見があれは承わります。

日本社会党1956/12/04

第25回 衆議院 逓信委員会 第6号

○松井委員長代理 次に委員諸君より御質疑があれば承わります。——ないようでありますから、次に移ります。 —————————————

日本社会党1956/12/04

第25回 衆議院 逓信委員会 第6号

○松井委員長代理 日程第四、簡易保の保険金最高制限額引上げの請願及び本請願と同趣旨の日程第五、第六及び第一六の各請願を一括して審査いたします。紹介議員の御説明を求めます。森本靖君。

日本社会党1956/12/04

第25回 衆議院 逓信委員会 第6号

○松井委員長代理 この際政府の御所見があれば承わります。